セカンドバージンのOLの私とセカンドバージンの彼が出会ってしまった件3~素人小説家であるOLの私と、私の読者である彼女が出会ってしまった件~
今度は百合!
これは前のお話とは別のお話です。
私は小説を投稿するのが趣味だ。最新作は恋愛小説だった。その読者からの感想を読むと……
私は彼女に会いに行ってしまった。同じ女性だから大丈夫だと思って声をかけた。
話を聞くと、彼女もセカンドバージンだった。私は彼女に申し出た。
「私と一緒に恋愛のリハビリする?」
私たちは私の書いた小説をお手本にリハビリを始めた……
あのお話が女の子同士だったら? ちょっとドキドキ、キュンキュンする、あま~いお話です。
似たようなお話になってごめんなさい。でも書きたかったんです。読んでほしかったんです。
もし、あなたのハートに刺さったら、私にも♡くださいね!
※毎朝7:00頃投稿予定
※全6話の予定
※前作を読まなくても大丈夫なように書いてますが、前作、前々作を読むといっそう楽しめます。そんなに長くないのですぐに読めると思います。
(スマホの方はリンクが表示されないのでタグの『セカンドバージン』で検索してください!)
これは前のお話とは別のお話です。
私は小説を投稿するのが趣味だ。最新作は恋愛小説だった。その読者からの感想を読むと……
私は彼女に会いに行ってしまった。同じ女性だから大丈夫だと思って声をかけた。
話を聞くと、彼女もセカンドバージンだった。私は彼女に申し出た。
「私と一緒に恋愛のリハビリする?」
私たちは私の書いた小説をお手本にリハビリを始めた……
あのお話が女の子同士だったら? ちょっとドキドキ、キュンキュンする、あま~いお話です。
似たようなお話になってごめんなさい。でも書きたかったんです。読んでほしかったんです。
もし、あなたのハートに刺さったら、私にも♡くださいね!
※毎朝7:00頃投稿予定
※全6話の予定
※前作を読まなくても大丈夫なように書いてますが、前作、前々作を読むといっそう楽しめます。そんなに長くないのですぐに読めると思います。
(スマホの方はリンクが表示されないのでタグの『セカンドバージン』で検索してください!)
あなたにおすすめの小説
三年の想いは小瓶の中に
月山 歩結婚三周年の記念日だと、邸の者達がお膳立てしてくれた二人だけのお祝いなのに、その中心で一人夫が帰らない現実を受け入れる。もう彼を諦める潮時かもしれない。だったらこれからは自分の人生を大切にしよう。アレシアは離縁も覚悟し、邸を出る。
※こちらの作品は契約上、内容の変更は不可であることを、ご理解ください。
【完結】あなたを愛した結末が死なら、今世ではもうあなたに近づきません
ラム猫 前世で皇后だったエレノアは、愛する皇帝カイルハルトに反逆者として処刑される。死の間際、「もう二度と彼を愛さない」と願った彼女は、婚約前の過去へ戻っていた。
今度こそ彼を避けようと決めるが、なぜか前世では冷たかった皇太子は執着するように彼女へ近づいてくる。実はカイルハルトもまた前世の記憶を持っており、彼女を失った後悔と歪んだ愛を抱えていた。
逃げたい彼女と、二度と手放さないと誓う彼。すれ違った愛が、やり直しの人生で少しずつ形を変えていく。
※毎日21時投稿 ※元鞘になります。苦手な方はご注意ください。
愛しい人、あなたは王女様と幸せになってください
無憂クロエの婚約者は銀の髪の美貌の騎士リュシアン。彼はレティシア王女とは幼馴染で、今は護衛騎士だ。二人は愛し合い、クロエは二人を引き裂くお邪魔虫だと噂されている。王女のそばを離れないリュシアンとは、ここ数年、ろくな会話もない。愛されない日々に疲れたクロエは、婚約を破棄することを決意し、リュシアンに通告したのだが――
余命わずかな私は、好きな人に愛を伝えて素っ気なくあしらわれる日々を楽しんでいる
ラム猫 王城の図書室で働くルーナは、見た目には全く分からない特殊な病により、余命わずかであった。悲観はせず、彼女はかねてより憧れていた冷徹な第一騎士団長アシェンに毎日愛を告白し、彼の困惑した反応を見ることを最後の人生の楽しみとする。アシェンは一貫してそっけない態度を取り続けるが、ルーナのひたむきな告白は、彼の無関心だった心に少しずつ波紋を広げていった。
※『小説家になろう』様『カクヨム』様にも同じ作品を投稿しています
※全十七話で完結の予定でしたが、勝手ながら二話ほど追加させていただきます。公開は同時に行うので、完結予定日は変わりません。本編は十五話まで、その後は番外編になります。
夫が寵姫に夢中ですので、私は離宮で気ままに暮らします
希猫 ゆうみ王妃フランチェスカは見切りをつけた。
国王である夫ゴドウィンは踊り子上がりの寵姫マルベルに夢中で、先に男児を産ませて寵姫の子を王太子にするとまで嘯いている。
隣国王女であったフランチェスカの莫大な持参金と、結婚による同盟が国を支えてるというのに、恩知らずも甚だしい。
「勝手にやってください。私は離宮で気ままに暮らしますので」
【完結済】戦場からお持ち帰りなんですか?
satomi幼馴染だったけど結婚してすぐの新婚!ってときに彼・ベンは徴兵されて戦場に行ってしまいました。戦争が終わったと聞いたので、毎日ご馳走を作って私エミーは彼を待っていました。
1週間が経ち、彼は帰ってきました。彼の隣に女性を連れて…。曰く、困っている所を拾って連れてきた です。
私の結婚生活はうまくいくのかな?