「君を愛するつもりはない」と言ったら、泣いて喜ばれた
完璧令嬢と名高い公爵家の一人娘シャーロットとの婚約が決まった第二皇子オズワルド。しかし、これは政略結婚で、婚約にもシャーロット自身にも全く興味がない。初めての顔合わせの場で「悪いが、君を愛するつもりはない」とはっきり告げたオズワルドに対して、シャーロットはなぜか歓喜の涙を浮かべて…?
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いつの間にかオズワルドの心を射止めたようですね…
感想とエールをいただきありがとうございました!とても嬉しく思います。
あの日婚約破棄をしなかった時点で、オズワルドの負けですね…
シャーロットもいつかは目覚めるといいのですが……!
感想をいただきありがとうございました!
さすがのシャーロットも、あの姿を人前では見せられないので、二人きりの時の楽しみにしていると思います。それでもオズワルドからすると大変ですが……!
感想ありがとうございました!
今まで読んだ中で、読んだ事の無い方向性の話で面白かったです。
この2人の続きをもっと読んでみたい。
面白いと言っていただき、とても嬉しく思います。
感想ありがとうございました!
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このままだと、オズワルドにとってはちょっぴり切ない関係なので、少しでも報われるといいのですが……その為にはドS役の練習をしないといけないのでしょうね…!
感想ありがとうございました!
こうして感想を伝えていただき、とても嬉しく思います。
このままだとオズワルドにとっては、ちょっぴり切ない関係ですよね…
感想ありがとうございました!
楽しく読んでいただけたとのこと、嬉しく思います。
何だかんだいってお似合いの二人だなと思います。オズワルドの素質が開花するのか楽しみですね。
感想ありがとうございました!
笑っていただけて、とても嬉しく思います。
シャーロットにとってオズワルドの行動は、そういうことにしか思えなかったのでしょうね…
感想ありがとうございました!
爆笑していただけたのこと、嬉しく思います。
確かにシャーロットの性癖が受け継がれてしまったら、大変なことになりますね…!
感想ありがとうございました!
楽しく拝読させていただきました。
ただ、この「特殊な」好みの点を苦手な方もおられるかもしれませんのでタグに工夫をいただけると良いかと思いました。
私は大丈夫ですけどね(笑)。
感想ありがとうございます。
楽しく読んでいただけたとのこと、とても嬉しく思います。
またタグについても、見直しを行いたいと思います。ありがとうございました!