森の中の魔法使い
魔法使いの弟子の少年と、男の子の振りをする少女を中心に話が進みます。彼らは師である魔法使いと森で暮らしながら、時々町の人と関わったりします。基本的にまったり生活していますが、2章以降、やや残酷な表現がしばしば出てきます。
★→やや残酷な表現がある話。(個人的な判断に基づくので、人によっては「全然大したことない」もしくは「やや残酷どころじゃない」と感じる可能性はあります)
不思議な世界観で、どんどん引き込まれてしまいました…!
キャラクターの心の動きも丁寧に描かれていて、ジーンときたり、思わずくすりとしてしまったり…特にシードがテオを抱きしめて泣いても良いと言うシーンで、もらい泣きしそうになっちゃいました。。まだ途中までしか読んでいないので続きが楽しみです^ - ^これからも頑張ってください!
更新嬉しいです。こんなに丁寧な描写のページを沢山見ることができてとても嬉しいです。台詞の一つ一つも、絵の一つ一つも、感情が沢山伝わってきていつも読んでいて好きだなあと思っていましたが、今回更新分はさらに良さが溢れていました。素敵な作品でとても好きです。来年まで楽しみに待っています!
更新ありがとうございます
嬉しいクリスマスプレゼントでした
どんどん辛くなっていく展開ですが、ドキドキしながら読んでおります
続き楽しみに待ってます
寒くなってきたので風邪などには気をつけてくださいね
きれいでやさしいお話しですね。
そして2章に入ってからは、物語の流れが少し不穏になってきて、それがまた期待感をあおられます。
ストーリーの進み方はややゆっくりめながら、穏やかなエピソードの中に必要な情報が過不足なく盛り込まれていて、設定などを読者が無理なく飲み込みながら読み進められます。極端な描写や過剰な演出はありませんが、じっくりと真摯に物語られているところが好きです。
続きを楽しみにしています。
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