転生赤ちゃんカティは諜報活動しています そして鬼畜な父に溺愛されているようです
実母に殺されそうになったのがきっかけで前世の記憶がよみがえった赤ん坊カティ。冷徹で優秀な若き宰相エドヴァルドに引き取られ、カティの秘密はすぐにばれる。エドヴァルドは鬼畜ぶりを発揮し赤ん坊のカティを特訓し、諜報員に仕立て上げた(つもり)!少しお利口ではないカティの言動は周囲を巻き込み、無表情のエドヴァルドの表情筋が息を吹き返す。誘拐や暗殺などに巻き込まれながらも鬼畜な義父に溺愛されていく魔法のある世界のお話です。
シリアスもありますが、コメディよりです(*´▽`*)。
*作者の勝手なルール、世界観のお話です。突っ込みどころ満載でしょうが、笑ってお流しください(´▽`)
*話の中で急な暴力表現など出てくる場合があります。襲撃や尋問っぽい話の時にはご注意ください!
《2023.10月末にレジーナブックス様から書籍を出していただけることになりました(*´▽`*)
規定により非公開になるお話もあります。気になる方はお早めにお読みください! これまで応援してくださった皆様、本当にありがとうございました!》
シリアスもありますが、コメディよりです(*´▽`*)。
*作者の勝手なルール、世界観のお話です。突っ込みどころ満載でしょうが、笑ってお流しください(´▽`)
*話の中で急な暴力表現など出てくる場合があります。襲撃や尋問っぽい話の時にはご注意ください!
《2023.10月末にレジーナブックス様から書籍を出していただけることになりました(*´▽`*)
規定により非公開になるお話もあります。気になる方はお早めにお読みください! これまで応援してくださった皆様、本当にありがとうございました!》
あなたにおすすめの小説
五年後、元夫の後悔が遅すぎる。~娘が「パパ」と呼びそうで困ってます~
放浪人
恋愛
「君との婚姻は無効だ。実家へ帰るがいい」
大聖堂の冷たい石畳の上で、辺境伯ロルフから突然「婚姻は最初から無かった」と宣告された子爵家次女のエリシア。実家にも見放され、身重の体で王都の旧市街へ追放された彼女は、絶望のどん底で愛娘クララを出産する。
生き抜くために針と糸を握ったエリシアは、持ち前の技術で不思議な力を持つ「祝布(しゅくふ)」を織り上げる職人として立ち上がる。施しではなく「仕事」として正当な対価を払い、決して土足で踏み込んでこない救恤院の監督官リュシアンの温かい優しさに触れエリシアは少しずつ人間らしい心と笑顔を取り戻していった。
しかし五年後。辺境を襲った疫病を救うための緊急要請を通じ、エリシアは冷酷だった元夫ロルフと再会してしまう。しかも隣にいる娘の青い瞳は彼と瓜二つだった。
「すまない。私は父としての責任を果たす」
かつての合理主義の塊だった元夫は、自らの過ちを深く悔い、家の権益を捨ててでも母子を守る「強固な盾」になろうとする。娘のクララもまた、危機から救ってくれた彼を「パパ」と呼び始めてしまい……。
だが、どんなに後悔されても、どんなに身を挺して守られても、一度完全に壊された関係が元に戻ることは絶対にない。エリシアが真の伴侶として選ぶのは、凍えた心を溶かし、温かい日常を共に歩んでくれたリュシアンただ一人だった。
これは、全てを奪われた一人の女性が母として力強く成長し誰にも脅かされることのない「本物の家族」と「静かで確かな幸福」を自分の手で選び取るまでの物語。
夫は私を愛していないそうなので、遠慮なく離婚します。今さら引き止められても遅いです
藤原遊
恋愛
王妃付き護衛騎士である夫に、「お前を愛したことはない」と告げられた。
理由は単純。
愛などなくても、仕事に支障はないからだという。
──そうですか。
それなら、こちらも遠慮する必要はありませんね。
王妃の機嫌、侍女たちとの関係、贈り物の選定。
夫が「当然のように」こなしていたそれらは、すべて私が整えていたもの。
離婚後、少しずつ歯車は狂い始める。
気づいたときにはもう遅い。
積み上げてきた信用は、静かに崩れていく。
一方で私は、王妃のもとへ。
今さら引き止められても、遅いのです。
愛人を連れて帰ってきた翌朝、名前すら呼ばれなかった私のもとに王太子殿下が迎えに来ました 〜三年間冷遇された妻、今は毎日名前を呼ばれています〜
まさき
恋愛
侯爵家に嫁いで三年。
夫に名前を呼ばれたことは、一度もなかった。
社交の場ではただ隣に立つだけ。
屋敷では「妻」としてすら扱われない。
それでも、いつかは振り向いてもらえると信じていた。
――けれど、その期待はあっさりと壊れる。
夫が愛人を伴って帰宅した、その翌朝。
私は離縁状を残し、静かに屋敷を出た。
引き止める者は、誰もいない。
これで、すべて終わったはずだった――
けれどその日、私のもとに現れたのは王太子殿下。
「やっと手放してくれたか。三年も待たされました」
幼い頃から、ただ一人。
私の名前を呼び続けてくれた人。
「――アリシア」
その一言で、凍りついていた心がほどけていく。
一方、私を軽んじ続けた元夫は、
“失ってはいけないもの”を手放したことに、まだ気づいていない。
これは、三年間名前を呼ばれなかった私――アリシアが、
本当の居場所と愛を取り戻す物語。
「離縁状の印が乾く前に、王太子殿下から花束が届きました」〜五年間「置物」と呼ばれた侯爵夫人、夫が青ざめるのは王家との縁が切れてからでした〜
まさき
恋愛
侯爵夫人として過ごした五年間、夫に名前を呼ばれたことが一度もなかった。
愛人を夜会に連れてきた翌朝、私は離縁状を置いて屋敷を出た。
夫は「すぐ戻る」と思っていたらしい。
でも届いたのは、王太子殿下からの白薔薇だった。
「五年、待ちすぎました。今度こそ私の隣に」
幼馴染の殿下は、いつも私を「アメリア」と呼んでくれた。
ただそれだけで、五年分の何かが、ほどけていった。
夫が全てを失うのはこれからの話。
私が本当の笑顔を取り戻すのも、これからの話。
私の息子を“愛人の子の下”にすると言った夫へ──その瞬間、正妻の役目は終わりました
放浪人
恋愛
政略結婚で伯爵家に嫁いだ侯爵令嬢リディアは、愛のない夫婦関係を「正妻の務め」と割り切り、赤字だらけの領地を立て直してきた。帳簿を整え、税の徴収を正し、交易路を広げ、収穫が不安定な年には備蓄を回す――伯爵家の体裁を保ってきたのは、いつも彼女の実務だった。
だがある日、夫オスヴァルドが屋敷に連れ帰ったのは“幼馴染”の女とその息子。
「彼女は可哀想なんだ」
「この子を跡取りにする」
そして人前で、平然と言い放つ。
――「君の息子は、愛人の子の“下”で学べばいい」
その瞬間、リディアの中で何かが静かに終わった。怒鳴らない。泣かない。微笑みすら崩さない。
「承知しました。では――正妻の役目は終わりましたね」
愛人を選んだ夫を捨てたら、元婚約者の公爵に捕まりました
由香
恋愛
伯爵夫人リュシエンヌは、夫が公然と愛人を囲う結婚生活を送っていた。
尽くしても感謝されず、妻としての役割だけを求められる日々。
けれど彼女は、泣きわめくことも縋ることもなく、静かに離婚を選ぶ。
そうして“捨てられた妻”になったはずの彼女の前に現れたのは、かつて婚約していた元婚約者――冷静沈着で有能な公爵セドリックだった。
再会とともに始まるのは、彼女の価値を正しく理解し、決して手放さない男による溺愛の日々。
一方、彼女を失った元夫は、妻が担っていたすべてを失い、社会的にも転落していく。
“尽くすだけの妻”から、“選ばれ、守られる女性”へ。
静かに離婚しただけなのに、
なぜか元婚約者の公爵に捕まりました。
【完結】転生したら断罪イベントの真っ最中。聖女の嘘を暴いたら、王太子が真っ青になりました
丸顔ちゃん。
恋愛
王太子は私――エリシアに婚約破棄を宣言し、
隣では甘ったるい声の“聖女”が「こわかったんですぅ♡」と泣き真似をしている。
だが私は知っている。
原作では、この聖女こそが禁術で王太子の魔力を吸い取り、
私に冤罪を着せて処刑へ追い込んだ張本人だ。
優しい家族を守るためにも、同じ結末は絶対に許さない。
私は転生者としての知識を武器に、
聖女の嘘と禁術の証拠を次々に暴き、
王太子の依存と愚かさを白日の下に晒す。
「婚約は……こちらから願い下げです」
土下座する王太子も、泣き叫ぶ聖女も、もう関係ない。
私は新しい未来を選ぶ。
「お前を愛する事はない」を信じたので
あんど もあ
ファンタジー
「お前を愛することは無い。お前も私を愛するな。私からの愛を求めるな」
お互いの利益のために三年間の契約結婚をしたアヴェリンとロデリック。楽しく三年を過ごしたアヴェリンは屋敷を出ていこうとするのだが……。
カティが大好きなお菓子は栗のお山だったのですね🎶
なんとかお店の危機を二回防ぎましたが、今度は放火ですか‼️ カティはカティヨンに変身してお店をまもる事が出きるのでしょうか❓❓ 後ろに隠れている悪人達を成敗しますよね😤
なにしろお店と大好きな栗のお山をこれからも食べる為に!頑張れカティヨンとレオ🤭
大好き&思い出のお菓子なのです。
放火魔許すまじ!です。
カティヨンがきっちりお仕置きしますヽ(^o^)丿
続編、ありがとうございます♪
カティヨンの活躍、楽しみにしてます
ありがとうございます!
カティヨン、動きました(笑)
番外編、ありがとうございます。また、カティととうさまに会えてめちゃくちゃ嬉しいです。これからも楽しみにしています。大好きです。
ありがとうございます!
本編から離れ、時間を遡った番外編ですが、楽しみといって下さる感想に励まされております(*´▽`*)
次の番外編はもう一話赤ちゃんエピソードを入れるか、6歳くらいのカティにするか迷っているところです。
内容もう一回チェックして決めようと思ってます。
楽しみにしていただけて本当にうれしい、ありがとうございますヽ(^o^)丿
待っておりました!
ありがとうございます💕
更新して頂けただけで嬉しいです!
作者様のペースでまたお待ちしております!
嬉しいお言葉、ありがとうございます(ノД`)・゜・。
鋭意製作中です(*´▽`*)
お待ちいただけると嬉しいです。
カティ♥キター⤴⤴
番外編 ありがとう御座います♪♪♪
ヴィクトル カティは。。。ですけど 頑張った事は身になり報われたんですね。
こちらこそお読みいただきありがとうございます(*´▽`*)
そうなんです。
少し切ないですけれど、彼の努力はいずれ一国の国王として民を幸せに導くことになりましたヽ(^o^)丿
ありがとうございます♪お久しぶりです!カティに会えて嬉しいです♪
勝利を目論みながら、自分から負けてしまううっかりカティ。悲しい過去を秘めてるけど、記憶をバネに明るく強く跳ね返すカティ。しっかりやきもち焼きながらもカティを守る事は怠らないとう様。この「相変わらずさ」がいいですねd( ̄  ̄)
ヴィーの初恋…結果は切ないけど、人として、為政者として、成長する糧になりましたね。子供ながらも鋭い視点を持つカッコいい男の子。素敵な王様になるんだねヽ(;▽;)ヨカッタ
ありがとうございます!
うっかりカティ健在です(´艸`*)
ヴィーの初恋を実らしてあげたかった・・・お似合いでしたし。
それもこれもすべて糧にして歴史に名を遺す賢王になります(*´▽`*)
やっぱり赤ちゃんの頃のカティがかわええなぁ(*´艸`*)
(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪
私も赤ちゃんカティの方がやりたい放題にできて書いてて楽しいです(*´▽`*)
ああぁぁぁ...癒される(*´∇`)
カティおかえりなさい!めっちゃ嬉しいよっ!
このっ..何て表現したらよいのかっ(笑) カティの純粋な思考が斜め上で中毒になり(*´∇`)💕
作者様、本当に、本当に、(大事ですので2回)
ありがとうございます!
ありがとうございますっ!
小心者の小物ですので、投稿するたびにビクビクしています(´Д⊂ヽ
こんなうれしい感想をいただき、かなり励ましてもらえました!
こちらこそ読んでいただき感謝なのです(ノД`)・゜・。
カティちゃん顔面落書きだらけ〜
おとう様の腹筋と表情筋は大丈夫でしたか?ぷくくく
ヴィクトル王子の手前堪えていそうですw
そしてヴィクトル王子の初恋近くかぁ〜
甘酸っぱいー
目の前の壁は高すぎたけど
無駄じゃなくてよかったぁ
そうなんです~。
ゴールは違ってしまったけど、ヴィーさんが頑張ってきたことは国王になった時に花開きました(*´▽`*)
とう様は落書きされたカティでさえ、愛でているので表情筋は休日モードだったようです( ̄ー ̄)ニヤリ
ええ話やのぉ・・・
カティたんに会えて嬉しいです。
ありがとうございます(ノД`)・゜・。
とてもうれしい(/ω\)
ヴィクトル王子はカティと協力してゲームで孤児院の子供や回りの人達を幸せにして将来素晴らしい国作りに協力してそうですね❗
とう様やレオも協力してくれそうですね😃
でも!カティがとんでも事件をおこしそうで・・・・・・
少し心配です。
カティのおかげで、図らずとも賢王になるための素地が作られていきました(*´▽`*)
カティもちょっぴり大人の階段を上がったのでもう大丈夫・・かな?(´艸`*)
ペースは考えなくても良いですよ(*^^*)
自分の書きたいな〜と思った時で!
お知らせで分かるから(*^^)v
ありがとうございます(⋈◍>◡<◍)。✧♡
お言葉に甘えます(*´▽`*)
嬉しすぎる♥
まあ(〃ノωノ)
ありがとうございます、そう言っていただきとても嬉しいです(*´▽`*)
これからもよろしくお願いします。
待ってました!カティたんに会えなくなって(読めなくなって)寂しかったです。
これからもよろしくお願いします。
ありがとうございます(*´▽`*)
ゆっくりになると思いますがこちらこそよろしくお願いします!
番外編ありがとうございます!
赤ちゃんカティ大好きー!
このいたずら書きの才能、素敵です
キン○マン…ぷぷぷ
これでこそカティちゃんです!
あーーー癒されました(*´꒳`*)
ありがとうございます
おそらくカティの前世の教科書はパラパラ漫画も描かれていたはず!
こちらこそお読みいただきありがとうございました(*´▽`*)
復活❣️お待ちしておりました😍
ありがとうございます!
完全ふっか~つ!というほど脳は冴えわたってはおりませんが(;^_^A
ゆっくり更新になるかと思いますがまたよろしくお願いします(*´▽`*)
れもんぴーるさま!ありがとうございます!
久々のカティちゃん・・(*´﹃`*)
ああ、これだよこれ。この空気感。好き。
こちらこそこうして読んでいただいて嬉しいです(*´▽`*)
ありがとうございます!
この空気感に脳が戻るまで、何度も読み返してました(;'∀')
完結お疲れ様です!めちゃ好きな話でした!このような作品を書いて下さった作者様には感謝の念が絶えません。...と思ったら、続きあるぅーー!!ありがとうございます!ありがとうございます!これからも応援してます!!!
とってもうれしいです(*´▽`*)
こんなに嬉しいお言葉をいただき感涙です(ノД`)・゜・。
こちらこそありがとうございます!!
燃え尽き症候群からの復活…良かった!!
力技炸裂で楽しかった⤴Σ(´∀`;)から…
番外編 沢山 読めると良いな〜読みたいよ~!
嬉しいです、ありがとうございます(*´▽`*)
頑張りますヽ(^o^)丿
けどあのペースは無理なようなのでゆっくりと楽しんでいただけると嬉しいです!
番外編‼️
有難うございます🎉
カティは相変わらずやらかしていますが、とう様やレオには笑顔を❓❓ 王様にはとう様からのブリザード?
王様も、とう様を怖がりながらカティを側に置きたいのですね😂
番外編の続きが楽しみです🎵
こちらこそお読みいただきありがとうございます(*´▽`*)
ぼつぼつ番外編を投稿していこうと思っていますのでまたお読みいただけると嬉しいです!
覚えやすいような書き込みかと思えばそうではなかった。カティちゃんはカティちゃんでしたね。青にお絵描きするなら額は肉と決まってます。そして父の口からブリザードを吹くって。本人には叱っても、こっそり褒めるって。行動が父で間違いないですね、
本編の続きも書かれるとの事。楽しみに待ってます。もしも子が生まれたとしたら。見た目は天使でしょうけど、中身はカティと変わらないと予想中。どうだろ?当たるといいな。
やはり肉ですよね。
日本語かいって突っ込まれる覚悟をしておりましたが皆さん許してくれたようで安心しております(*´▽`*)
本編も、と思っていますが全くノープランです(;'∀')
ゆっくりになると思いますがよろしくお願いします!
キター♪───O(≧∇≦)O────♪
待ってました!
私も?←作者様とは違う意味で(笑)
カティの毎日がなくなり、憔悴で、連載終了後何度読み返したことか!
更新楽しみにしています。
ありがとうございます!
ええ?!何度も!
とても嬉しいです、ありがとうございます!
ゆっくりしか更新できないと思いますがよろしくお願いします(*´▽`*)
きゃー
カティちゃんお子ちゃま時代カムバーック❤️
教科書の偉人に落書きするやつ〜
ぷくくく
貴重なもので復元するなら作業員腹筋割れそうね…
取り寄せしなおした方が早いかぁ…
よくやってました。
国語の正岡子規は確実に!
おそらく成長記録としてエドさんは保存し、別途購入したと思われます(´艸`*)
|д゚)チラッ
最狂公爵閣下〜
読まれました?( *´艸`)フフフ♡
さて、ドラゴンピンポン玉ドッヂ如何でした???(*´・д・)?緑青さんの叫び(笑)
あの時紹介してもらった時に、だいぶん読みましたがそのままで(/ω\)
色々あり・・・やっとふんわり復活したとこですの~ヽ(^o^)丿
大変面白く読ませていただきました。今までれもんぴーるさんの他の作品もいくつか、楽しく読ませていただいていますが、わたし的にはこの作品が1番になりました。
ネット小説にありがちかなと思うのですが、特に長い作品になると、あれもいい足りない、こっちからの視線もわかってもらいたい、ここのところも詳しく説明したいなどの気持ちのせいか、冗漫になったりくどくなったり繰り返しが多かったりなどで、面白いのにもったいないなと思うことがありますが、
この作品はそういうところがなくノーストレスで飽きずに最後まで面白くカティちゃんととう様の世界に浸れて、楽しかったです。ありがとうございました。
カティちゃんのチートとポンコツの両立、可愛くて可愛くて、何度も読み返すと思います!
ありがとうございます(*´▽`*)
自分では文章がくどすぎてるなあと思っていて・・・
ついつい説明臭くなってしまってしまうのをうんうん唸りながら書いています(/ω\)
だからとっても嬉しいです、ありがとうございます!