ぬるぬるローション 小説一覧

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おっぱいがデカいだけの性悪幼馴染をわからせる話。

おっぱいが大きい以外、大して意識していなかった幼馴染の千絵。 人を馬鹿にしてケラケラ笑う性悪になってしまったのは残念だが、ある日、ちょっとした挑発を彼女はしてくる。 絶対に手を出してこないと高をくくっていたようだが……。 溜まりに溜まった鬱憤を合意の上で晴らせるなんて最高だ。 ぜひともお願いしますと応じるや、彼女の頬は引きつった……というお話です。
恋愛 完結 短編 R18
感想数 0 文字数 22,819 最終更新日 2026.02.09 登録日 2026.02.09
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