飯屋の娘は魔法を使いたくない?
魔法が使えることをひた隠しにしてきたが、ある日馬車に轢かれそうになった男の子を助けるために思わず魔法を使ってしまう。
それを見ていた貴族の青年が…。
異世界転生の話です。
のんびりとしたセリカの日常を追っていきます。
※ 表紙は星影さんの作品です。
※ 「小説家になろう」から改稿転記しています。
読み進めたら、貴族の子供問題は書いてありましたね!失礼しました
そもそも貴族は魔法で守るから、平民から税をとるとありましたが、何から守っているんですか?魔法関係なく、只領地の運営しているだけのような…
何故貴族は二人目の子供が珍しいのですか?
避妊をしているんですか? それとも出来にくいのですか?
貴族の子供が全員男で魔力が強い場合、全員爵位を持つのですか?
そんな鼠のように増えていったら、領地が分割され、平民の税負担がどんどん増えそうな気がするのですが… 今は魔力が低下していますが。
完結おめでとうございます♪ヽ(´▽`)/
セリカもダニエルも幸せになって良かったです( ´∀` )b
後日談やスピンオフとかも面白そうなので出来れば書いて欲しいです( ̄∇ ̄*)ゞ
暑い日が続きますのでご自愛ください。
怒涛の更新ありがとうございます〜
結婚問題ありますけど。
きっとこの世界で恋愛結婚なんて夢のまた夢だろうから。政略だろうが策略だろうが、ナニきっかけでも、お互いにこの結婚で良かったと思って欲しいなぁ、と思いながら読んでました。
結婚してから恋愛に発展するもよし、ビジネスパートナー的というか、同士として過ごすも良しで。
シンシアとカイラがそうなってくれて、セリカと笑って話せるようになってくれますように。
アナベルはどーでも良いかな?w
新婚旅行なんだか、出張なんだか、よく分からなくなってきた2人の珍道中、読んでいて楽しいですw
作者様、2人の更なる活躍(と言う名目のやらかしw)を期待しております〜
o(≧▽≦)o
細かいことですが…。
全力の哄笑って,滅多に見られないね。~貴重な一瞬だよ。→今は見ていない。だから見ることがあれば貴重なものである、という解釈でよろしいでしょうか?
声を殺して笑ったのであるなら,「全力で大口あけて笑う」のは難しいでしょうから。
「湖の畔で」回は、王侯貴族の結婚に絡む男尊女卑が表現されて、重苦しかったかな。
ダニエルにしても、結局はそう言う考えだったんだなあと。
本人はセリカ一人で構わないけど、自分以外には平気で政略結婚を押し付けてるからね。
シンシアの考えは無視されて、セリカも流されてるし、婦人たちの葛藤が悲しい。
侯爵様がセリカにメロメロで、溶けてしまうのではないかと心配してます(〃ω〃)
独占欲も隠さなくなったし、逆に丸出しなのが面白い(o^^o)
2人には幸せになって欲しいです
更新されるのを待ちわびてます
頑張って下さい
言葉の使い方の間違いがありましたので、お時間のあるときに訂正をお願いします
最新話のシータさんの台詞で
的を得た → 的を射た
となります。的は射るものですのでお気をつけ下さい。
セリカが卒倒しそうなところを自ら立て直して建設的に初動捜査を行うところはとても強くてカッコいいですね( ´∀` )b
ダニエルとセリカには幸せいっぱいになってほしいのでこれからの展開がとても楽しみです
とても面白くて好きな作品なので、頻繁に更新してくださるのも嬉しいです(*^^*)
無理の無い程度に更新お願いします( ̄∇ ̄*)ゞ
感想お邪魔いたしますm(_ _)m
芸達者で頑張り屋さんなセリナ、可愛いです。
奏子さんのツッコミがいちいち面白くて、ツボってますw読んでいるこちら側の気持ちを代弁してくれているようで楽しいです。
ダニエル氏も良い感じにくだけてきましたし、色々夫婦でやらかしていくのを楽しみにしてます☆
策略、奸計、嫉妬からのいぢめ等々降りかかるんでしょうが、夫婦で笑いながら蹂躙していきそうw
先ずは、旦那に群がる蠅駆除でしょうか?www
ナチュラルにアナベルやりこんだのも笑ってしまいましたw
作者様も、無理せず楽しんで書いて下さいね〜(*^▽^*)
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