私、異世界で魔族になりました!〜恋愛嫌いなのに、どうしろと?〜
男なんて、ロクなものじゃない。
いや、そもそも、恋愛なんてお断り。
そんなことにうつつを抜かして、生活が脅かされるなんて、もう御免よ!
そう、思っていたのに……魔族?
愛に生きる種族?
片翼至上主義って、何よっ!!
恋愛なんて、絶対に嫌だと主張してきた異世界転生を遂げた彼女は、この地で、ようやく愛されることを知る……。
新片翼シリーズ、第二弾!
今回は、サブタイトルもつけてみました(笑)
それでは、どうぞ!
いや、そもそも、恋愛なんてお断り。
そんなことにうつつを抜かして、生活が脅かされるなんて、もう御免よ!
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※全部で3部です。話の進みはゆっくりとしていますが、最後までお付き合いくださると嬉しいです。
※色々と、設定はふわっとしてますのでお気をつけください。
※作者はザマァを描くのが苦手なので、ザマァ要素は薄いです。
最後までお読みいただき、ありがとうございます。
片翼というのは、ある意味呪いでもありますからね(汗)
とはいえ、ようやくハッピーエンドに落ち着きました!
そして、どうしようかと迷っていましたが、ミオちゃん(虐げられてたお嬢様)主体のお話を近日中に始めようと思いますので、もし良ければお読みいただけるとありがたいです♪
タイトルは『私、異世界で保護されました!』までは決めています。
副題を何にするか悩み中……七夕までには投稿を開始したいと思っています(笑)
それでは、ご感想ありがとうございました。
最後までお読みいただき、ありがとうございます。
はい、どうにかこうにか、完結しました!
忙しかったり体調不良だったりで中々時間が取れませんでしたが、完結してホッとしています(笑)
そして、執事はとっても悪かったですねぇ。
ミオちゃんは、これから、しっかりと幸せな人生を満喫してくれる予定なので、ご安心をっ。
……と、いうか、ミオちゃんのお話を書こうかなとも思っていたり?
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
はい、まさかの虐待をしていました。
お嬢様のために必死な執事、というのは表の顔というか、建前というかで、とんでもない執事でしたねぇ。
とはいえ、これで一件落着です!
それでは、ご感想ありがとうございました。
最後までお読みいただき、ありがとうございます。
そうですね、執事が考える内容として、それも一つ有りだとは思いましたが、一応の裏設定というか、執事の本当の目論見は、ライトが公爵家を受け継いだ途端にお嬢様を亡き者にして、その罪をライトへ押し付ける、というものだったり(←もっと質が悪いかも?)……。
とはいえ、作品の中で語るにはダーク過ぎるかと考えた結果、フワッと終わらせた形です。
とはいえ、ナゴさんの推理はとても近くて、ドキッとさせられました。
それでは、ご感想ありがとうございました。
第十二話本家の娘や使用人の面倒もみて~とか❓😵。
お読みいただき、ありがとうございます。
しばらく感想欄を見ていなくて、返事が遅くなって申し訳ありませんm(_ _)m
……この執事なら、そんなことを言い出しても不思議ではないという妙な信頼が出てきていますね(笑)
たしかに、碌でもない執事ではありますしね。
ひとまず、最後まで書き上げましたので、もし良ければ、残り数話を読んでいただけると嬉しいです。
それでは、ご感想ありがとうございました。
公爵家に残ってるのは力の弱い令嬢のみなので今後待ってるのは没落という未来でしょうから家に仕えてる者達はなんとかしないと失職の危機ですからねぇ…それこそ知ったことじゃないですが
感情抜きにして戻ったとして、恐らく庶子(追い出してるからそういう扱いしてそう)なライト君達に使用人たちが素直に従うか非常に怪しい…家内のほとんどが敵の場所に戻るメリットがまったく無い以上お断り一択なんですよね
というか死んだクソ両親に出来る唯一の復讐が現状家を没落させるくらいなので尚更公爵家を盛り立てるなんてありえないわけで…
まぁ今のうちに転職先を探しておきなさいという話ですね
お読みいただき、ありがとうございます。
しばらく感想欄を見ていなくて、返事が遅くなって申し訳ありませんm(_ _)m
そうそう、執事や使用人達は職を失う危機に直面しております!
家の没落、しかも、権力が強かった家となってくると、影響が大きいですからね。
ライト君を殺そうとした家と、そこの使用人なんて、相性最悪なのも確かで、他に何もなければ、さっさと仕事を探すのが最善でしょうね。
それでは、ご感想ありがとうございました。
え〜、執事なんなの?? お嬢様が後継になるとなにか困ることでもあるわけ?? 国(というか世界?)的には問題解決なんだから、そっちがどう騒ごうと、もう関係ないんですけど〜( ´~`)
お読みいただき、ありがとうございます。
しばらく感想欄を見ていなくて、返事が遅くなって申し訳ありませんm(_ _)m
そうなんですよねぇ、執事は、お嬢様をどうしても後継者にできない事情がありそうですもんね!
何が出るかなぁ??
私自身、しつこい執事には天誅を、とは思っていましたけどね(笑)
それでは、ご感想ありがとうございました。
家名を変えても番の奥方が子供にどんな説明をしてたかによっては一族の邪魔が入るかも(-_-;)。
お読みいただき、ありがとうございます。
しばらく感想欄を見ていなくて、返事が遅くなって申し訳ありませんm(_ _)m
確かに、家名を変えたところで、柵は残りますし、何かのいざこざに巻き込まれることも否めないところはありますね。
ですが、それを解決できないほどに力のない二人でもないので、その程度なら何とかする……はず?
それでは、ご感想ありがとうございました。
第十話 自分達の安全性を考えたら受けるしかないか~❓️😞🌀
お読みいただき、ありがとうございます。
しばらく感想欄を見ていなくて、返事が遅くなって申し訳ありませんm(_ _)m
色々と、安全を考えるなら受けざるを得ない状態ですよね。
それでも、選択肢を示してくれた魔王様は、二人を思ってくれていたはずです。
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
そうそう、世界の危機なんですよね。
と、いうわけで、自分を守るためにも、オリアナちゃんを守るためにも、受けないわけにはいかないという……。
魔王陛下は、一応フォローくらいはしてくれるはずですけどね。
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
そうですね、心情としては断りたいところでしょうね。
ただ、そうもいかない事情があるからこそ、魔王陛下が前にいるということもありまして……。
ひとまずは、今後の流れを注目です!
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
そうそう、ライト君一人の問題ではなさそうです。
ただ、義務だけ押し付けるかどうかは、魔王陛下の手腕にかかっているかもしれないですね。
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
そうですねぇ、ちょっとばかし、問題のある血筋のようです。
ライト君は、果たしてどうなることやら。
それでは、ご感想ありがとうございます。
お読みいただき、ありがとうございます。
ですねぇ、わりと、ややこしい事態に直面しそうな感じです。
具体的な内容は、もうちょっとで出てくるので、お楽しみにっ。
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
さて、普通なら、養子を取るなり何なりで家の存続に努めるものではありますが……当主とその夫人が亡くなったという事情も、家庭環境や、そのお嬢様がどう扱われていたのかも、まだまだ明らかになっていませんからね。
そこら辺は、今後のお楽しみ、ということで!
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
さて、誰が言い出したこと何でしょうかね?
こんな非常識なことを頼むなんて、よっぽどの何かがあるということでしょうし、しっかり事情聴取、かな?
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
そうそう、命を狙ってきていた二人が死んだからといって、その家の後を継ぐなんて考えられないですよね。
貴族位のメリット……ライト君も、一応自力で貴族位は得ている状態なので、どこまでメリットがあるのか分からない状態ですけどね。
はてさて、ライト君はどんな結論を出すのか。
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
やっぱり、片翼を絡めた事情にせねばっというわけで、こんな理由でした!
いやぁ、えげつないですね。
それでも、そんな世界の中で良い関係性を築ける魔族も居るわけなので、単純に、その魔族本人の意識の問題ではありますね。
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
おぉっ、太真さんの予想はそうなんですね♪
さぁ、その予想は当たっているのか否かっ。
今日の更新をお楽しみにっ。
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
そうですねぇ、何やら、ライト君には秘密がある様子……はてさて、どうなることやら?
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
そうそう、結婚式は楽しみですよね♪
前世の男の末路なんて、オリアナちゃんの輝かしい未来の前には不要です!
必要なのは……苦難の道と、それに打ち勝つ度胸っ(←作者は、何かをやらかそうとしている)
さぁ、次回から第二章に突入して参ります。
次の章は、オリアナちゃんよりもライト君が問題の中心となります。
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
第一章、ハッピーエンドで完結です♪
オリアナちゃんもライト君も、よく頑張った!(←次も頑張ってもらう予定だけど)
とりあえず、悪役は退散。
ヴァイラン魔国は、医療が発展しているので、簡単には死なせてもらえなさそうです。
第二章は、ライト君を中心としたお話を予定しております。
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
まともな生活……あれだけ根性がねじ曲がった状態で転生して、なおかつ、悪徳貴族の子供という立場だと、さすがに難しかったかもしれないですね。
転生して、更生して、破滅覚悟で実の家族に立ち向かう、くらいの気概がなければ、堕ちていく一方でしたね。
ひとまず、しっかりと罪を償ってもらいましょう♪
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
そうそう、周囲も巻き込んでいますからねぇ。
無事でいられるわけ、ありませんね♪
今日の更新は、ガッツリとしたざまぁ回となります!
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
想いが通じ合ったかと思えば、唐突に訪れた悲劇……さぁ、頑張って打開しましょうかね♪
それでは、ご感想ありがとうございました。