海里

海里

※ムーンライトノベルズ様にも投稿しています。少しでも楽しんで頂けたら幸いです♪
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BL 連載中 長編 R18
部活帰りに気が付いたら異世界転移していたヒビキは、とあるふたりの人物を見てここが姉のハマっていた十八禁BLゲームの中だと気付く。 姉の推しであるルードに迷子として保護されたヒビキは、気付いたら彼に押し倒されて――? 溺愛攻め×快楽に弱く流されやすい受けの話になります。 ルード×ヒビキの固定CP。ヒビキの一人称で物語が進んでいきます。 同タイトルの短編を連載版へ再構築。話の流れは相当ゆっくり。 連載にあたって多少短編版とキャラの性格が違っています。が、基本的に同じです。 ※ムーンライトノベルズ様にも投稿しています。先行はそちらです。
24hポイント 9,474pt
小説 245 位 / 77,060件 BL 18 位 / 7,005件
文字数 232,150 最終更新日 2020.07.05 登録日 2020.05.16
恋愛 連載中 長編 R15
溺れたことがきっかけで前世を思い出したラヴィニア。 ここが大好きだった乙女ゲームの中だと気付くも、どのルートでも僻地で死んでしまう悪役令嬢の運命であることに落胆するが、それはそれこれはこれ。 どうにかその運命を変えようとする少女の物語。 だが『ラヴィニア』にも出生になにかあるみたいで……? 話の内容は基本的にほのぼの、時にシリアス。 最初のうちは恋愛要素はほぼ皆無。ラヴィニアの成長に伴い恋愛要素を含んでいきます。 ※更新は不定期です。 ※小説家になろう様にも投稿しています。
24hポイント 149pt
小説 5,467 位 / 77,060件 恋愛 2,425 位 / 20,326件
文字数 46,788 最終更新日 2020.06.28 登録日 2020.06.23
恋愛 連載中 短編 R15
ミアは孤児だ。男爵家に引き取られたが、召使のように働かされ虐げられる日々が続いたが、今度は教会に引き渡され、塔の頂上で神に祈りを捧げる聖女として軟禁された。 軟禁とは言え、男爵家よりも待遇が良く安堵していたが、本物の聖女が現れてミアのことを魔女と呼んだ。 ミアはこの国に災いをもたらす魔女として、不作や災害、戦争などを引き起こしたと民衆の反感を買い火あぶりの公開処刑されることになる。 彼女は処刑される際に笑い声をあげた。それを人々は、後に魔女の泣き声と呼ぶことになる。 だが、ミアは死んでいなかった。目が覚めたらそこは孤児院で、自分の身体が小さくなっていることに気付く。人生のやり直しが出来るかもしれない――……そう考えたミアは、絶対に男爵家の人と会わないことを決意する。 しかし、既に歯車は回っていて――……。 ※ミアが幸せを掴むために頑張る話です。
24hポイント 85pt
小説 7,369 位 / 77,060件 恋愛 3,227 位 / 20,326件
文字数 12,212 最終更新日 2020.06.21 登録日 2020.06.14
恋愛 連載中 短編 R15
「リディア、君との婚約を破棄することを、ここに宣言する!」 その宣言を聞いて私は思い出した。前世のことを。そして、私が殿下ルートの悪役令嬢だと言うことを! とはいえ、私そんなことをした覚えはないんだけど? まぁ、婚約破棄されたならもう次期王妃教育受けなくても良いよね、やったー! ……って思ったら竜の国の公爵家嫡男からプロポーズをされちゃって……。果たして私は恋愛結婚出来るのかな?
24hポイント 134pt
小説 5,807 位 / 77,060件 恋愛 2,578 位 / 20,326件
文字数 29,903 最終更新日 2020.06.17 登録日 2020.05.23
BL 完結 短編 R18
あらすじ編集 華奢な魔術師であるディートハルトは、屈強な傭兵であるクルトを雇い無事に街にたどり着いた。 そのお礼にとディートハルトはクルトを食事に誘う。クルトはその誘いを受けてディートハルトと宿屋で食事をすることにした。しかし、食べている途中でクルトは眠ってしまい……。 華奢な魔術師×屈強な傭兵 主人公は攻めです。一人称で物語が進みます。 主人公が作った魔道具でクルトを可愛がる話。あらすじとタグでイヤな予感がした方はそっと閉じてください。 エロ練習作。色々書いてみたかった。全編通してエロしかありません。 ※ムーンライトノベルズ様にも投稿しています。
24hポイント 710pt
小説 1,730 位 / 77,060件 BL 255 位 / 7,005件
文字数 15,165 最終更新日 2020.06.13 登録日 2020.06.11
BL 完結 短編 R18
ある日突然、「今日から魔王の嫁ね」と父親に言われた主人公は魔王城に置き去りにされ、仕方なく城内に入り中を探索することにした。 謁見室のような場所で赤ん坊の泣き声が聞こえ、近付くと玉座に赤ん坊が横たわって泣いていた。 抱き上げてみるが泣き止まず、仕方なくミルクを探しに戻るが赤ん坊は泣き疲れて眠ってしまう。 客室のような場所で自分も赤ん坊と一緒に眠る。次に目覚めた時、赤ん坊の姿はなくて代わりに赤ん坊の面影を残した子どもが居て――……。 イケメン魔王×三白眼の花嫁 受けの一人称です。 魔王は青年の大きさまであっという間に成長します。 エロはさらっとしています。書き方については研究中です。 割とコメディっぽい、かな? ※ムーンライトノベルズ様にも投稿しています。
24hポイント 156pt
小説 5,360 位 / 77,060件 BL 829 位 / 7,005件
文字数 5,849 最終更新日 2020.05.20 登録日 2020.05.20
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