「身」の検索結果
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一般男性向け
完結
『独身男性に女をあてがえ』『もっと楽しい仕事をよこせ』そんな人類の欲望をすべて叶えた世界が、どうなるかという思考実験系ギャグファンタジー(冒頭のみ、やや暴力描写あり)。
主人公のセドナは「神々の世界」でeスポーツを行うプロゲーマー。
彼の住む『神々の世界』では「世界崩壊RTA」という、
「人類に対して様々な介入を行い、どれだけ早く滅亡させるか」
を競うゲームが流行していた。
だが、セドナは人類のことを愛していたこともあり、そんな神々の遊びを「悪趣味」と断じてプレイをしたがらなかった。
これに対して「本当はこのゲームに自信がないからでしょ?」と同じeスポーツプレイヤーから挑発を受けたセドナは、
「なら、逆に人類を『可能な限り永く繫栄させるプレイ』ならどうか」
という提案を受け、そのルールで『星への介入』を始めることとなる。
そしてセドナは、
「人類を永遠に発展させるためには、彼らの持つ苦しみをすべて取り去ってやればいい」
と考え、その星のインターネットの情報を参考にする。
そして、
・独身の男性には可愛い彼女を二人あてがう
・フリーターの女性には、楽しくてやりがいのある仕事をあてがう
・高齢者には、孫娘のような介護者をあてがう
・子育て中の母親には、飲めば生まれる子が「戦争なんて愚かなこと」をしなくなる『いい子の薬』を渡す
などの介入を行っていく。
だが、セドナのその「人類を永劫に反映させる」という目論見は、思わぬ方向に進んでいく。
32ページ
最終更新日 2025.03.10
登録日 2025.03.10
少年向け
完結
少年向け
完結
6ページ
最終更新日 2016.03.17
登録日 2016.03.17
BL R18
連載中
一般女性向け
連載中
少女向け
完結
少年向け
連載中
一般男性向け
完結
少女の眸に映るのは 過去の血河と 左腕の屍。
青年は森の中で不可思議な少女に出逢う。
彼女は殺意に満ちた眸と、奇妙な左腕を携えていた───。
古き自身の受賞作を元に、別の主軸を通した改作です。
”暖かい思い出。──それは いやなゆめ”
※
今回アルファポリスで公開したものに、
全頁に渡る画面演出処理と新規描き下ろしカラー表紙を加え
新装版として本の形にしたものも御座います。
この作品は4度のセルフリメイクを経ており、途中で雑誌の賞も頂いていました。
後書きにそれについての振り返りを含めた解説付きです。
カラー表紙はアルファポリスでも半分公開しておりますが、この絵柄が裏表紙まで続いたものになっております。
旧バージョンの本編のみはこちらアルファポリスで無料で御読み頂けます。
お気に召しましたら、令和再誕版を是非お手に。
まずはお手頃な電子書籍が御座います▼
https://www.melonbooks.co.jp/detail/detail.php?product_id=471964
同時にメロンオンデマンドの受注本も登録しました。
どうしても受注で一冊から刷るため原価が大きくこれでもギリギリなほどながら値が張りますが、実本でお手元にという方は是非..!
どのみち高くなるならと、版型を旧作のA5から今回B5に変更設定しております。
大きな画面でお楽しみ下さい..!
https://www.melonbooks.co.jp/detail/detail.php?product_id=1373716
▲メロンオンデマンドの受注頁はこちらから
36ページ
最終更新日 2022.02.22
登録日 2022.02.22
少年向け
完結
24ページ
最終更新日 2025.11.25
登録日 2025.11.25
一般男性向け
連載中
一般男性向け
連載中
一般女性向け
完結
1話
最終更新日 2023.04.28
登録日 2023.04.28
少年向け
完結
BL
連載中
和製ファンタジーで溺愛BLものです。
長編物語。
いずれは朽ちる肉体とゆう器に携帯の機種変のように新しい肉体に己の魂のデータを移行する月詠の代行者。
そうして長い悠久の歴史の裏で闇の世界を守ってきた承平天慶だったが、魂の牢獄として不遇な魂を抱え込み鬱屈な日々が続く中、銀の狼の一族、颯太を拾う。
細々と生き繋ぐ銀の狼を探していた天慶は、それまでの女遊びもやめ、代行者のお仕事もそこそこ、嵐山の庵で颯太にご執心だったが・・・。
己のウチに潜む有義親王。
我が子などできるはずもないと思っていたのにできてしまった望月丸とゆう己の分け身。
積もり積もった瘴気の行き着く先は・・・。
28話
最終更新日 2023.04.13
登録日 2022.06.22
一般女性向け
連載中
少年向け
連載中
少年向け
連載中
闇の存在である妖怪達と人間達は長く戦いの歴史を刻んできた。
多大な犠牲を強いられる中、凶悪なる妖怪達に対抗するため闇には闇で対抗する手段が生み出される。
禁断の「闇の忍術」はこうして生まれた。
闇に己の肉体と魂を食わせることと引き換えに凄まじい力を発揮する。
闇の忍術を用いる者の周囲には闇が漂う姿を見て、人々は彼らのことを「闇をまといし者」と呼んだ。
闇をまといし者は力を使えば使うほど肉体と魂を闇に蝕まれやがて妖怪と化す。
従って彼らは妖怪と化身してしまう前に自ら命を絶つ。
闇をまといし者達は己の身を犠牲にして大切な者達を救ってきたのだ。
世に平和が戻り闇をまといし者達が必要とされない時代が到来したかに見えたが妖怪達は虎視眈々と復活の機会を窺っていた。
そして妖怪に愛する女を食われた風魔忍者月影は復讐を誓い、闇をまといし者となった。
闇をまといし者が進む道の先に光はない。
だがそうだとしても月影は闇をまといし者として戦い続けるのであったーーー。
33ページ
最終更新日 2020.03.19
登録日 2020.01.19
少年向け
連載中
