葉桜の君に
秋田葉太(あきたようた)は、実家の定食屋で働いている昼時、常連さんに「家庭教師のバイトをしないか」と誘われます。
なにやらその子はひきこもりで学校に行かず、夜な夜なお出かけしているらしいです。
「彼女に振られたばかりでどうせ暇だろう」
「なんでそんなことを知っているんだ」
少しの悶着のあとバイトすることが決まった葉太が、後日その家庭教師先の家を訪ねると、そこには17歳のひきこもり男子、春川桜佑(はるかわおうすけ)がいました。
BLでーす。
女装男子が出てきます。
えろシーンを足すか足さないか迷ってますが、気が向いたらR-18にしようかなと思ってます。
向かなかったら途中でぶった切った状態で済まそうか、と。
1日置きくらいで更新していきたいでーす。
※ごめんなさいぶった切った状態で済ませます。
時間が取れませんでした〜!!
なにやらその子はひきこもりで学校に行かず、夜な夜なお出かけしているらしいです。
「彼女に振られたばかりでどうせ暇だろう」
「なんでそんなことを知っているんだ」
少しの悶着のあとバイトすることが決まった葉太が、後日その家庭教師先の家を訪ねると、そこには17歳のひきこもり男子、春川桜佑(はるかわおうすけ)がいました。
BLでーす。
女装男子が出てきます。
えろシーンを足すか足さないか迷ってますが、気が向いたらR-18にしようかなと思ってます。
向かなかったら途中でぶった切った状態で済まそうか、と。
1日置きくらいで更新していきたいでーす。
※ごめんなさいぶった切った状態で済ませます。
時間が取れませんでした〜!!
あなたにおすすめの小説
【BL】捨てられたSubが甘やかされる話
渚は最低最悪なパートナーに追い出され行く宛もなく彷徨っていた。
もうダメだと倒れ込んだ時、オーナーと呼ばれる男に拾われた。
オーナーさんは理玖さんという名前で、優しくて暖かいDomだ。
ただ執着心がすごく強い。渚の全てを知って管理したがる。
特に食へのこだわりが強く、渚が食べるもの全てを知ろうとする。
でもその執着が捨てられた渚にとっては心地よく、気味が悪いほどの執着が欲しくなってしまう。
理玖さんの執着は日に日に重みを増していくが、渚はどこまでも幸福として受け入れてゆく。
そんな風な激重DomによってドロドロにされちゃうSubのお話です!
アルファポリス限定で連載中
月に一回は更新します
愛されたことのない妖精は、今日も抱かれる
妖精は商品だ。
人間に値をつけられ、今日も抱かれる。
欲望のまま触れる手もある。
優しさのふりをする声もある。
そして、ときどき――本当に優しい人間もいる。
それが一番、苦しい。
人間に消費されることには慣れている。
傷つくことにも。
それでも恋をしてしまう。
抱かれなくてもいい。
選ばれなくてもいい。
ただ一度だけ、
「お前がいい」と言われたかった。
優しさが刃になる、
檻の中の妖精たちの切ないBL短編集。
ハンターがマッサージ?で堕とされちゃう話
【登場人物】ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ハンター ライト(17)
???? アル(20)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
後半のキャラ崩壊は許してください;;
上司、快楽に沈むまで
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
塾の先生を舐めてはいけません(性的な意味で)
個別指導塾で講師のアルバイトを始めたが、妙にスキンシップ多めで懐いてくる生徒がいた。
そしてやがてその生徒の行為はエスカレートし、ついに一線を超えてくる――。