崩れ落ちた天秤~僕の初めてを奪った母親を幼馴染彼女とシェアリングするようになったわけ~
高校生の坂本渉は、バドミントン部の平凡な劣等生。幼い頃に父を亡くし、敏腕弁護士の母親・美樹に一人で育てられてきた。ある日、戸籍謄本から美樹と血がつながっていない事実を知り、彼女を「母親」ではなく「魅力的な大人の女」として意識し始める。
毎日の生活の中で美樹の体臭や下着に興奮を抑えきれず、密かに覗きやオナニーを繰り返す渉。一方、公認の恋人で学年上位の優等生・水野のぞみは、表向き清純だが内面は性に貪欲で支配欲が強い。のぞみは渉の態度の変化や美樹の匂いを敏感に察知し、徐々に彼を焦らし、生殺しにする。
ある夜、勉強を教える美樹が薄着で近づいたことをきっかけに、渉は「血はつながっていない」と告白。美樹は激しく動揺しつつも、母としての境界を越え、手で処理する。その後、泥酔した美樹との行為がエスカレートし、口や体を使った行為、そして本番へと発展。美樹は息子との背徳的な快楽に堕ち、日常の仮面の下で淫らに変わっていく。
毎日の生活の中で美樹の体臭や下着に興奮を抑えきれず、密かに覗きやオナニーを繰り返す渉。一方、公認の恋人で学年上位の優等生・水野のぞみは、表向き清純だが内面は性に貪欲で支配欲が強い。のぞみは渉の態度の変化や美樹の匂いを敏感に察知し、徐々に彼を焦らし、生殺しにする。
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