「否」の検索結果
全体で2,257件見つかりました。
BL R18
連載中
22ページ
最終更新日 2023.01.17
登録日 2022.02.24
BL R18
連載中
R18男性向け
連載中
UFO肯定派と否定派に分かれる世界だったが、
そのどちらでもない派の女子大生の真破は、ひょんなことから
時間が過ぎると溶けて裸になってしまうアーマー(アイスクリームのように)を装着し、
宇宙人と協力して凶悪な異星生物と戦うことに··!
果たして真破たちは裸になってしまう前に
敵を倒すことができるだろうか!?
ちょっとアダルトなSF冒険スペクタクル!そして愛と友情。
*この作品の内容、登場人物は架空のフィクションです。
また、作品の一部に暴力描写のシーンや表現を含みますが、
暴力·犯罪を推奨や肯定するものではありません。
61ページ
最終更新日 2025.10.31
登録日 2025.08.29
少年向け
完結
いじめを苦に自○して幽霊となった主人公・果耶(かや)。彼女の前に現れた死神は、死後の世界に連れて行く条件として「とある仕事」を依頼する。それは加害者の夢の中で怪物化した「世界の澱み」と戦うというものだった。
⚠この作品には、自死・中絶・いじめ・暴力など、センシティブな内容が含まれます。
心身の状態によっては不快に感じる可能性がありますので、ご注意ください。
本作はフィクションであり、特定の価値観を肯定・否定する意図はありません。
2010年5月4日発行のサークル髑髏倶楽部さんによる合同誌「髑髏倶楽部創作誌009/連創02」に寄稿した原稿を加筆修正したものです。
32ページ
最終更新日 2025.05.12
登録日 2025.05.12
BL
連載中
少年向け
連載中
近未来・SF・ディストピア。暗め。
個性と自由を謳い、差別を排除した前日本国。
移民が労働し我が物顔で生活する中、肝心の国民は、精神疾患や身体障害の増加、コミュニティ能力や免疫力の低下等、心身共に冒され疲弊しきっていた。
少子化も重なって、純血の日本人の減少と経済力の低下を憂えていた【右派】が政権を握ると共に、国の再建を開始。
某大国との協定により日本国は一部地域をドームで囲い、孤立。
移民の受入を拒否、観光の規制。血統と健康の度合いにより第一~第九都市へと市民を割り振り、普遍改革と名を打って産児制限を行う。
孤立状態か、はたまた改革が功を奏したのか、日本国のAI技術は世界中で異色な形態として群を抜いて発達した。他国は労働ロボットに尽力を上げる中、日本国のロボット達は人間の心身のケア用として進化した。
それがレセプタクルシリーズと呼ばれるものであり、日本の輸出品の9割以上を占めている。
*人に近い機械の製作は他国も興味を持っていたが、人権や宗教、論理感、人間に及ぼす利害や、AIの安定した精神回路製作、諸々の実験や観察の為に某大国は日本と協定を結び、独占製作と輸出を許可している背景がある。
52ページ
最終更新日 2019.12.16
登録日 2019.10.09
BL
完結
一般女性向け
連載中
汐浜総合病院、通称妖(あやかし)病院。ここで働く医療スタッフの多くは、天使や悪魔、化け狸、九尾狐などといった所謂人間ではない者=妖で構成されていた。
そんな妖病院に研修医としてやってきたのは、ごく普通の人間である宮城陽菜。彼女は過去の経験から敢えてこの病院を初期研修に選び、医者としての夢の第一歩を踏み出した。
人間はもちろん、妖の診療もこなしていく日々。
過酷な選択、治療拒否、状態の急激な悪化、虐待、穏やかな外来、産まれる喜び、終末期医療。
壁にぶつかりつつも、個性溢れる指導医やスタッフ、頼もしい同期の助けを借りて陽菜はそれを確実に乗り越えていく。
医師として、そして人として成長する中で芽生える思い。そして忍び寄る病魔。
全ての研修を終えた時、陽菜は医師としてどんな道を選ぶのか。
※医療監修など、専門家のチェックは入っておりません。内容に関しては多少実際の医療と異なる部分があります。個人の創作であることを前提でご覧ください。
同じ作品の小説を【ノベルアッププラス】【小説家になろう】にあげています。
11ページ
最終更新日 2020.08.02
登録日 2020.07.16
一般女性向け
連載中
66ページ
最終更新日 2023.06.17
登録日 2022.07.02
R18男性向け
連載中
少女向け
完結
一般女性向け
連載中
一般男性向け
完結
9ページ
最終更新日 2023.05.09
登録日 2023.05.09
少女向け
連載中
少年向け
連載中
最底辺の第9都市に住む鬱病の田中が、ひょんな事からユートピアと謳われる第1都市まで行く話が基軸。色んな生まれの人や機械が己にとっての幸福とは何かを探していく話。
■下記、共通の世界観。
個性と自由を謳い、差別を排除した前日本国。
移民が労働し我が物顔で生活する中、肝心の国民は精神疾患や身体障害の増加、コミュニティ能力や免疫力の低下等、心身共に冒され疲弊しきっていた。
少子化も重なって、純血の日本人の減少と経済力の低下を憂えていた【右派】が政権を握ると共に国の再建を開始。
某大国との協定により日本国は一部地域をドームで囲い、孤立。
移民の受入を拒否、観光の規制。血統と健康の度合いにより第一~第九都市へと市民を割り振り、普遍改革と名を打って産児制限を行う。
孤立状態か、はたまた改革が功を奏したのか、
日本国のAI技術は世界中で異色な形態として群を抜いて発達した。
他国は労働ロボットに尽力を上げる中、日本国のロボット達は人間の心身のケア用として進化した。それがレセプタクルシリーズと呼ばれるものであり、日本の輸出品の9割以上を占めている。
*人に近い機械の製作は他国も興味を持っていたが、人権や宗教、論理感、人間に及ぼす利害や、AIの安定した精神回路製作、諸々の実験や観察の為に某大国は日本と協定を結び、独占製作と輸出を許可している背景がある。
登録日 2020.02.01
一般男性向け
完結
いわゆる「いじめから助けたら、その子に惚れられました」系の青春物語を真っ向から否定した恋愛ドラマ。
舞台は現代日本。
大学生の男性「日南田(ひなた)」は、双子の妹である「陽花里(ひかり)」と二人暮らしをしており、関係は現在、良好だと日南田は思っている。
陽花里はかつていじめに遭って引きこもっていたが「影李(えいり)」という歌い手の影響である。影李もまたいじめ被害者であり、『自身のいじめ経験を歌った曲』を聴いて陽花里も立ち直れたという過去を持つ。
だが実はこの「歌い手・影李」と日南田は高校時代は同級生であり、日南田は彼女のいじめを「見て見ぬふり」をしていた過去があった。
そしてそんなある日、突然日南田は「高校時代」にタイムリープしてしまう。
そこでは前の世界と同様、陽花里はまだ引きこもっており、影李もいじめに遭っていた。
陽花里に対して「早く復学しないと、将来大変なことになるよ?」と説教するも、当時不仲だった陽花里には聴いてもらえず、日南田は「やっぱり、影李の歌が必要か」と考える。
そして、そんな折に影李がいじめられている現場に遭遇する。
ここで日南田は
「もしここで彼女を助けたら、影李は歌い手にはならないから、陽花里は引きこもりから立ち直れないんじゃないか?」
と思いながらも、いわゆる青春ものでよくあるような、
「いじめから助けたら、可愛い影李さんは、僕に惚れてくれる」
という展開を期待した下心に突き動かされて、彼女をいじめから助けることになる。
だが影李はそんな『男にとって都合のいいいじめられっ子』ではなかった。
これによって、前世とは大きく世界が変わっていくことになる。
32ページ
最終更新日 2025.01.14
登録日 2025.01.14