破壊のオデット
麗しのリースト伯爵令嬢オデットは、その美貌を狙われ、奴隷商人に拐われる。
他国でオークションにかけられ純潔を穢されるというまさにそのとき、魔法の大家だった実家の秘術「魔法樹脂」が発動し、透明な樹脂の中に封じ込められ貞操の危機を逃れた。
それから百年後。
魔法樹脂が解凍され、親しい者が誰もいなくなった時代に麗しのオデットは復活する。
そして学園に復学したオデットには生徒たちからの虐めという過酷な体験が待っていた。
しかしオデットは負けずに立ち向かう。
※思春期の女の子たちの、ほんのり百合要素あり。
「王弟カズンの冒険前夜」のその後、
「聖女投稿」第一章から第二章の間に起こった出来事です。
他国でオークションにかけられ純潔を穢されるというまさにそのとき、魔法の大家だった実家の秘術「魔法樹脂」が発動し、透明な樹脂の中に封じ込められ貞操の危機を逃れた。
それから百年後。
魔法樹脂が解凍され、親しい者が誰もいなくなった時代に麗しのオデットは復活する。
そして学園に復学したオデットには生徒たちからの虐めという過酷な体験が待っていた。
しかしオデットは負けずに立ち向かう。
※思春期の女の子たちの、ほんのり百合要素あり。
「王弟カズンの冒険前夜」のその後、
「聖女投稿」第一章から第二章の間に起こった出来事です。
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
真実の愛の祝福
詩森さよ(さよ吉)
恋愛
皇太子フェルナンドは自らの恋人を苛める婚約者ティアラリーゼに辟易していた。
だが彼と彼女は、女神より『真実の愛の祝福』を賜っていた。
それでも強硬に婚約解消を願った彼は……。
カクヨム、小説家になろうにも掲載。
筆者は体調不良なことも多く、コメントなどを受け取らない設定にしております。
どうぞよろしくお願いいたします。
悪役令嬢の心変わり
ナナスケ
恋愛
不慮の事故によって20代で命を落としてしまった雨月 夕は乙女ゲーム[聖女の涙]の悪役令嬢に転生してしまっていた。
7歳の誕生日10日前に前世の記憶を取り戻した夕は悪役令嬢、ダリア・クロウリーとして最悪の結末 処刑エンドを回避すべく手始めに婚約者の第2王子との婚約を破棄。
そして、処刑エンドに繋がりそうなルートを回避すべく奮闘する勘違いラブロマンス!
カッコイイ系主人公が男社会と自分に仇なす者たちを斬るっ!
婚約発表の場で、名家令嬢の私がボンクラ息子に婚約破棄されました
ヒツジ屋本舗
恋愛
名家アルヴェーン家の令嬢リュシアは、ある日突然、父から政略結婚を告げられる。
相手は、顔も知らない地方領主の長男。
人前では緊張して表情が固まってしまう彼女は、
感情をうまく言葉にできない“冷たい令嬢”として周囲に誤解されがちだった。
それでも貴族としての務めだと自分に言い聞かせ、その婚姻を受け入れる。
――だが、婚約発表の場で事態は最悪の形を迎える。
「こんな女はいらない」
そう言い放った婚約者は、
この結婚が“自分の恋を邪魔する政略”だと信じ込み、
リュシアを悪役令嬢として断罪したのだった。
これは、
冷たい悪役令嬢だと勘違いされた令嬢の物語。
婚約破棄を申し入れたのは、父です ― 王子様、あなたの企みはお見通しです!
みかぼう。
恋愛
公爵令嬢クラリッサ・エインズワースは、王太子ルーファスの婚約者。
幼い日に「共に国を守ろう」と誓い合ったはずの彼は、
いま、別の令嬢マリアンヌに微笑んでいた。
そして――年末の舞踏会の夜。
「――この婚約、我らエインズワース家の名において、破棄させていただきます!」
エインズワース公爵が力強く宣言した瞬間、
王国の均衡は揺らぎ始める。
誇りを捨てず、誠実を貫く娘。
政の闇に挑む父。
陰謀を暴かんと手を伸ばす宰相の子。
そして――再び立ち上がる若き王女。
――沈黙は逃げではなく、力の証。
公爵令嬢の誇りが、王国の未来を変える。
――荘厳で静謐な政略ロマンス。
(本作品は小説家になろうにも掲載中です)
美男美女の同僚のおまけとして異世界召喚された私、ゴミ無能扱いされ王城から叩き出されるも、才能を見出してくれた隣国の王子様とスローライフ
さら
恋愛
会社では地味で目立たない、ただの事務員だった私。
ある日突然、美男美女の同僚二人のおまけとして、異世界に召喚されてしまった。
けれど、測定された“能力値”は最低。
「無能」「お荷物」「役立たず」と王たちに笑われ、王城を追い出されて――私は一人、行くあてもなく途方に暮れていた。
そんな私を拾ってくれたのは、隣国の第二王子・レオン。
優しく、誠実で、誰よりも人の心を見てくれる人だった。
彼に導かれ、私は“癒しの力”を持つことを知る。
人の心を穏やかにし、傷を癒す――それは“無能”と呼ばれた私だけが持っていた奇跡だった。
やがて、王子と共に過ごす穏やかな日々の中で芽生える、恋の予感。
不器用だけど優しい彼の言葉に、心が少しずつ満たされていく。
夫と息子に邪険にされたので王太子妃の座を譲ります~死に戻ってから溺愛されても今更遅い
青の雀
恋愛
夫婦喧嘩の末に置き去りにされた妻は、旦那が若い愛人とイチャついている間に盗賊に襲われ、命を落とした。
神様の温情により、10日間だけこの世に戻った妻と護衛の騎士は、その10日間の間に心残りを処分する。それは、娘の行く末と……もし、来世があるならば、今度は政略といえども夫以外の人の妻になるということ。
もう二度と夫と出会いたくない彼女は、彼女を蔑ろにしてきた息子とも縁を切ることを決意する。
生まれかわった妻は、新しい人生を強く生きることを決意。
過去世と同じ轍を踏みたくない……
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる
もちろんザリガニ釣りも考慮に入れてあって、ゲンジ君の世代ならやったはず。だからこそぜひマブダチに…、構想が。
で、お天気いい日に、保養所のお池で2人で釣り糸垂らしながら、お兄ちゃまがヴァシレウス様の思い出とかぽつりぽつりと話したりするんですよ。で、ブルーなんとかロブスター倒した話とかして父上が『メガエリスと愉快な食事をした。』と話されていた…。」とかしんみりしながら、sザリガニを大量ゲットとか(笑)。
マブダチ構想、マジでそれもアリですよね〜
ヴァシレウスを失い、溺愛する弟まで出奔して失意のどん底のテオドロスをぜひ癒やしてあげてほしいゲンジ君……🍙
ただ、ゲンジ君がその頃まで保養地の集落にいれば、の話なのですが😅
ルシウス君様もいなくなっちゃうし、そろそろゲンジ君も旅に出ようかなという話が漠然とありまして〜
この辺の話を書くまでが長そうですにゃん🙀
野望、カズン君のとこでもいいけど最終的にはここまで含むのでここに。
ヴァシレウス様が黄金化して溺愛してたカズン君はヤツを追って出奔。
ショックすぎて退位しちゃったお兄ちゃま。それでもできるお仕事はしてるんだろうけど、気力も落ちてるしお疲れだしで、薬膳食も作れるようになってるグンジ君がご飯作りにきてくれてる保養所に…。(まだ暖かい料理は食べられないんですかね?優秀な鑑定士お供させてあったかいご飯を食べさせてあげたい…。)
行ったり来たりしながら頑張ってたら、産まれた時から知ってる鮭の人、大魔王、自分に似たかわいい孫の王太子などなども出奔してしまい、気づいてみたら強い女性陣の巣窟に…。『癒しがない…。』
保養所で焼きおにぎり食べたり、ラーメン食べたり、ヴァシレウス様の好きだった酒のアテ食ったり、ルシウス坊関係の料理を作ってもらったり、思い出のお料理拵えてもらったり、カラドンさんの話を聞いたり…。そう、私の野望はお兄ちゃまとゲンジ君マブダチ計画なのです。そしたらカズン君達帰って来るまである程度元気でいられるかな、と。ポーション買って飲んだりして。
ゲンジ君聞き上手っぽいし、一度全部失ってるしそばにいるだけで慰められそう感が…。
イケジジ2人で酒呑みながら思い出話大会とか楽しそう。(もう既に脳内で勝手にでやってますけどね)ところでお兄ちゃまは流石にキス魔じゃないですよね…。
テオドロスお兄ちゃまのその後は書く機会なさそうだな〜と思ってましたが、その流れもいいですねえ😃
娘のグレイシアに譲位して、父ヴァシレウスとの思い出のある保養地引っ込み。
そこでかつて飯ウマ料理を食べさせてくれた料理人と再会し……
この保養地、幼い頃に普段忙しい国王時代のヴァシレウスとザリガニ釣ってた場所なので、そういうのひとつひとつ思い出しながら……🦞
テオドロスはキス魔じゃないです。
でもユーグレンの限界オタクっぷりは間違いなく祖父の彼譲りという😃
ご指摘ありがとうございます😭
そこ、女傑イザベラと王姉グレイシア周りの年表調整、今まさにExcelでやってるところでした……orz
そうなんです、オデット周りが20年ほどズレてしまうんですね。
全体の整合性をとった後、シリーズ全体を修正かける予定です。
やはりしっかり読んでくださる方の目は誤魔化せませんね……反省です´д` ;
完結お祝い!
(注意!まだ女性に夢や希望を持っている男子は絶対、読まない事!)
乙女達のお茶会
カーナ国の聖女、アイシャが投稿した新聞の威力はオデットが通う学園でも遺憾なく発揮された。特にオデットの周囲にいる女性陣は屑の見本の如きカーナ国王子に対し、黒光りする虫に向けるような顔を揃えた。
「ねぇ、何でこの国、滅びてないの?」
唇をへの字に曲げ、グリンダがこんな素朴だが辛辣な上、酷い疑問を落とした。
「悲しい事にこんな屑の愚かな行為すら葛藤しようと最後には許すのが聖女なのよ」
嫌悪剥き出しで答えたのはオデット。
「それにしても。こんな記事読むとつくづく私達は恵まれてますね?アケロニアにこんな屑な王族いませんもの」
「まさしく。アケロニア王族は奇跡のような一族ね。こんな屑が一度も誕生した事はないし、即位された王は皆様方、名君だもの」
ここで女性陣、一斉に頷く。
「特に大王の称号をお持ちであられたヴァシレウス様ね。未だにあの方を惜しむ声が止まないのがいい証拠よ」
「私、カズン様に優しくていいお父様だな、って思いました。ただ少しユーグレン様はお気の毒で、劣化版ヴァシレウス様なんて言われてました。実際、申し訳ないけどその通りで。何か物足りないし、間が悪いんです」
何気に酷評をサラッと落とすカレン。
「グレンから聞いたのね?それ、イザベラ様の話でしょう?確かに間の悪い方よねぇ」
グリンダにも遠慮はない。バッサリと言いきった。乙女の常識=間の悪い男は所詮その程度の器しかない。要するに論ずるだけ無駄な存在なのだ
。そこには身分による忖度さえない。シビアだ。
「そんなのと婚約だなんて。女王陛下も寝言は寝て仰って頂かないと、ねぇ?」
クスッと笑ったオデットだが、目は笑っていない。部屋の温度は急激に下がっている。
「いやね、オデット。陛下はきっと政務でお疲れでいらしたのよ」
「あら、いやだわ。そうに違いないわね、私としたことが」
ウフフ、オホホ・・・
互いの目は全く笑ってない。
(陛下~!逃げて~!!)
・・・この乙女のお茶会唯一の良心、カレンの声なき叫びは通じるのか?!
補足:
女だけの空間に遠慮や忖度は存在しない、世の男達が知ったらならない危険な領域。
彼女らを敵にしたら、生き残れる確率ほぼ0!
乙女たちのお茶会!ありがとうございます!😭
というか、ここにイザベラを加えた女子会ネタがあったので、思わず二度見三度見してしまいました、すごー!
このメンツだとあと4、50年くらい女性強しな時代が続きそうなアケロニア王国。
女王様も長生きして国民を引っ張っていっていただきたいですね😃
完結!
おめでとうございます🎉
辛抱堪らん!!とか。
なんか血迷ったセリフが聞こえた気がしたバンパイアです。(笑)
何が辛抱堪らんなんじゃ!
と誰も止めなかったんでしょうね。
愛に寛大な国、アケロニアだもん。
因みに現在、残業帰り。
4時か、とか。哀愁が漂ってます。
まだ週初めなのにすでにクタクタ。
お腹空きました!
これから夜食。
おやすみなさいはまだ先です・・・
完結お祝いありがとうございます。
5年耐えた王太子は頑張ったほうかと😅
誰かに知られる前に出奔して、今頃女王様激おこです😃
週末に向けてほどほどに頑張りたいところですね😃
㊗️完結おめでとうございます㊗️🎉🎊👏👏👏👏👏
ユーグレン殿下、出奔しちゃったんですか‼️友人てライル君とか?カズン君達と合流するのかしら🤔
王家もリースト家も後継者が😨………悩ましいところですね😅
連載お疲れ様でした<(_ _*)>
『聖女投稿』と新連載(タイトル忘れました…🙏)ルシウスさんの少年時代の話も楽しみにしてます🥰
完結お祝いありがとうございます😃
出奔しちゃったんです。もう一人で残ってるの無理でしたー😃
その辺のことは王弟カズンの番外編でも書ければと。
同行者はライル君ですね、彼以外、王太子を連れ出せそうにない😅
聖女投稿や新連載もお付き合いいただけたら嬉しいです🥰✨
完結っおめでとうございます!
女魔王ですか………。
いや、あなたはどちらかと言えば『世紀◯覇者』……魔王じゃなくてラ◯ウだから……って突っ込んでしまった。笑笑
ステータス〈魔王〉、もう既にルシウス様にあるの、で、は……?
え?まさか……アレでまだ『ない』的な?それともバグってるだけだから、ない?
あ!聖者と魔王は両立しないのか……。
これ、感想?考察と言う名の妄想か!笑
完結しました、ありがとうございます😃
あ、北◯の拳イメージで書いてたことがバレてますねwww
この世界、覇王に相当する人物がいないから何となく怖い人=魔王と自然と呼ばれることになったかと笑
ルシウスのステータスには魔王、ありません!まだ!www
あまりにも皆様が魔王大魔王と呼んでくれるので、どこかでフラグ回収してやろうと思っております、聖女投稿で!(`・ω・´)キリッ
完結おめでとうございます。
ユーグレン君、逃走したんだ。やるねぇ。色々我慢してたもんなぁ…。
お兄ちゃま、とうとう孫まで出奔しちゃいましたよ。(←とてもかわいそう)
逃走しました、もういろいろ無理でした😃
お供に誰を連れてったかで、ファンタジーかBLかにジャンル分かれそうですw
残された家族は気の毒だけど、気持ちがわかるから複雑でしょうねえ。
完結おめでとうございます^_^
スカっとするヒロイン楽しませていただきました!
ありがとうございます、なんとか終われました!
そんなことしてたから、大魔王の金が奪われたんですね。
王子の活躍楽しみにしてます。
「あら、20年以上使われてない資金があるじゃない、もったいないわね」で右から左へ流されました笑
王子は本当に挽回してほしく……!
ああ、殿下の不遇っぷりときたら…。゚(゚´Д`゚)゚。
このまま終わって欲しくないキャラなので、ファーストシーズンの王弟カズンで番外編書こうかなと😅
やはり劣化版王子。最初は格好良さげだったんだけどなぁ…。
5年前から不遇続きっぽく。
お気に入りキャラなのでどこかで活躍の場を探したいところです😅
ここに『ルシウス君の冒険』(タイトル忘れた)のセカンドシーズンの予告(笑)が…。
ヨシュアがカズンのとこ行っちゃったら、その後の夢も変えないといけないし、大魔王もなかなか大変だなぁ。そこでサードシーズン始まりそうだし…。
本人、実家に残ってればそれなりに貴族社会に睨みきかせられるけど、逆に停滞を招くというか。
実力者なのに受け身って何でやねんという。
一族もその辺は薄々わかってたので、オデットが言ってくれたのはいい機会だったかなーと。
書き忘れた、屑な家は昔から屑だったんですね。高レベルの人が鑑定したら、『リースト伯爵令嬢を奴隷商に売り渡した者の子孫』とか出そうです。
ステータスにどこまで個人情報が載って見えるかは、どんなステータステンプレートを使うかと、鑑定スキル持ちのランク次第。
行為の内容はさすがに表示されないかもですが、人を奴隷商に売り払う非人道的行為を犯した旨は自動表記されてほしいところ🤔
思い出しました。イケオジロスがまだ残る頃「始めるよー。」を見たのに、花粉が酷かったのと、腕ちっくんで熱出たのと、春休みの姪っ子が遊びに来たのとがあわさって抜けてたのでした。
王女様切なかったです。基本長寿ですがここにも若くして不幸になった女性が…。
シリーズの中で1番少年漫画っぽい展開で、これはこれで面白い。
ヨシュア、放牧終わって帰ってきても実家でやることなさそうだから、王家へのお礼の一環としてカズンのところに献上されるのかなぁ…。
お読みいただけて嬉しいです🥰
今後はもうちょっとしっかりアナウンスせねばw
無念のうちに亡くなった王女様。
ここ数代は女性で不遇な人たち出ちゃってますね……( ´•̥ω•̥`)
ヨシュアは元々がカズン君の側近候補で幼馴染みなので、周り的には思惑通りかもですね。
どちらがどちらを食うかはともかく。
いやいや、お姑さんレベルですみません。
オデットがルシウスさん放牧する部分ですね。
いつでも望んだ時に帰ってきていいから、好きなことしなさいな。ってことなのかな?
こちらこそ、ありがとうございました😭
ヨシュアもルシウスも扱い難しすぎで。
一族としては、どっちも手元に置いておきたい人たちなんですけどねえ🤔
細かいところで申し訳ありませんが
オデットのセリフの
『例えば〜〜〜」
のカギカッコが気になりまして……。
ありがとうございます、直しておきました!
何でふつーに打ったはずの「が『になるのか……ミステリーですわ……😢
北
◯
アケロニア ◯
カーナ 永遠の国 ◯
ゼクセリア ◯
◯
南
という位置関係で合っているなら、カーナからゼクセリアに行くには
北上ではなく南下ですね。
あああ。そうでした、一般的な地図は北が上ですね!
何か良い方位とか見る用の地図は南が上だからそっちの感覚で書いてましたわ、危なかった😅
ご指摘ありがとうございます、こっそり直しておきます!
そういえば、このお話すっかり忘れてた。最新二話だけ読みました。楽しかったです。
あったんです笑
こちらの設定も聖女投稿その他に反映させねば😅
聖女投稿からきました|^▽^)ノ
放牧で熊を、放流で鮭を連想しちゃいました(笑)
扉絵のインパクト凄すぎですよヾ(≧∀≦*)ノ〃
ようこそ破壊のオデットへ😃
そろそろ終わっちゃいますけどもw
このイラストは絶対使わなきゃとw
お前こそがクマさんだったのだ🐻🐟
放牧か放流か…
放流された鮭もいずれは故郷に戻ってきますからね!笑
放牧にしろ放流にしろ、つがいを見つけて帰ってこれるといいですよね😃笑笑
オデットが最高齢? 魔法樹脂に封印されたバブちゃんルシウスを抱えたことがあるのなら、ルシウスが年上?
実際に生まれた年から数えてたらルシウスが一番年上ですね😃
でも、彼が生まれた頃の記録はもう残ってないので、ふつーに37歳おじさんです。
バッチリネタバレで隠しておきました笑
以前書いてくださったときも思いましたが、自分の作品が二次創作される日が来ようとは。しみじみ感慨深いです✨
そしてこの手もあったかー!と悔しい顔してる作者ですw
皆仲良しアケロニア王族の皆さんとリーストさんちネタでもよかった……!
聖女投稿にアケロニアの皆さんがどう反応するかのシーン入れておけばよかったー!!!
大作ありがとうございます。しばらくニヨニヨ笑いながら眺めてようと思います(*´ω`*)
昨夜、いや今朝(笑)残業から帰宅した時刻が朝6時でした。
クタクタで、未だに頭がボゥとしております。
もう眠気がMaxでお風呂にも入らず、沈没。
そういや先日は上げられた表紙の熊にツボり、しばらく笑いが止まりませんでしたね。
そんな疲れた頭に降ってきた小話をどうしよう、なんて考えながらオデット様の更新を読み、
(これ、やっぱ投稿しなさいよ、って事なのかな??真面な思考回路しとらんけどなぁ)
Welcome!なら明日上げます。
因みに今回の登場人物はオデット様。
如何致しょうや?
なぁーんて無茶ぶりしてみたり\(^o^)/
薄闇のバンパイアさま、お仕事おつかれさまでーす😃
表紙のクマさんは作者も見たとき大爆笑でした。
お前こそがクマさんだったのだ……🐻
鮭もおりますしね!🐟
とりあえずWelcome!
面白そうなことは全力で参りましょう(`・ω・´)キリッ✨
私の感想、グリンダ様の高笑いに全部持っていかれた…笑笑
普段はもっとお淑やかにお笑いになられる淑女ですのよ……笑
でも悪役令嬢ぽく高笑いしていただきました😃✨
このユーザをミュートしますか?
※ミュートすると該当ユーザの「小説・投稿漫画・感想・コメント」が非表示になります。ミュートしたことは相手にはわかりません。またいつでもミュート解除できます。
※一部ミュート対象外の箇所がございます。ミュートの対象範囲についての詳細はヘルプにてご確認ください。
※ミュートしてもお気に入りやしおりは解除されません。既にお気に入りやしおりを使用している場合はすべて解除してからミュートを行うようにしてください。