赤い流星 ―――ガチャを回したら最強の服が出た。でも永久にコスプレ生活って、地獄か!!
ヘルメット、マスク、そして赤い軍服。
幸か不幸か、偶然この服を手に入れたことにより、波乱な人生が幕を開けた。
これは、異世界で赤い流星の衣装を一生涯着続けることになった男の物語。
※服は話の流れで比較的序盤に手に入れますが、しばらくは作業着生活です。
※主人公は凄腕付与魔法使いです。
※多種多様なヒロインが数多く登場します。
※戦って内政してガチャしてラッキースケベしてと、バラエティー豊かな作品です。
☆祝・200万文字達成!皆様に心よりの感謝を!
小説家になろう、カクヨム、ノベルアップ+にも投稿しています。
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実際に作ったことはないですけど、醤油・味噌・魚醤だと味噌が1番作るの難しいような気がします。作る工程に一手間加わるんですよね。魚醤は小烏丸のセリフ通りでイケるので、結構成功する可能性があるんじゃないかと思われます。ガラスのビンがあればもっと成功率が上がるのでしょうけど。
・・・と言いたいほどの成長を見せていますが、建築最強は三河の国の玉座にいるんですよね。
そしてナンバー2はルルでしょうか?小烏丸の魔改造によって、尾張には職人のエキスパートと呼べる人材が地味に結構存在します。
しかしパメラも急成長を見せていますので、弟子をとってその技術を陸奥に広げてもらいたいですね。
闘いからの卒業(・ω・)
いや、闘いはまだ始まったばかりですから!
しかし陸奥の国はとても広いので、どこから攻略しようか迷いますね。まあ普通に最北端からナルティア領に染めて行くしかなさそうですが。
最近他の方達のコメントが増えてきたねぇ、良い事だd(>ω<。)
本当にありがたいです!
そして氷河期を一人で支えてくれていた、ねこぱんちさんに心よりの感謝を!
話は変わって、余裕ができたら100話以降の大幅加筆修正をアップしたいとこなのですが、なかなかその余裕が無くて困ってたりします。修正はもうかなり出来ていて溜め込み過ぎたのが原因だったりも。
小烏丸も昔は一人で入浴していたのです。
でも尾張の国を奪取したあたりから、一人入浴してても関係なしに女性陣が風呂に突撃して来るようになり、いつの間にやらそれが当たり前の風景に・・・。
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>はい
いいえ
しかし開業となると男性客も来ることに気付いてなさそうな小烏丸。
「アッーーーーーーーーーーーー!」ってオチを書くころには作者も瀕死になってる予感。
流れが突発的じゃなくシナリオ通りに進行してる所があるので、そう感じるのかも?
それに被害者の会が隣で解説してますしね。