「なり」の検索結果
全体で34,034件見つかりました。
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少年向け
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BL
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65ページ
最終更新日 2026.04.19
登録日 2026.04.14
BL
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八尺様♂とそれに救われてる男の子くんの純愛です。
■公園で友達と遊んでた男の子くん。5時の鐘がなり、門限を守る友達らは各々帰っていく。友人らと別れの挨拶をし、ポツンと公園に残された男の子くん。両親は共働きで、門限があってもどうせ家に誰もいない。それが分かってるし嫌で公園でひとり伸びてく影をじっと見つめていると、後ろに人の気配がする。
振り向いてみると背が高い帽子を被った男の人がじっとこっちを見ていた。なんだろうと思うけれど、思ったまま。そのまま電柱の影が伸びてく地面をみている。「ぽ」後ろで音がした。振り向いてみたら、さっきの人が屈み込んでこっちをみてる。長いサラサラの髪の毛が真っ黒で吸い込まれそう。
じっと黒々とした目が男の子を見つめている。髪も目も吸い込まれそうなくらい黒くて何だか目が離せない男の子くん。「ぽ。ぽ。」男の人がまた口にする。「…ぽ?」思わず同じ言葉を返してしまう男の子くん。「ぽぽぽ」気に入ったのか何なのか同じ音を繰り返す男の人。不思議な人だなぁと思った。
◾︎小説の方も書いているので、プロフィール欄から是非。
10話
最終更新日 2024.09.02
登録日 2023.11.17
一般男性向け
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395ページ
最終更新日 2021.06.10
登録日 2019.06.30
少女向け
完結
小さな世界のお話です
メルヘン・ほのぼの・ファンタジー・ほんのりホラー
※9話まで読むと1話の裏がわかります
23話で完結です。
ご挨拶をコメントで残そうと思ったのですが、書ききれなかった為、あとがきとして漫画の最後に載せました。
アルバのお話はいったん終わるのですが、何かしらの漫画はまだ描いて行きたいなと思ってはいるので、もし宜しければ次回作でもお会い出来ると嬉しく思います。
現在デジタルを練習中ですが(最後の方にぎこちないですが練習画像載せておきますね^^)アルバは最後まで手書きで仕上げたかったんです。久々に色鉛筆で塗ったりしたらとても楽しかったです(#^^#)
練習の最後の絵は何のキャラなんでしょうね??(笑)
まだまだうまく描けないけど、次に漫画が描けた時は今の練習より成長してるといいなぁ(懇願)
あ、補足なのですが、箱庭のアルバの「闇」について。
闇=絵具と考えるとわかりやすいかと思います。
「闇喰い」や「闇」がわかりづらい設定だったと思うので、ここで捕捉させていただきました。
ではでは、本当にありがとうございました!
お礼だけは何度言っても言い足りないですね(#^^#)
※
お知らせ(2024/2/9追記)
2023/9/22より、箱庭のアルバ・箱庭のアルボが電子書籍化し、配信されました。
これにより、こちらの作品を非表示にさせていただく事にしました。
こちらで知っていただいた方も多く、色々悩みましたが、無料公開を続けるのは買っていただいている方に申し訳がなく、この決断と致しました。ご理解いただけると嬉しいです。
この作品をもう一度読みたくなった場合は、是非電子書籍を取り扱っている各書店で検索してみてくださいね。
情報はX(Twitter)で流しておりますので、気になる方は見てやってください。
なお、連載の途中で電子書籍となりました「箱庭のアルボ」は、ラストまで描き上がった後に、こんな感じにお話が進んだよとイメージ出来るような物を作成しようと思っております。
途中まで読んでいた方、宜しければお待ちくださいね。
16ページ
最終更新日 2021.05.13
登録日 2021.05.13
BL R18
完結
BL
連載中
24ページ
最終更新日 2026.02.09
登録日 2025.12.27
少女向け
連載中
1ページ
最終更新日 2021.06.01
登録日 2021.06.01
BL
完結
12ページ
最終更新日 2023.12.23
登録日 2023.12.23
少年向け
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43ページ
最終更新日 2019.11.04
登録日 2019.11.04
一般女性向け
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BL
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一般男性向け
完結
HDDを整理していたら2年前に描いた習作が出てきたのであげてみます。オッサン×美少女or美女×魚しかないのか??? 絵もあんまり上達してる気がしない…。
あらすじ
舞台は江戸時代の大阪。男はある日、淀川で頭骸骨を釣りあげてしまう。可哀相に思った彼は骸骨を丁寧に埋葬し、経を上げてやった。夜、釣りキチがこうじて独り身貧乏暮らしだった男の部屋に、美女の幽霊が訪れる。彼女は頭蓋骨の当人であり、彼の優しさにひかれ、夫婦の契りをかわしたいと言うのだ。興奮する男。だが彼は、薄い壁を隔てた向こう側で隣人が耳をそばだてていることを知らなかった……。
マンガの練習と好きな古典落語の再考を兼ねて描いてみた話になります。
古典落語の各はなしひとつひとつの著作権に関しては、噺家が高座にかける場合とそうでない場合、大正、昭和期に作られ「古典」扱いされているものと遥か昔に作られたものの違い、識者各人の解釈等中々複雑なようです。
第1話元ネタ「骨釣り」は上方落語に分類され、東京では「野ざらし」として有名なはなしですが、原点は中国古典と、中々に笑話文化の歴史を感じさせるネタの一つです。しかし前述の権利問題がありますので、導入部の舞台背景、登場人物などは私のオリジナルバージョンに改変されていることを予めご了承ください。
話のおおまかな流れ、オチは上方落語「骨釣り」に由来しています。
17ページ
最終更新日 2024.10.28
登録日 2024.10.28
少年向け
連載中
BL
完結