【完結】それは何かの勘違い~恋愛物語短編集~
【それは何かの勘違い】
地味な令嬢は、可愛さよりも勉強、可愛さよりも本、可愛さよりも真面目さを優先して励んできた。
だが、たまたま王大使殿下と廊下でぶつかり、たまたま毎日のように本を貸し借りし、たまたま一緒に勉強をするようになった。
これは、勘違いは絶対にしないと心に砦を作る令嬢と、勘違い故に恋に落ちた王大使殿下の物語。
そのほかにも短編をいくつか挙げていきたいと思います。
地味な令嬢は、可愛さよりも勉強、可愛さよりも本、可愛さよりも真面目さを優先して励んできた。
だが、たまたま王大使殿下と廊下でぶつかり、たまたま毎日のように本を貸し借りし、たまたま一緒に勉強をするようになった。
これは、勘違いは絶対にしないと心に砦を作る令嬢と、勘違い故に恋に落ちた王大使殿下の物語。
そのほかにも短編をいくつか挙げていきたいと思います。
3件
作者様の別作品からこちらに飛んできたのですが、『完結』タグが付いているのに連載中となっていて、完結してるのかしてないのか分からず、読むのを躊躇っています。
完結してれば、安心して一気読み出来るのですが·····( ̄▽ ̄;)
作者様の作品が好きです!
こちらの作品も気になってるので、もし出来たら教えて下さると有難いです(*´ω`*)
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色んな勘違い短編が読めて楽しいです!
「勘違いだと、いいのにな。」がきゅんとしました。続きが読みたいです!(*´∀`)♪
「それは何かの勘違い」は、あらすじ紹介で、まだ王太子がなおってないです。
それから、本編でも「この王た殿下は本当に人を勘違いさせそうな…」とあります。
「おそらく私の勘違い」では、
「学園を抜け出して人は危険だかれ通ってはいけない…」→危険だから
「その言葉にその美丈夫はくびをコメンと倒すと…」→くびをこてんと倒す?
「助けてあげるからちょっも待っててぇ!」→ちょっと待っててぇ!
「王子の勘違い」後編では、「再生の魔女は文字通り者を再生させる」→物を再生させるでは?
いくつか誤字が見つかったのでのせておきます。
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