緋色のおと

緋色のおと

3
ファンタジー 連載中 長編 R15
かつて数々の伝説を残した最強にして最凶と呼ばれた長く生きた魔女がいた。彼女の死後、その弟子たちは七賢人と呼ばれる存在となり大陸を支える大魔法士として、七つの国に散らばっていった。これは魔女を忘れられなかった弟子たちと、気が付いたら転生していた小さな大魔女の物語。もしくは小さな大魔女を巡りドラゴンや精霊たちが巻き起こす珍騒動記。 ※※※ 不定期更新になります。短編で終わらない感じなので長編に変更。気長に無理せず更新して完結目指します。
24h.ポイント 7pt
小説 35,064 位 / 214,028件 ファンタジー 5,176 位 / 49,796件
文字数 29,811 最終更新日 2025.10.15 登録日 2025.10.01
恋愛 完結 ショートショート R15
皇太女シエルは本日も膨大な公務をこなしつつ理想の安眠ライフを夢見る。これは公爵令嬢から次代女皇王となった過労死寸前の皇太女シエルが運命の伴侶(理想の筋肉ベッド?ならぬ安眠枕の主)と結ばれるまでの物語。 「婚約破棄???いえいえ令嬢は惰眠を貪りたいのである」の続編です。 元タイトル「皇太女の伴侶さま~理想の筋肉ベッド?いえ安眠枕です~」から改題しました。 書くだけ書いてみました。
24h.ポイント 0pt
小説 214,028 位 / 214,028件 恋愛 62,140 位 / 62,140件
文字数 11,143 最終更新日 2020.04.27 登録日 2020.04.26
恋愛 完結 ショートショート R15
学園の卒業パーティーでのラウル皇太子からの突然の婚約破棄騒動。その一幕。 「シエル・グランフィールド。貴様のミラ嬢に対する数々の悪事、確かに聞き及んでいるぞ。この偉大な僕に貴様は相応しくない。よって、この場で婚約破棄を宣言する。」 筆頭公爵家グランフィールド公爵家の 長女にしてラウル皇太子の婚約者(仮)シエル・グランフィールドは思う。 「なに考えてるのかしら?このボンクラ皇太子。あぁ、眠い。」 これは天下に轟くボンクラ皇太子と婚約者?のある日のお話。 ちなみにタイトルにシエルの心情ダダ漏れだつたりします。 現在連載中の短編が脳内軌道修正中なので書きました。 よくある婚約破棄話ですが、暇つぶしにどうぞ。 拙い文章で申し訳ありません。誤字脱字ありましたら、ご指摘よろしくお願い致します。
24h.ポイント 0pt
小説 214,028 位 / 214,028件 恋愛 62,140 位 / 62,140件
文字数 9,140 最終更新日 2020.04.25 登録日 2020.04.25
3