義母から虐げられ、婚約破棄までされて追放された令嬢、冒険喫茶のシェフとして幸せになる
公爵家の令嬢、ナタリーは継母から虐待を受けていた。ある日、屋敷のコックに料理を振る舞っているところを継母と婚約者に見つかり、一方的に婚約破棄された挙げ句、屋敷から崖下へ突き飛ばされて瀕死の重傷を負う。
そこをハーフエルフのエメラダに助けられ、料理ができることから冒険喫茶のシェフとなる。そこではナタリーを苛める人はおらず、幸せに包まれていく。
一方、継母たちには破滅の始まりが襲いかかっていた……
そこをハーフエルフのエメラダに助けられ、料理ができることから冒険喫茶のシェフとなる。そこではナタリーを苛める人はおらず、幸せに包まれていく。
一方、継母たちには破滅の始まりが襲いかかっていた……
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ダークサイドに堕ちた話、凄く気になります!
いくら忙しくても仮にも公爵家ですよね。
家に信頼の置ける家令は居なかったのでしょうか。
最後に執事が居ましたが、この執事と継母の言いなりになっていた執事は同一人物?
だとしたら、全然ダメな執事じゃん…
そもそも、なんでこんな鬼婆と再婚したんだよ、パパン…
最後、なろう(ハーレム)勇者にならず、一途に想ってくれるヒーローと結ばれて本当に良かった。
でもきっと、ただの農夫では終わらないのではと思ってしまいます。
「農夫から始まる下克上!〜妻を守っていたら、建国してました〜」
くらい、やりそうです。
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主人公が幸せになって良かった、
ε-(´∀`*)ホッ
.....φ(・∀・*)なるほどぉ
勇者タグは、カズキさんの事か。
無事に帰ってきて良かった。( ᵒ̴̶̷̥́ ⌑ ᵒ̴̶̷̣̥̀ )੭ੇʓ ੭ੇʓ
父親は、中間地点の人物なのかな?
良くも悪くもない人みたいなぁ?
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