栗之介

栗之介

和風ファンタジー書いてます。
1
ファンタジー 連載中 長編
昔々、八百万の神がいる日出づる国があった。 春神の末席である「桃梅桜」は、その美しさと無力さから他の神々に嘲笑されていた。しかし、神は温かな微笑みを浮かべていた。 ある日、戦乱に巻き込まれた人間を助けたことで、神の運命は大きく変わり、愛と犠牲が交錯する物語が始まる。
24h.ポイント 0pt
小説 218,925 位 / 218,925件 ファンタジー 50,726 位 / 50,726件
文字数 5,793 最終更新日 2024.10.12 登録日 2024.10.12
1