秋田つゆり

秋田つゆり

石川県から官能小説をお届けする秋田つゆりです
6 件
恋愛 連載中 長編 R18
高校生の坂本渉は、バドミントン部の平凡な劣等生。幼い頃に父を亡くし、敏腕弁護士の母親・美樹に一人で育てられてきた。ある日、戸籍謄本から美樹と血がつながっていない事実を知り、彼女を「母親」ではなく「魅力的な大人の女」として意識し始める。 毎日の生活の中で美樹の体臭や下着に興奮を抑えきれず、密かに覗きやオナニーを繰り返す渉。一方、公認の恋人で学年上位の優等生・水野のぞみは、表向き清純だが内面は性に貪欲で支配欲が強い。のぞみは渉の態度の変化や美樹の匂いを敏感に察知し、徐々に彼を焦らし、生殺しにする。 ある夜、勉強を教える美樹が薄着で近づいたことをきっかけに、渉は「血はつながっていない」と告白。美樹は激しく動揺しつつも、母としての境界を越え、手で処理する。その後、泥酔した美樹との行為がエスカレートし、口や体を使った行為、そして本番へと発展。美樹は息子との背徳的な快楽に堕ち、日常の仮面の下で淫らに変わっていく。
24h.ポイント 327pt
小説 4,410 位 / 232,731件 恋愛 2,272 位 / 67,181件
文字数 85,827 最終更新日 2026.09.28 登録日 2026.08.12
ファンタジー 連載中 長編
『オムニアの風』は、広大な架空の大陸「オムニア」を舞台に、太陽神教の副祭であるヒロインと、彼女を護るガードたちの横断巡礼の旅を描く王道ファンタジー作品です。 ここではその設定資料集を順次公開していきます。
24h.ポイント 0pt
小説 232,731 位 / 232,731件 ファンタジー 54,750 位 / 54,750件
文字数 7,734 最終更新日 2026.09.23 登録日 2026.09.21
恋愛 完結 短編 R18
掌編、短編織り交ぜた短編集になります 官能小説ですのでR18です
24h.ポイント 42pt
小説 18,518 位 / 232,731件 恋愛 8,287 位 / 67,181件
文字数 23,865 最終更新日 2026.09.18 登録日 2026.08.14
恋愛 完結 短編 R18
無職の童貞・悠人と、ぐーたらで干物化した姉・美穂。親の離婚後、狭いワンルームで二人きりの生活を送っていた。 ある夏の午後、美穂が部屋に転がり込んできて、悠人の視線をあからさまに挑発する。視線の先に姉の豊かな胸があり、触っていいと許可された瞬間、悠人の理性は崩れる。服の上からの愛撫からキス、手コキへと進み、そのまま初体験を迎える。 以降、二人はベッドからほとんど動かず、ぐーたらな体勢のまま何度も交わる。前から、後ろから、側位、騎乗位……体位を変えながらも、美穂はほとんど自ら動かず、ただ怠惰に受け入れるだけ。悠人は射精してもすぐに勃起し直し、回数を重ねるたびに精液でシーツを汚していく。 日が沈み、夜が深くなっても交わりは止まらない。すでに十回を超えても、悠人の欲は底なしで、美穂の体は常に「食べ頃」のまま彼を受け入れ続ける。言葉は少なく、ただ体温と肉の感触だけが交錯する。 禁断の関係は日常の延長となり、二人は互いの傷を、この怠惰で終わりのない性交の熱の中で繋ぎ止めている。
24h.ポイント 28pt
小説 23,404 位 / 232,731件 恋愛 10,248 位 / 67,181件
文字数 13,812 最終更新日 2026.09.10 登録日 2026.09.05
恋愛 完結 短編 R18
日本語教室で働く香織は、クラスの中でひときわ目立つダリウスの身体に、授業中から視線を奪われ続けていた。ゆとりのあるワイドスラックスの布越しに感じる、異様な厚みと長さ。 彼女は「ただの教師」であろうと努めるが、声の調子や距離の取り方、指先の動きが、気づかないうちに彼を誘う形になっていく。 ダリウスは最初、彼女の視線を「日本人特有の遠慮」だと解釈しようとした。だが、ある日の放課後、二人きりの教室で、その解釈は破綻する。 抑えきれなくなった彼は、彼女を押し倒す。初めての痛みと、異様な大きさが体内を押し広げる感覚の中で、香織は恐怖と快感の狭間で揺れる。 その後、二人の「授業」は形を変えていく。教室の黒板の前で、トイレの個室で、そして彼の部屋での宿泊を伴う「補習」で。 言葉を教えるはずの時間が、徐々に身体を教え合う時間へと変質していく。香織は「先生」としての自分を失いかけながらも、ダリウスの黒く光るものを、自ら求めるようになっていく。
24h.ポイント 7pt
小説 39,580 位 / 232,731件 恋愛 17,219 位 / 67,181件
文字数 15,391 最終更新日 2026.08.26 登録日 2026.08.23
恋愛 完結 短編 R18
妻とのレスに悩み、寂しさを抱える見た目若い50歳の既婚男性。 SNSで趣味を通じて知り合ったのは、男性経験ゼロの20代女子学生だった。 最初は他愛もない会話で意気投合していた二人だったが、やり取りは次第に淫らな熱を帯びていき、お互いの身体の写真を送り合う関係に発展していく。 「君を気持ちよくさせて、7回イかせてあげるよ」——年の功と自信を覗かせる男性に導かれるまま、二人はついにホテルで密会することになる。 男性のペースで始まった、甘く情熱的な初夜。 しかし、たった2回で体力の限界を迎えバテてしまった男性に対し、秘められた快楽の扉を開かれてしまった彼女の“本当の顔”が目を醒ます。 「おじさん、もう終わり?……じゃあ、今度は私から攻めてあげるね」 立場は一瞬にして逆転。 手コキ、竿フェラ、アナル舐め、そして練乳を使った甘く執拗な寸止め焦らし——。 立ち上がることすら許されない怒涛の攻めに、余裕だったおじさんは次第に追い詰められていく。 騎乗位での乳首責め、マ×コからの激しい潮吹き、そして限界突破のオナホ責めと溢れ出る中出しまで。 処女の底なしの性徴に呑み込まれる、濃密すぎる一夜が始まる。
24h.ポイント 28pt
小説 23,404 位 / 232,731件 恋愛 10,248 位 / 67,181件
文字数 23,581 最終更新日 2026.08.11 登録日 2026.08.11
6 件