基本は孫一視点で進行。帝国と呼ぶ国からやってきたリーゼロッテとの出会いと銃開発、政治と殺し合い、そして茶道講和会談。そこから歴史の改変が始まり、戦国にはない「何か」が全てを変えていく物語(第一部)
・第一章 雑賀の里編(大体14.5万字程度)
・第二章 信長邂逅編(大体8.3万字程度)
・第三章 本能寺編(大体8万字程度を予定)
・第四章 (現状文字数未定)
(上記に加えて後4章を追加した1部6章構成の予定)
文字数 331,612
最終更新日 2026.02.20
登録日 2025.12.31