色部葬儀社と死にたい彼ら 〜あなたの自殺は星一つです!〜
3秒後には死んでいたはずの僕を引き留めた女は、堅気には見えないド派手なナリをした自称「自殺プランナー」だった……。
もっと良い死に方があると丸め込まれ、気がつけば何故か色部葬儀社で働くことになっていた僕は、仕事を通じて何人もの自殺志願者に出会う。
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完結済み作品を少しずつアップしていく予定です。未完で切れたりはしない……はず。
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