レースのおぱんつ 小説一覧

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レースのおぱんつをはいているのを見られたら親友に襲われた

オレ荒川一太はレースのおぱんつをこよなく愛する普通の高校生だ。 どこが普通?というツッコミは受け付けていない。 思春期のハジメテのあれこれはレースのおぱんつと共に。 肌触り・履き心地・繊細な模様。色だって白・黒・赤・・・最高だよな! でも家族や周りには秘密にしている。変態呼ばわりされる一択なのは分かってるし。 ただ今回うっかり親友の松原蒼真にバレてしまった! ドン引きされるかと思ったら興奮していた。これはレースのおぱんつ仲間が!とウキウキしたらレースのおぱんつを履いたオレに興奮してただけだった! あれよあれよと剥かれ弄られ・・・・・・ 何でローション持ってんだーーー!!
BL 連載中 短編 R18
感想数 1 文字数 10,481 最終更新日 2025.11.08 登録日 2025.10.28
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