俺はお前の言葉で助けに行くから
この話は完璧すぎていじめにあってしまっているが助けを誰かに求めることのできない一二三和音と昔からいい子の仮面を被って生きている柊木真が一二三和音に幸せや楽しいを教えてあげるものの本人からはやりたいや助けてなどの感情を言葉にしてもらえないから本人に自分の気持ちを言葉にさせようと、柊木真が必死になっているうちにどんどん好きになってしまう話。
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