俺はウェイリー。奴隷だ。俺は先週まで貴族令息だった。両親が流行病で他界し、借金が払えず爵位返上。残りの借金の為に奴隷になった。奴隷小屋で待つ日々は心を削った。とうとう性奴隷として売りに出された俺は、後がなかった。ある日、俺は親友だった魔術学院の同級生、エンリヒに買われた。そして、屋敷でレイプされてしまう。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
文字数 4,748
最終更新日 2025.08.16
登録日 2025.08.16
俺はイワン。痩せっぽっちで平凡な孤児院上がりのガキだ。先日16歳になり、孤児院を追い出された。宿の裏方として働くことになったが、食事が少ない。俺は空腹に耐えかねて街角に立った。フェラチオをして、食費を稼ぐのだ。問題は俺の乳首だった。俺の乳首は、生まれつきとても大きい。女よりもデカいとバカにされて育ったので好きではない。ある日、俺を雇いたいと言う老人が現れ、俺は旦那様と出会う。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
文字数 5,373
最終更新日 2025.08.15
登録日 2025.08.15
俺はイムカ。リードモア家分家の生け贄だ。退魔師の補助をする役割で、魔力や精力を捧げる。18歳になった俺は完全封印の補助で、処女喪失を経験する。その後東のエリンデ家から完全封印の依頼が来る。術者は、リューゲル・エリンデ。21歳、未婚の退魔師だった。※退魔師の生け贄になった俺は、全てを夫に捧げる、の後日談の別話です。単体でも読めます。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
文字数 12,750
最終更新日 2025.08.15
登録日 2025.08.15
俺はリエロ。騎士をやっている。ある晩、酔っ払って俺は男に抱かれた。それが嘘みたいに気持ちよかったもんで、夢かと思ったら現実だった。それから、オレは男とのセックスに嵌まった。ガンツというセフレも出来て、週2でセックスをする毎日。しかし、尻が疼く。俺は特別尻が弱かった。毎日セックスをしたくて、婚活を始める。そこに釣り書きを持ってきたのは、後輩の騎士であるユージンだった。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
文字数 8,659
最終更新日 2025.08.14
登録日 2025.08.14
俺は、セドリック。リードモア家の三男だ。由緒正しき退魔師の血筋だが、俺には退魔師の才能がなかった。先生には魔術師を勧められたが、断った。俺は退魔師の補助として生きていく。ある日、お父様に完全封印の補助を命じられる。内容は退魔師とのセックスだ。俺は了承し、当日に臨む。お相手は、分家のマクベスさんだった。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。※後日談の別話、退魔師の生け贄になった俺は、唯一を見つける、を投稿しました!
文字数 14,223
最終更新日 2025.08.14
登録日 2025.08.14
俺は桃太郎。123代目の正当なる後継者だ。そんな俺ももう18歳。いい加減結婚したい。そんな俺に現れたのは、阿修羅という綺麗な顔の鬼だった。阿修羅に口説かれた俺は、阿修羅と結婚すると決める。速やかに行われた結婚式。結婚初夜で、俺は鬼に征服される悦びを知る。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
文字数 5,590
最終更新日 2025.08.13
登録日 2025.08.13
僕はアリスン・ギネミート。ギネミート王国の第三王子だ。今日は16歳の僕の誕生日。盛大な誕生日パーティが行われた。勿論、僕の婚約者であるバーロイ・センテックも出席していた。僕はバーロイが大好きだ。宴が終わり、お風呂に入って準備完了。僕はバーロイの元へ夜伽に行った。しかし、まだ早いと部屋に帰されてしまう。それから半年、僕達の仲は良いけれど、欲求不満で爆発しそうだった。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
文字数 5,963
最終更新日 2025.08.12
登録日 2025.08.12
俺は貧しい農村に住むソウ。今日は山菜を探しに山へやってきた。それが、山菜採りに夢中で迷ってしまう。歩き続ける俺だったが、霧に見舞われて身動きが出来なくなってしまう。そこに現れたのは大きな鬼だった。俺は攫われて、犯されてしまう。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
文字数 3,835
最終更新日 2025.08.11
登録日 2025.08.11
僕はヘラム。ラングヴィッジ男爵家の侍従だ。僕は13歳からこのお屋敷で働いている。僕も今日で16歳になった。成人だ。任される仕事も増えるし、給金も増える。ミスもなく夜になった。今夜からは夜伽の仕事が加わる。僕はドキドキして旦那様の寝室へ行った。旦那様は夜酒を飲んで待っていた。僕はとうとう旦那様に抱かれる。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
文字数 2,941
最終更新日 2025.08.11
登録日 2025.08.11
僕はクルハ・ラングレイ。神官だ。朝、昼、晩。神に祈る生活をしている。ある日、いつものようにタロンが掃き掃除にやってきた。信心深い若者で、好青年だ。掃除の礼に夕食を出して、一緒に夜のお祈りに行った。夜の礼拝堂は薄暗い。神の前で祈りを捧げた後、タロンは僕を犯した。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
文字数 4,666
最終更新日 2025.08.10
登録日 2025.08.10
俺はマーカス・チェイン。チェイン男爵家の三男だ。俺はふたなりとして産まれた。俺は小さな頃から身体が大きかった。剣術も習っていたので、筋肉がついた。14歳の頃には父より大きくなり、周囲を驚かせた。30歳現在、俺は巌のような大男である。縁談もなく、独身処女だ。ある日俺は思い立ち、処女を捨てることにした。金貨3枚で俺の処女を買ったのは、トルテという男だった。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
文字数 6,140
最終更新日 2025.08.10
登録日 2025.08.10
俺は高校教師をやっている。河原崎 康久と恋人同士だ。康久は高校二年生で、俺の生徒だ。俺は先日、康久に処女を捧げた。そして、今日の美術準備室でもセックスしている。頼まれる事は全て叶えてやりたい。康久が愛おしくて仕方ない。いけないことなのに、やめられなかった。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
文字数 2,638
最終更新日 2025.08.09
登録日 2025.08.09
僕はアルマ。16歳。成人したばっかりのへっぽこドラキュラだ。ご飯はもっぱら輸血パックで、人の血を吸った事がない。そんな僕でも、吸血行為には興味があった。ドラキュラの体液には、強い催淫効果がある。セックスしながら吸血すると、最高に気持ち良いそうだ。ある日、吸血希望の男性が現れて、僕は歓喜する。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
文字数 5,655
最終更新日 2025.08.09
登録日 2025.08.09
俺はガイア。16歳。成人してこの春騎士見習いになった。成人になると共に家を出て、騎士になる奴は結構いて、モヤシみたいに華奢な俺でも目立つことはなかった。俺の指導教官に、騎士5年目のベテラン、ケアソル・ヨーパーがついた。ケアソルは身体ががっしりしていて、貫禄がある。俺は同性愛者だった。ケアソルに恋をして、ある日セックスをして貰える。しかし、数日後違う騎士とも寝てしまう。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
文字数 6,938
最終更新日 2025.08.09
登録日 2025.08.09
僕は雛乃川 朝斗。正確には雛乃川家を名乗ることを許されていない。僕は、ふたなりだ。ふたなりは雛乃川家では罪とされ、座敷牢で育った。毎日変わり映えしない毎日。僕は穏やかに過ごしていた。ある日、奥様がやってきて、僕を北の国に嫁がせると言う。僕の仕事は股を開く事。子供を産むことだと教わった。翌日出立し、夜を幾つも越えて、北の国へやってきた。僕は真新しい座敷牢で、また一日を過ごす。夜、渡ってきた旦那様と僕は初めての甘い初夜を過ごす。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
文字数 9,338
最終更新日 2025.08.08
登録日 2025.08.08
有栖川 琴亜は、ふたなりとして産まれた。有栖川本家の愛人の子で、とても愛らしい。琴亜こと僕も高校を卒業し、18歳になった。成人だ。お祝いに僕は有栖川本家の長男と次男が所有しているマンションに引っ越す事になった。懐かしい初恋の記憶。僕はタツ兄ちゃんとチヨ兄ちゃんが大好きだった。再会した二人はとんでもなく格好良くなっていて、おまけに僕を好きだと言い出した。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
文字数 10,652
最終更新日 2025.08.08
登録日 2025.08.08
俺は盗賊をやってる、ジルバってもんだ。部下は20名程いる。そこそこの規模の盗賊団だ。襲撃は小さな村に限っている。騎士団に捕まらない為だ。やがて俺の盗賊団はでかくなり、部下も40名に増えた。ある時部下が女を攫って来た。俺は頭領の座を譲り、逃げ出した。騎士に見つかった時は目の前が真っ暗になったものだが、女に匿って貰えた。しかし、執念深い騎士は俺を探し当て、レイプする。※女性との性行為描写があります。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
文字数 4,484
最終更新日 2025.08.07
登録日 2025.08.07
俺は勇者ケンイチ。魔王と見合いと聞いたときはどうなることかと思ったが、華奢な美人だった。目が合うとすぐに頬を染める魔王リュベリートは、どう見ても脈あり。俺は俄然やる気になった。人間界と魔王国との和平が目的である結婚は、速やかに行われた。待ちに待った初夜でリュベリートを押し倒す俺だったが、逆にひっくり返されて抱かれてしまう。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
文字数 6,777
最終更新日 2025.08.07
登録日 2025.08.07
僕はエリッヒ。靴屋のせがれだ。僕の作る靴はなかなか評判が良い。特に天使の羽シリーズが売れている。天使の羽シリーズは天空鳥の羽が必要なので、高額になってしまうのがネックだ。僕は天空鳥の羽の採集依頼を出す為に冒険者ギルドへ行った。受付で引き合わされたのは、A級冒険者パーティ『夜明けの鉄槌』だった。リーダーのレオナルドにより、依頼の話が詰められていくが、依頼料が足りない。困った僕はフェラチオで足りない分を補う事にする。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
文字数 6,726
最終更新日 2025.08.06
登録日 2025.08.06
日野吹 倫は、Ωである。日野吹家は由緒正しい家柄で、代々αの名門である。Ωは跡取りのαを産む為、婿を取る。倫こと俺には、産まれた時から婚約者がいた。紡木原 亮司。紡木原家の長男だ。俺は亮司と不仲になり、疲弊していた。結婚前夜、亮司に迫られたが、断ってしまう。結婚当日、Ωの男性を連れてきた亮司は、婚約破棄を言い出した。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
文字数 5,822
最終更新日 2025.08.06
登録日 2025.08.06