生徒会長と番長
とある全寮制のマンモス校で生徒会長をやっている他校生ヤンキーな恋人持ちのとある男子高校生の話。
「お前って生徒会長だったの!?」
「うん、そうだけど…夜も生徒会長でしょ?」
「あ、そういえばそうだったな…これってお前が前言ってたBLって奴?俺たちの?」
「そうなるね、多分作者は不良×生徒会長のつもりなんだけど、実際は生徒会長×生徒会長(他校)だよね…設定複雑過ぎてこの先うまく話纏められるか不安だわ」
「せいとかいちょう×せいとかいちょう??…なんかわかんねぇけど、作者がなんか色々やらかしてるってのはわかったわ」
「まぁそんなこんなでお先真っ暗の生徒会長と番長(?)ですが、是非よろしくお願いしますm(__)m」
「なんか開始早々から絶望しか見えないんだが…まぁ、とりあえず作者には頑張れってことで…
…あぁっと
是非読んでくれよな!」
(他にかける言葉が無かったんだな夜…)
「「お楽しみに!」」
「お前って生徒会長だったの!?」
「うん、そうだけど…夜も生徒会長でしょ?」
「あ、そういえばそうだったな…これってお前が前言ってたBLって奴?俺たちの?」
「そうなるね、多分作者は不良×生徒会長のつもりなんだけど、実際は生徒会長×生徒会長(他校)だよね…設定複雑過ぎてこの先うまく話纏められるか不安だわ」
「せいとかいちょう×せいとかいちょう??…なんかわかんねぇけど、作者がなんか色々やらかしてるってのはわかったわ」
「まぁそんなこんなでお先真っ暗の生徒会長と番長(?)ですが、是非よろしくお願いしますm(__)m」
「なんか開始早々から絶望しか見えないんだが…まぁ、とりあえず作者には頑張れってことで…
…あぁっと
是非読んでくれよな!」
(他にかける言葉が無かったんだな夜…)
「「お楽しみに!」」
あなたにおすすめの小説
上手に啼いて
■聡は10歳の初めての発情期の際、大輝に噛まれ番となった。それ以来関係を継続しているが、愛ではなく都合と情で続いている現状はそろそろ終わりが見えていた。
■注意*独自オメガバース設定。■『それは愛か本能か』と同じ世界設定です。関係は一切なし。
執着
聖緋帝国の華族、瀬川凛は引っ込み思案で特に目立つこともない平凡な伯爵家の三男坊。だが、彼の婚約者は違った。帝室の血を引く高貴な公爵家の生まれであり帝国陸軍の将校として目覚しい活躍をしている男だった。
借金のカタに同居したら、毎日甘く溺愛されてます
父親の残した借金を背負い、掛け持ちバイトで食いつなぐ毎日。
そんな俺の前に現れたのは──御曹司の男。
「借金は俺が肩代わりする。その代わり、今日からお前は俺のものだ」
脅すように言ってきたくせに、実際はやたらと優しいし、甘すぎる……!
高級スイーツを買ってきたり、風邪をひけば看病してくれたり、これって本当に借金返済のはずだったよな!?
借金から始まる強制同居は、いつしか恋へと変わっていく──。
冷酷な御曹司 × 借金持ち庶民の同居生活は、溺愛だらけで逃げ場なし!?
短編小説です。サクッと読んでいただけると嬉しいです。
『捨てたはずのΩが運命の番でした ~今さら愛してると言われても、もう遅い~
あらすじ
Ωである朝霧湊は、事故のような一夜をきっかけに、名門企業の御曹司α・九条玲司と関係を持つ。
しかし玲司は「ただの過ちだ」と湊を切り捨て、政略結婚のためβの婚約者との未来を選んだ。
深く傷ついた湊は、彼の前から姿を消す。
数か月後――。
湊の身体は、これまで誰も知らなかった希少な『遅咲きΩ』として覚醒する。
その瞬間、玲司は初めて湊こそが運命の番だったと知る。
「戻ってきてくれ」
今さら必死に追いかけてくる玲司。
だが湊の隣には、自分を支え続けてくれた医師のα・神崎伊織がいた。
「あなたは俺を捨てたでしょう」
後悔に苦しむα、執着する第二のα、そして希少Ωを巡る陰謀。
もう二度と傷つきたくないΩが最後に選ぶ相手とは――。
捨てた側の後悔と執着が加速する、すれ違いオメガバースBL。
ある少年の体調不良について
皆に好かれるいつもにこやかな少年新島陽(にいじまはる)と幼馴染で親友の薬師寺優巳(やくしじまさみ)。高校に入学してしばらく陽は風邪をひいたことをきっかけにひどく体調を崩して行く……。
BLもしくはブロマンス小説。
体調不良描写があります。
邪神の祭壇へ無垢な筋肉を生贄として捧ぐ
世間に秘された名門男子校・平坂学園体育科
空手の名選手であった高尾雄一は、新任教師として赴任する
高潔な人格と鋼のように鍛えられた肉体
それは、学園にとって最高の生贄の候補に他ならなかった
至高の筋肉を持つ、精神を削られ意志をなくした青年を太古の神に捧げるため、“水”、“風”、“土”の信奉者達が暗躍する
意志をなくし筋肉の操り人形と化した“デク”
消える教師
山奥の男子校で繰り広げられるダークファンタジー