赤い流星 ―――ガチャを回したら最強の服が出た。でも永久にコスプレ生活って、地獄か!!
ヘルメット、マスク、そして赤い軍服。
幸か不幸か、偶然この服を手に入れたことにより、波乱な人生が幕を開けた。
これは、異世界で赤い流星の衣装を一生涯着続けることになった男の物語。
※服は話の流れで比較的序盤に手に入れますが、しばらくは作業着生活です。
※主人公は凄腕付与魔法使いです。
※多種多様なヒロインが数多く登場します。
※戦って内政してガチャしてラッキースケベしてと、バラエティー豊かな作品です。
☆祝・200万文字達成!皆様に心よりの感謝を!
小説家になろう、カクヨム、ノベルアップ+にも投稿しています。
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えーーーー、武士道に反してますので切腹です!
そういえば仲間達に戦わせる時はしっかり警告しなきゃな・・・。
なるほど!実は種ほとんど見てないのです(´;ω;`)
でもあの獣風の姿で言いたいことはわかりました!たしかに有り得る方向性ですね。
ゾ〇ドとカオ〇ガン〇ムはわかりましたが後ろ二つが読み取れませんでした!
ただ小烏丸チームの作り手が現地人と幼女二人ですので、伝えるのがまず難しいかもしれません。
なんせ造形以外に覚えることが山積み状態ですからね~。面白い発想はしてくれるかもですが。
全然違う名前にしようか迷う所だったんですけど、ここまで近付けといて独自の名前過ぎるのもどうかと思いまして、最終的にザ〇に近付けてみました(笑)
どうせなら少しアホっぽくしとけーみたいな?(´・ω・`)
敗北するまでの一連の流れが既定路線でしたのでこっちでした!
そういえば最初小烏丸に赤い流星のセリフをしゃべらせた時、『名台詞』『名ゼリフ』『名セリフ』のどれにするかで悩んだのですが、『名台詞』だと硬い・・・『名ゼリフ』だと何度も書くと鬱陶しい、って感じで『名セリフ』を採用したという筆者サイドの裏話でした。
(´・ω・`)まあわかればいいべーみたいな適当感覚です。
ここまでの流れでは、甲斐にはゴーレムに名前を付ける風習が無さそうですので、そのセリフを使うかどうかは小烏丸次第といった所でしょうか?
赤い流星のくせに、なぜか青い機体でデビューしてしまいましたね。
しかしこの機体に乗ったということはですよ?
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次回、あのシーンが蘇ります。
ほぼ期待通りの行動をとりますので、乞うご期待!(どの名セリフが飛び出すのかも)
あのゲームってとにかく一回の戦闘で荒稼ぎしていかないと全然余裕が出来ないんですもの・・・。
まあそういう苦労も含めて楽しんでたわけなんですけどね!名作ですにゃあ。
自分なんかもっと前の情報で止まってますよ!たぶん第4次とかその辺です。
たしか主人公を男女どちらか選べたような記憶が?かなり前なので忘れました!
ギリギリまで稼ぎたい派なんで、やってる間ずっと苦しいという有様(笑)
自分、名前被りとか一切気にしないタイプっス(´・ω・`)押忍押忍!
いやむしろ自分から被せに行ってるケースも。世の中マイケルだらけですしよくあることよ。
でも武田二十四将の人なんで(小烏丸が勝手に言ってるだけ)かなりの実力者ではありますね。
確か美濃に攻め込んでいるのは、ドワーフ達とお嬢だった気がしますね。
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すなわち今の所そういう人物はいないっぽいですな~。
100%です。小烏丸動くところにオモチャあり。
読者も久しく忘れかけてそうなルーシーがまず黙っていません!
ただ尾張から直接信濃には行けませんので、まず美濃の攻略が進んでなければなりませんね。
赤い流星専用ときたらそりゃあ赤いモビ、・・・赤いゴーレムにしないとファンが納得しません。
ただ自分で作ることが出来ないのが辛い所。
とりあえずは仲間に好きなようにやらせて、行く行くはといった感じになりそうです。
この大名こそ、虎徹が昔「アイツつえーんだよなぁ」みたいにボヤいてた人物です。
ちなみにどんなセリフだったかなーと探してみたけど、どのシーンで言ったのかわかりませんでした(笑)
話の流れでサラッと言わせたのは失敗でした・・・。
それで正解です。
清光と虎徹はアリアの世界の高難度ダンジョンに飛ばされて来たのですが、たまたまそこで出会い、コンビを組むようになりました。
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諸事情でカクヨム今使えないのでこちらから見させて貰ってます。
BANされたわけでは無いですから心配しなくていいです。
久々に1話見たけどイイっすねやっぱ。
BANじゃないけど使えない状況(´・ω・`)なんか気になりますね。
ちょっとした揉め事発生って感じかな?また1話を読んでもらえるのはなんか嬉しいですね!
うわ、いそうだ・・・(笑)
最恐の玄人が敗れるとしたらそこしかないですよね。
3対1の麻雀卓になってる時点で胡散臭い感じですけど(´・ω・`)
越後とか陸奥とか書きまくってるせいで、何度か見直してるのに全然気付きませんでした!
誤字報告ありがとです!速やかに修正しました。
可能性はありますね。ツッパリ口調ですが強くてサバサバした性格で気持ちの良い男です。当然ながら女性にもモテるでしょう。しかしガルザリアスは魔王なんですよね。
寿命が1万年とかあるとんでも星人ですので、人間と結ばれるのは拒否するかもしれません。
すぐお婆さんになってしまい先立たれてしまうのですから。
死亡フラグじゃないっスか!未遂のチンイツなら和了ったことあるかも?
あの感じだとなりそうですね・・・。
自分は天和を和了った記憶ってないかも?字一色大三元とかなら2回くらい和了ってるので、実はそれよりも難しい役満なのかも。
いや捨てないですし!しかし履く予定もありません。
兵士の詰め所か倉庫とかに運び込まれてカビ臭くなる予定であります。
その辺に山積みになっております!
狩るのは気持ちいいのですが持って歩くのが大変なんですよね・・・。
それはまだ何とも言えませんね。
ただこの世界のヤクザってのは兵士の成り損ないでしかないので、兵士がヤクザの味方をするメリットが無いような気がします。
自分も完全に忘れてたくらいです(´・ω・`)
木の大きさ自体は越後に入った時とそれほど変わらないのですが、葉っぱが生い茂って抱えるのがキツくなってしまった感じです。いや~、どうしましょう。
もう小烏丸の脳内では、そのことについてソロバンを弾いてるような状態です。
主要人物をレイリア城に集合させ、玉座の間で『絶望の領域』って感じかな?
ゼーレネイマスのご機嫌取りをしておく必要がありますね。