入多麗夜

入多麗夜

初めまして!入多麗夜です。小説家になろう&アルファポリスに投稿させて頂いています。 現時点では、小説家になろうで完成した作品をアルファポリスにあげる形式をとっております。
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恋愛 連載中 長編 R18
【完結後も続編の更新予定あり!(完結から4〜5日後】 【90話以上 執筆済!】 【小説家になろうで先行公開中!】 「婚約を破棄してほしい」 王太子ローゼンと誰もが羨むほど仲睦まじく過ごしていたアリシア。しかし結婚式の翌朝、彼女は理由も告げられないまま婚約破棄同然の離縁を言い渡され、王宮を追われてしまう。 失意のまま辺境の村へ辿り着いたアリシアは、そこで一人の息子・エドガーを出産。村人たちに支えられながら、薬師として穏やかな日々を送っていた。 それから四年後。王となったローゼンが、流行病の視察のため辺境を訪れる。そして、そこで初めてアリシアと幼いエドガーに再会するのだった。 「ようやく君を見つけた」 突然王宮へ連れ戻されたアリシアを待っていたのは、「君は今でも俺の妻だ」という信じられない言葉だった。
24h.ポイント 255pt
小説 6,020 位 / 234,360件 恋愛 2,920 位 / 67,685件
文字数 377,108 最終更新日 2026.10.08 登録日 2026.09.19
恋愛 完結 長編 R15
【湿度高め&完結保障】 北国の領主ローゼン・クライゼンは、戦乱の中で多くを失い、長いあいだ孤独に生きてきた。 そんな彼のもとへ婚約者としてやって来たのは、南国育ちの明るい令嬢アリシアだった。 ローゼンは彼女を自分のもとに縛りつけたくないと考え、婚約破棄を申し出る。しかし、アリシアに彼と別れるつもりはなかった。 寒さに震える彼へ毛布をかけ、食事を共にし、寂しさを感じる暇もないほど話しかける。そうしてアリシアは、不器用で愛されることに慣れていないローゼンへ、惜しみなく愛を注いでいく事を決めたのだった。
24h.ポイント 7pt
小説 40,594 位 / 234,360件 恋愛 17,461 位 / 67,685件
文字数 47,528 最終更新日 2026.07.19 登録日 2026.07.17
恋愛 完結 長編
【完結まで執筆済!】 社交界を賑わせた婚約披露の茶会。 令嬢セリーヌ・リュミエールは、婚約者から突きつけられる。 「真実の愛を見つけたんだ」 それは、信じた誠実も、築いてきた未来も踏みにじる裏切りだった。だが、彼女は微笑んだ。 愛よりも冷たく、そして美しく。 笑顔で地獄へお送りいたします――
24h.ポイント 14pt
小説 33,261 位 / 234,360件 恋愛 14,009 位 / 67,685件
文字数 48,551 最終更新日 2025.11.17 登録日 2025.11.14
恋愛 完結 長編
三年以内にこの国は滅びます」 ――その“予言”を口にした日、聖女エレナは婚約を破棄された。 王太子アレクシスの一言で称賛は非難へと変わり、聖女の座も、社交界での居場所も奪われた。 追放先は、誰も顧みない辺境の地。けれどエレナは、静かにそこで暮らしを始める。 鍬を握り、村人と共に生き、時に祈りを捧げながら。
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小説 234,360 位 / 234,360件 恋愛 67,685 位 / 67,685件
文字数 14,115 最終更新日 2025.10.31 登録日 2025.10.27
恋愛 完結 長編 R15
【完結まで執筆済みです!!!】 かつて王国の誇りとされた名家の令嬢レティシア。王太子の婚約者として誰もが認める存在だった彼女は、ある日、突然の“婚約破棄”を言い渡される。 ――理由は、「真実の愛に気づいてしまった」。 その一言と共に、王家との長年の絆は踏みにじられ、彼女の名誉は地に落ちる。だが、沈黙の奥底に宿っていたのは、誇り高き家の決意と、彼女自身の冷ややかな覚悟だった。 動揺する貴族たち、混乱する政権。やがて、ノーグレイブ家は“ある宣言”をもって王政と決別し、秩序と理念を掲げて、新たな自治の道を歩み出す。 一方、王宮では裏切りの余波が波紋を広げ、王太子は“責任”という言葉の意味と向き合わざるを得なくなる。崩れゆく信頼と、見限られる権威。 そして、動き出したノーグレイブ家の中心には、再び立ち上がったレティシアの姿があった。 ※日常パートとシリアスパートを交互に挟む予定です。
24h.ポイント 28pt
小説 24,077 位 / 234,360件 恋愛 10,443 位 / 67,685件
文字数 90,368 最終更新日 2025.10.28 登録日 2025.10.26
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