見知らぬ世界で秘密結社
その奥には人知れず佇む大きな屋敷があった。そこに棲むのは……
一回1000字程度の更新となります。
そして明日の朝には家が建つww
なんなら壁でも作ろうか。
投石器やら、破壊槌程度ではびくともしないやつをww
狗将軍めの性格ねぇ。単に臆病で陰険なだけだと思うよ。大物ぶっているが、恐怖を煽るスキルなんて臆病者にしか習得できんよ。
皇帝の犬は君達だけで十分だ。
これで益々帝国、そして皇帝の株が下がったねぇ。
足元に潜在的敵意を産むなんて為政者は、無能の極致なんだがね
(^ω^)
飼い犬の躾はしておくものだよ。
ああ、帝国兵が壊した町の復旧はネオ・ジョルトがきちんと行うけど、費用請求は当然、皇帝で良いんだよね?
君の飼い犬がやらかしたんだし、あくまでも自分の土地で、自分の臣民だというなら責任は取るよね♪
ははははは
帝国の一部だと言うならば、義務を果たしておけよ。
きちんと治安を守り、教育と仕事を与え、臣民が健全に国を支えられる様にしていたなら、こんな事にはなってはいないさね。
それから、帝国の一部で、住民が帝国の臣民であると言うなら、国を守る軍人が剣を向けて良い相手ではないねぇ。
恥をかかない内にお帰り。
お帰りはあちらだ。
( ´∀`)/~~
相手の貨幣の価値を下げてしまう贋金は、国家に対する猛毒ですね。
(*´・ω・`)b
ネオ・ジョルトしか作れないジョルターvs良く判らないけど昔から流通している金貨の闘い。
うむ、レオ君はもう少し脳みそを使って物事を考えないとな。
うむ。(*-ω-)
オオムカデンタルの演説なら、多分群衆が雄叫びの如き歓声を揚げた事でしょう。
私なら揚げる(*´∀`)♪
蜻蛉州が悪いのではない。単純にオオムカデンタルには天然のカリスマがあるのですよ。
計算ずくのオニヤンマイザーは畏怖されるけど、人を熱狂させる程の頼もしさとかとは些か違うのです。
うむ。(*-ω-)
地面に這いつくばる所からやり直すべき。
レオ君や
たかがこの程度の小物、ネオ・ジョルトと事を構える引き金になんかならないよ。
帝国という国の規模は、過小評価してはならない。勿論、過大評価もね。
権力振りかざした阿呆が、負かされて泣きながら逃げ帰ったってだけだよ。帝国の名を怪我した小物隊長を処分して、帝国はそんな程度の事でガタガタ騒いだりしないと余裕ある態度を取るだけさ。
その方が、簡単だからね。
小さいねぇ
レオ君や
ネオ・ジョルト行動隊長だろう?
4幹部の…仲間の力を見くびっちゃいけない。
世界征服を企む悪の組織と、手前ぇの足元も見えず、小物がのさばるような国とでは『支配者』としての格が違うさね。
うむ。
だいぶ判りやすい事だったけれど、確かにアレでは恐怖の対象にはなれても、統括は無理だ。
まあ、適材適所さね。
悪ぶっても、何処か真っ直ぐで根っから酷薄に振る舞えないと言うのも、レオ君の魅力の一つなんだから。
既に地盤が形成されている銀猫に、後ろ楯としてのネオ・ジョルト。
完全に瓦礫の山と化した所が人知れず、あっという間に元通り(以上)となり、顔役が戻ってきたなら、周囲の連中は大人しく従うさ。
ははははは
まあ、日中に姿を表さないとか、不死とも思える刺客とか、予想はしていたがね。
ふむ。
『任せられない』
言うねぇ。
まさにその通り。
『王』に成る事、そのものを『手段』では無く『目標』とする様な小物には支配を任せられないねぇ。
小物は自分を大きく見せる為に態々余裕ぶってみせるから、そこに活路があるかな?
とにかく、ファイトー
何に幾ら払うかは、個人の自由だよ。
何処に価値を見いだすか、だからねぇ。
無理矢理取り上げる事だって出来る事を、わざわざ金を支払う。それも金貨50枚を有無を言わさずに渡してしまうやり口。
流石はオオムカデンタル
上手いねぇ(^ω^)
ふむ?
まあ、しかし魔物が普通に存在する世界です。狼男の一匹や二匹、居ても不思議は無いですね。
まあ、生体サンプル的な意味合いで確保を命じられるかも知れないですが、はて、困る事態にはなり得ないですね。