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BL R18
連載中
<あらすじ>
落ちこぼれダメンズの直人は、27歳で現在絶賛転職活動中。そんな彼の日課は企業からのお祈りメールを受信することと気晴らしに出会い系アプリで遊ぶこと。ある日アプリで出会ったゲイ・ミツルとセフレになったものの、こともあろうに事態は最悪の方向に…
<ひとこと>
今やっている作業がとても辛かったので現実逃避にオリジナルBLを描きました。
チャラい・ユルい・かるいなコメディBLです。(いまのところ)
暇つぶしとか勉強や家事の休憩とかに、はたまた酒のつまみにでもしていただけたら嬉しいです♪
<ごちゅうい!>
※基本18禁です
※問題があったり都合によっては消すかもです。とりあえず試用運転させて頂いております!
418ページ
最終更新日 2026.01.12
登録日 2018.06.25
少年向け
連載中
一般女性向け
完結
13話
最終更新日 2024.08.19
登録日 2024.07.29
BL
連載中
5ページ
最終更新日 2023.03.07
登録日 2023.03.07
BL R18
連載中
いけ好かない奴と「セックスしないと出られない部屋」に閉じ込められた!!さあどうする!?
短気な性格が災いして毎日喧嘩に明け暮れていた高校三年生の世良仁太郎は、ある日ホストらしき男に営業妨害だと怒鳴られる。なにかと馬鹿にしたような物言いをしてくる男に腹がたった仁太郎は男の胸ぐらを掴むがーー
Twitterで一時期流行ったネタ“セックスしないと出られない部屋”に閉じ込められた男二人を描いた「世良くんの刺激的な日々」。R18です。
コピー用紙にシャーペン描きした漫画となっています。
本編完結しました!
番外編・後日談・スピンオフ掲載しました!
コツコツ少しずつ描いて完結までに2年近くの歳月がかかってしまったため、絵柄の変化が凄いです。XもTwitterという呼び方をしています。
予めご了承下さい🙇♀️
現在小説もアルファポリス内で掲載中です。二人の過去や裏話、後日談の内容となっております。良ければそちらも合わせてよろしくお願いします❤️
118ページ
最終更新日 2025.11.25
登録日 2025.02.05
一般女性向け
完結
BL
連載中
BL
連載中
少年向け
完結
少年向け
連載中
R18男性向け
完結
32ページ
最終更新日 2022.02.19
登録日 2022.01.01
一般男性向け
完結
いわゆる「いじめから助けたら、その子に惚れられました」系の青春物語を真っ向から否定した恋愛ドラマ。
舞台は現代日本。
大学生の男性「日南田(ひなた)」は、双子の妹である「陽花里(ひかり)」と二人暮らしをしており、関係は現在、良好だと日南田は思っている。
陽花里はかつていじめに遭って引きこもっていたが「影李(えいり)」という歌い手の影響である。影李もまたいじめ被害者であり、『自身のいじめ経験を歌った曲』を聴いて陽花里も立ち直れたという過去を持つ。
だが実はこの「歌い手・影李」と日南田は高校時代は同級生であり、日南田は彼女のいじめを「見て見ぬふり」をしていた過去があった。
そしてそんなある日、突然日南田は「高校時代」にタイムリープしてしまう。
そこでは前の世界と同様、陽花里はまだ引きこもっており、影李もいじめに遭っていた。
陽花里に対して「早く復学しないと、将来大変なことになるよ?」と説教するも、当時不仲だった陽花里には聴いてもらえず、日南田は「やっぱり、影李の歌が必要か」と考える。
そして、そんな折に影李がいじめられている現場に遭遇する。
ここで日南田は
「もしここで彼女を助けたら、影李は歌い手にはならないから、陽花里は引きこもりから立ち直れないんじゃないか?」
と思いながらも、いわゆる青春ものでよくあるような、
「いじめから助けたら、可愛い影李さんは、僕に惚れてくれる」
という展開を期待した下心に突き動かされて、彼女をいじめから助けることになる。
だが影李はそんな『男にとって都合のいいいじめられっ子』ではなかった。
これによって、前世とは大きく世界が変わっていくことになる。
32ページ
最終更新日 2025.01.14
登録日 2025.01.14
少女向け
連載中
第8回漫画大賞
読者賞受賞
一般男性向け
連載中
少女コトハネが目を覚ましたのは、見知らぬ異界だった。
四肢を失い、背には蝶の羽、頭には触角──自分の身体が変質している理由も思い出せない。
残されたのは「お父さんに会いたい」という願いだけ。
しかし、この世界は彼女に答えを与えない。
理解を拒むような怪物が迫り、存在そのものを脅かす。
逃げることも抗うこともできないコトハネは、異界の残酷さに飲み込まれそうになる。
そんな中、双頭の幼児リコウとカンメが現れ、彼女を救い出す。
異形でありながら敵意のない二人の存在は、コトハネに初めて“他者”を感じさせるものだった。
さらに、皮膚を持たない少女ヒマナイとの出会いが、コトハネの心にわずかな温度をもたらす。
異界の理不尽さの中で、彼ら三人は奇妙でありながらも確かな“居場所”の気配を持っていた。
コトハネは導かれるように、彼らの住む場所へ向かうことになる。
一方その裏では、ムスバイとアシメキが静かに動き始めていた。
彼らはコトハネを“女王の器”と呼び、巨大な一つ目の存在に従いながら、彼女の運命を選別しようとしている。
コトハネの価値を知りながらも、その存在を排除しようとする影が、異界の奥で蠢いていた。
コトハネに何が起きたのか。
この異界で、彼女はどんな存在と出会うのか。
そして──彼女を待ち受ける運命とは何なのか。
喪失から始まる物語が、静かに動き出す。
16ページ
最終更新日 2026.05.26
登録日 2026.05.26
BL
完結