普通の学生だった僕に男しかいない世界は無理です。帰らせて。
「君は死にました」
「…はい?」
「死にました。テンプレのトラックばーんで死にました」
「…てんぷれ」
「てことで転生させます」
「どこも『てことで』じゃないと思います。…誰ですか」
BLは軽い…と思います。というかあんまりわかんないので年齢制限のどこまで攻めるか…。
「…はい?」
「死にました。テンプレのトラックばーんで死にました」
「…てんぷれ」
「てことで転生させます」
「どこも『てことで』じゃないと思います。…誰ですか」
BLは軽い…と思います。というかあんまりわかんないので年齢制限のどこまで攻めるか…。
あなたにおすすめの小説
モブらしいので目立たないよう逃げ続けます
餅粉
BL
ある日目覚めると見慣れた天井に違和感を覚えた。そしてどうやら僕ばモブという存存在らしい。多分僕には前世の記憶らしきものがあると思う。
まぁ、モブはモブらしく目立たないようにしよう。
モブというものはあまりわからないがでも目立っていい存在ではないということだけはわかる。そう、目立たぬよう……目立たぬよう………。
「アルウィン、君が好きだ」
「え、お断りします」
「……王子命令だ、私と付き合えアルウィン」
目立たぬように過ごすつもりが何故か第二王子に執着されています。
ざまぁ要素あるかも………しれませんね
分厚いメガネ令息の非日常
餅粉
BL
「こいつは俺の女だ。手を出したらどうなるかわかるよな」
「シノ様……素敵!」
おかしい。おかしすぎる!恥ずかしくないのか?高位貴族が平民の女学生に俺の女ってしかもお前は婚約者いるだろうが!!
その女学生の周りにはお慕いしているであろう貴族数名が立っていた。
「ジュリーが一番素敵だよ」
「そうだよ!ジュリーが一番可愛いし美人だし素敵だよ!!」
「……うん。ジュリーの方が…素敵」
ほんと何この状況、怖い!怖いすぎるぞ!あと妙にキモい
「先輩、私もおかしいと思います」
「だよな!」
これは真面目に学生生活を送ろうとする俺の日常のお話
※長くなりそうでしたら長編へ変更します。
Q.親友のブラコン兄弟から敵意を向けられています。どうすれば助かりますか?
書鈴 夏(ショベルカー)
BL
平々凡々な高校生、茂部正人«もぶまさと»にはひとつの悩みがある。
それは、親友である八乙女楓真«やおとめふうま»の兄と弟から、尋常でない敵意を向けられることであった。ブラコンである彼らは、大切な彼と仲良くしている茂部を警戒しているのだ──そう考える茂部は悩みつつも、楓真と仲を深めていく。
友達関係を続けるため、たまに折れそうにもなるけど圧には負けない!!頑張れ、茂部!!
なお、兄弟は三人とも好意を茂部に向けているものとする。
7/28
一度完結しました。小ネタなど書けたら追加していきたいと思います。
拝啓、目が覚めたらBLゲームの主人公だった件
碧月 晶
BL
さっきまでコンビニに向かっていたはずだったのに、何故か目が覚めたら病院にいた『俺』。
状況が分からず戸惑う『俺』は窓に映った自分の顔を見て驚いた。
「これ…俺、なのか?」
何故ならそこには、恐ろしく整った顔立ちの男が映っていたのだから。
《これは、現代魔法社会系BLゲームの主人公『石留 椿【いしどめ つばき】(16)』に転生しちゃった元平凡男子(享年18)が攻略対象たちと出会い、様々なイベントを経て『運命の相手』を見つけるまでの物語である──。》
────────────
~お知らせ~
※第3話を少し修正しました。
※第5話を少し修正しました。
※第6話を少し修正しました。
※第11話を少し修正しました。
※第19話を少し修正しました。
※第22話を少し修正しました。
※第24話を少し修正しました。
※第25話を少し修正しました。
※第26話を少し修正しました。
※第31話を少し修正しました。
※第32話を少し修正しました。
※第33話を少し修正しました。
────────────
※感想(一言だけでも構いません!)、いいね、お気に入り、近況ボードへのコメント、大歓迎です!!
※表紙絵は作者が生成AIで試しに作ってみたものです。
王道学園のモブ
四季織
BL
王道学園に転生した俺が出会ったのは、寡黙書記の先輩だった。
私立白鳳学園。山の上のこの学園は、政財界、文化界を担う子息達が通う超名門校で、特に、有名なのは生徒会だった。
そう、俺、小坂威(おさかたける)は王道学園BLゲームの世界に転生してしまったんだ。もちろんゲームに登場しない、名前も見た目も平凡なモブとして。
BLゲームの悪役に転生したら攻略対象者が全員ヒロインに洗脳されてた
さ
BL
主人公のレオンは、幼少期に前世の記憶を思い出し、この世界がBLゲームで、自身は断罪される悪役だと気づく。
断罪を回避するため、極力攻略対象者たちと関わらないように生きてきた。
ーーそれなのに。
婚約者に婚約は破棄され、
気づけば断罪寸前の立場に。
しかも理由もわからないまま、
何もしていないはずの攻略対象者達に嫌悪を向けられてーー。
※最終的にハッピーエンド
※愛され悪役令息
とある金持ち学園に通う脇役の日常~フラグより飯をくれ~
無月陸兎
BL
山奥にある全寮制男子校、桜白峰学園。食べ物目当てで入学した主人公は、学園の権力者『REGAL4』の一人、一条貴春の不興を買い、学園中からハブられることに。美味しい食事さえ楽しめれば問題ないと気にせず過ごしてたが、転入生の扇谷時雨がやってきたことで、彼の日常は波乱に満ちたものとなる──。
自分の親友となった時雨が学園の人気者たちに迫られるのを横目で見つつ、主人公は巻き込まれて恋人のフリをしたり、ゆるく立ちそうな恋愛フラグを避けようと奮闘する物語です。
明けましておめでとうございます
( ^-^)ノ∠※。.:*:・'°☆
ユズ君ゆっくり大きくなろうね!
のんびりもいいよ、皆が大事にしてくれるから!
「おめでとうございます!!」
ゆ〜〜〜っくり大きくなろうね。
「…やだ。ぼくはおっきくなる」
よしじゃあ1mm大きくしてやろう。
「あんまりかわらないよ!!ごさのはんいだよ!!」
…柚、ミリでも大事なものは大事。
139.9って数字を見た時の私の気持ち…柚ならわかるでしょ。
「あ…うん。ごめんなさい…それはかなしい」
退会済ユーザのコメントです
「柚には内緒な。まだ刺激が強すぎるから」
「兄さん何を話し……(把握」
「なになに〜?」
「ぼくたちにもおしえて〜?」
「「まだ早い」」
早く目覚めるといいねー!
なかなか物語が進まないもどかしさと、可愛い柚をずっと見ていたい……葛藤?笑笑
続き楽しみです!
「おきれたー!!」
喋れないし動けないけどね。
「むぅ。はやくごはんたべたい!!」
スープで我慢しなさい。
「やだ!!ごーはーんー!!」
…数日中にね。
「やったぁ!!」
いいんですよ…柚はゆっくり成長させましょう…(暗示)
ふふふ、ショタァ(*´﹃`*)
ゆーっくりにすると普通に半年経っても完結しない…みたいなことになりますけどそれでもいいんですか?
ずーっとショタのまま終えることも出来ますが。(法律色々変えないと犯罪ですけどね)
「…ぼくはやだ」
柚の意見は関係ありませーん。
「なんで!?」
(祝)200話突破!
……でもまだユズは起きない……スープ飲も、ジュース飲も、お菓子食べよ!……早く目を覚まそう
「うん!!ぼくもうおなかぺこぺこ!!」
その前に。
「ありがとうございます!!」
よく出来ました。
柚はそろそろ目覚める予定ですよ〜。
お祝いメッセージありがとうございます。
柚の話は300くらいで終わらせる予定だったのに…もう200。
そして未だに7歳。
そろそろ年齢上げないといけないんですけどね。
頭の中の柚が成長してくれません。
成長することを放棄しました。
「してないもん!!ぼくおっきくなるもん!!」
140から進まないのは何故?
「しらない!!ぼくまだそんなにおっきくないもん!!」
うわあああ柚くんんん!!!
早く目覚めてあげてっ、、みんな待ってるからぁあ
「えへ。だいじょーぶだよ。ぼく…ねむい…だけ……」
柚、コメント中ぐらいは起きよう。
ちゃんと起きられるようにしてあげるから。
「…ふぁ…みんな…まってるのはしってるよ。ずーっとこえがするの。みんなのこえ。なんていってるかわからないけど…むねのなかがあったかくなるこえ。だいすきなこえ」
もうちょっとだから、がんば。
「うん…そのまえにもうちょっとねる…」
や、ヤバイですね!!!
柚と蛍くんの組み合わせ可愛い❤️
ちょっと蛍くんの考え方面白い🤣
読んでて癒されます〜
「ぼくたちはおんなじオメガだからなかよくしてるんだよ〜」
「にゃかよし!!」
「まぁゆずるくんならいいアルファしってそうってのもあるんだけど」
「え…」
「じょうだんだよ」
冗談に聞こえない蛍くんの冗談。
「だってはんぶんはほんきだもん」
だそうです。
いやいやいやいやww
柚くん最近体調悪いのしか見てないから元気なとこみたいなとか思ってた時に!!
神様っ!!柚くん死にかけるとかびっくりしすぎて声出ましたよww
えー、、頑張って…生きて…wwwww
「うにゅ!!あんにゃかみのいうこときいてたまりゅか!!ぼくはひゃくしゃいまでいきりゅ!!」
「そうだね。…神?」
「神って…なんだ?どっか頭でもうったか?」
「ひみちゅー!!」
声に出すとおかしい子扱いされてしまう柚。
え、えぇぇえぇ…まじかぁ…最近の異常な体調不良はそれが原因だったのね…
神…仕事して!笑
『僕が仕事?してるよ〜この世界の管理。人間の管理は部下に任せてる〜』
「…ぼくは?」
『あ〜君だけは僕が管理してたんだっけ。てへっ♪他の仕事が忙しすぎて放置です♪』
「…ほーちしゃれちゃ…チビ…ぼくよりチビ…」
『今はおっきいから!!』
初コメ失礼します。
いつも楽しくデレデレと読ませて頂いております(*´∇`*)
でも最近…呂律まわってないの、重大な病気とかじゃないよね…と心配です(>_<)
それにしても柚琉くん可愛いですね!!プピって鳴き声で悶えました!
「柚琉様の呂律が回らないのはわりといつもの事なんですよ」
「寝起きの柚はいつもこうだもんね」
「ふにゅぅ…」
「『ぷぴ』ってのは寝てる時にしか聞けないからね。かなりレアだよ」
「…え?…ぼく…しょんなにゃきごえを…」
「…その前に舌の訓練しようか。やっぱり可愛いけど気になる」
「ひゃい!!」
メル様、ありがとうございます。もっと気軽にコメントしていいんですよ〜すべて読ませて頂いております。
退会済ユーザのコメントです
「…ふにゅ」
「柚…また溶けてる」
「最近多いよな。熱があるわけじゃないんだが」
「(にいさんたちがあまやかすせいだもん…)」
みたいな感じになってそうですよね。あ〜サンタさん…いい子にしてたのに何故リアル柚をくれないんだ…。
絵、拝見しましたー!!!
か・わ・い・い!!!
これは保護欲唆る可愛さ…!
(177話抜けてますよー)
あぁ、好きなキャラが増えていって幸せです\(//∇//)\
続き楽しみです(°▽°)
でしょう!?柚のイメージにそわせるの大変でした。…その『ほわほわ』とか『ぷにぷに、もちもちの肌』とか表現したいのに…。
あとご指摘ありがとうございます。修正しました。
呂律まわってない柚琉か( ゚д゚)わ( *゚д゚)ゆ(*´д`*)す
「かわいくにゃい!!」
「柚、いい加減認めよう?ほら、読者さん達もみんな言ってるよ」
「柚は可愛いんだ」
「かーわーいーくーにゃーいー!!」
作者さんのコメント見て、
溺愛するのは?
\義務なんです!!!/
溺愛するのは?
\義務なんです!!!/
って保護者陣がイイ笑顔で言ってるところを想像してしまいました笑←
溺愛するのは?
「「「「義務なんです!!」」」」
「ぎむじゃにゃい!!もーやら!!ろれつまわんにゃい!!」
みたいな感じですかね?
クリスマスプレゼントありがとうございますっっ!!かわいい〜😍
もう、柚が最近可愛くて可愛くてもー見るたびきゅんきゅんですww
下手な絵ですみません。私の画力であれが限度のようです。今度友達にも依頼してみますね〜。
柚できゅんきゅんするんですか。
「…せんのー?」
してません。
柚の可愛さにやられるのは当たり前のことなんです。
甘やかしすぎでしょ保護者たち笑笑
サンタ役の使用人さん、ドンマイ!面白かったからありだよ!笑笑
続き楽しみです(^^)
「甘やかして当然」
「柚と夏のためにお金貯めてるもの。おじい様からもたくさんいただいたわ」
「ちなみにそのきんがくは?」
「確か…1000?」
「…えん?」
「万よ」
「おじいちゃん!!おかねだいじ!!おかねだいじにしよ!!」
柚を溺愛するのは全国民の義務なんです。義務ですよ?(なんか歌詞にあったな、こういうの)…私の世界にも柚…来て欲しいよ。あ、キャラ紹介に立ち絵追加してみたのでよければどうぞ〜。
159話はないんですか?
うわぁ!!普通に飛ばしてしまいました!!タイトルの数字入力を間違えたんです…すみませんm(。>__<。)m
創一叔父さん凄くいい人!
きっと今後叔父さん宅が出てくる……こと希望!
融通きかなさすぎて避難!みたいな?笑笑
続き楽しみです!
「そーいちおじしゃーん!!」
「うん。確かに避難場所にしていいって言ったけども…昨日の今日で来る?何があったの?」
「かくれさせてっ!!にいさんたちがくる!!」
「…まぁ…いいけど」
とまぁこんな感じで隠れに来そうですけど…本家に来た時限定の隠れ場ですよね。
ブフォァ!(笑)樹が壊れた!?
「壊れてません」
「壊れてないぞ。これが通常運転だ。夏羽様と柚琉様のどちらにつくかと選択肢を出された時も速攻で柚琉様を選んだからな」
「あんな可愛らしい柚琉様を私以外が世話するなどあってはなりません」
「…出世は望めないがな」
「関係ありません。柚琉様のお世話ができればそれでいいのです」
「てことで俺が夏羽様についたんだ。まぁ俺がこっちでよかったかもな。夏羽様は遊ぶの大好きだから。樹より俺のが体力あるし」
「…夏羽様も可愛らしいですがやはり1番は柚琉様です。どこが可愛らしいかというと…」
「はいはい。それはあとで俺が聞いてやるから」
とまぁこんな感じです。樹は柚大好きで一生ついていくつもりです。まぁ番ができたらどうなるか分かりませんが…。
やっぱり自分は圧倒的樹くん推しですwww
最近出番多いから嬉しい!w
あと夏くんと柚の絡みも結構好きだけど最近少ないからちょっと寂しいです……ww
「光栄です。ゆる様。…おや、柚琉様と似たお名前ですね」
「…ほんとだよね。なつ、さいきんゆずとあそべてないの。ゆずとおへやばらばらになっちゃうし…げんきになって?ゆず」
「…ぼくはげんきだもん。とうさんたちがとじこめるんでしょ!!」
「それは風邪や病気が悪化しないようにするためであって…」
「なつ、ゆずとあそぶの。ちゅーするの」
「しないっ!!」
感想ありがとうございます。柚と樹の絡みを増やそうと思うとどうしても家の中になってしまい、逆に夏との絡みが少なくなってしまい…すみません。これからは少しずつ増やしていきますね。
悪戯な風に誘われ邪魔され?
誘われて行こうとしたら邪魔される。
風もツンデレなんでしょうかね。
「つんでれってなぁに?」
「柚は知らなくていいよ。いつも通りの無垢な柚のままで」
「…むぅ」
ついに柚の番きましたね〜
でも、閑話でちょっとチャラめの設定なのかな??が柚と会うか不安です……ww
みなさん反応が素早いですね〜番の性格は今の状態では仮設定なので柚と出会ったあと、変更していきたいと思います。…あの…一部の人だけにツンデレになる…みたいな感じ?でやりたいですね。柚のことは溺愛してほしいのでっ!!むしろ過保護ばんざいですっ!!
相手さんが柚に気づいた!
嬉しい😆
早く見つけてあげて!兄の魔の手から(兄弟BLに見えてきて居た堪れない笑笑)救っておくれ!
女遊び……まぁ許す!出会う前だし!
続き楽しみすぎます!!!
「…ここどこだよ。白いな…この文字なんだ?俺の事か?…女遊び…なんでお前に許されなきゃいけねぇんだよ」
「ねぇねぇ。にいさん。あそこにしらないひといる」
「柚、多分気にしちゃダメな人だよ。それより兄さんとケーキ食べに行こうか」
「ケーキっ!!」
ケーキに負ける番さんw。ここは本編じゃないんで匂いもないんですよ〜。番さんの登場はまだ先になると思います。
退会済ユーザのコメントです
ふっふっふ〜。逆ハー(いや逆じゃないか)は考えましたよ?でもある結論に至りました。…どうやって人物分けよう。既に柊二と直人の口調被ってるんですよね。夏はギリセーフですけど。
「みんなにあいされるの?…ぼくのことあいしてくれる?たいせつにしてくれる?とりあっちゃメっだよ?」
「…それ守れるかな」
「1番でありたいと思っちまうからな…」
「なつはいちばんだよね!?」
「ううん。かあさんがいちばん」
「あら嬉しい」
「うんでくれて、ありがとうございます。あいしてくれてありがとうっ!!」
「ふふふ。当然よ」
退会済ユーザのコメントです
「…直人を可愛がる?無理。体格でかすぎんだろ」
「僕も同感。柚なら分かるけど…」
「まぁこいつも寝てる時は可愛いぞ?」
「な…!?…ちょっと兄さんしばらく近づかないで」
「何故だ!?」