殿下、あなたの悪事を暴き、私は必ず運命を変えるので覚悟してくださいませ!
*完結保証
アリステアは大店の店主である父と一般庶民である母の間に生まれた普通の平民だった。
父が亡くなってすぐに母は子爵家当主と結婚
アリステアは子爵家の養女となった。
子爵家には実母と義父の間に大して年の離れていない義兄がおり、父の生前から母が浮気していたことが判明
母を嫌悪するも子供が一人で生きることは不可能な為アリステアは子爵家で生きることを決めた。
それが地獄の始まりだった。
魔力は貴族の証
ところが貴族の血が流れているはずの義兄エリシュアには魔力がなく、平民であるアリステアには魔力があった。
アリステアは義兄が魔法を使えるように魔力を与える道具として扱われるようになった。
そんな中、王太子イヴァンは唯一アリステアを認めてくれた人だった。
しかし、イヴァンの目的はアリステアを自分の実験を成功させるモルモットにすることだった。
非業の死を遂げたアリステアだったが気がつけば子爵家の養女になる前に戻っていた。
もう二度とあんな悲劇は御免!好きに生きると決意したアリステアは母と決別し冒険者としての道を選んだ。
アリステアは大店の店主である父と一般庶民である母の間に生まれた普通の平民だった。
父が亡くなってすぐに母は子爵家当主と結婚
アリステアは子爵家の養女となった。
子爵家には実母と義父の間に大して年の離れていない義兄がおり、父の生前から母が浮気していたことが判明
母を嫌悪するも子供が一人で生きることは不可能な為アリステアは子爵家で生きることを決めた。
それが地獄の始まりだった。
魔力は貴族の証
ところが貴族の血が流れているはずの義兄エリシュアには魔力がなく、平民であるアリステアには魔力があった。
アリステアは義兄が魔法を使えるように魔力を与える道具として扱われるようになった。
そんな中、王太子イヴァンは唯一アリステアを認めてくれた人だった。
しかし、イヴァンの目的はアリステアを自分の実験を成功させるモルモットにすることだった。
非業の死を遂げたアリステアだったが気がつけば子爵家の養女になる前に戻っていた。
もう二度とあんな悲劇は御免!好きに生きると決意したアリステアは母と決別し冒険者としての道を選んだ。
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あと、なんにも知らなかった主人公がキラキラ王子様に、年頃の乙女らしく一目惚れの初恋的な明確な描写があれば、ラストに至るまでの感情のジェットコースターがよりドラマティックで、エンターテイメント性が更に高まるし、大分ケチがついてクソみたいな黒歴史な初恋にケリつけてサヨナラで、より訣別感がマシマシで物語にピリオド打たれて、尚良しだったかなと個人的に思いました。
貴重のご意見ありがとうございます。
次に活かせるようにします。
29話
私とあの変人女が勝手にしたことで私は関係ない→??イヴァンと変人女?
私は騙せたの→騙された?
評判のわるせいで→悪いせいで?
今度こそ2人がそれぞれ幸せになれるといいなぁ(*´艸`*)
すみません、分かりにくかったですね。
変人女は実験を行ったマリーカのことです。
28話
白日のもとに照らされ→晒される?
どうしてあんなことをしたの?の後に」が抜けてます
誤字報告ありがとうございます。
修正しました。
完結おめでとうございます!もっと続くと思っていたので少し寂しいです?
イヴァンとマリーカの断罪、マリーカの諦念は意外。それだけ科学に純粋過ぎたのか。これじゃ自ら受ける刑罰の苦痛すら研究成果にしてしまいそうww
一方の殿下はあれだけの計画を練っておきながら非常事態にはパニックになり何もできず。所詮王の器ではなかったけどコヤツの遺したは爪痕は大き過ぎる。
ヴィクトリアの自分勝手さはもはや見ていて気持ちの良いほどww愛していたイヴァンとは言うものの彼女からすれば所詮愛玩目的に過ぎなかったか。故に自分の命を優先、思えばイヴァンとは似た者同士という事か。
またローティス子爵夫妻への断罪は自滅に追い込む一番効率のいいやり方。結局アリステアは母に手を下さなかったけど再度スラムにまで堕ちて絶望を味合わせるのが容赦なし。自ら手を下した義兄の事はとうとう分からず終いかww
ボルドーとの変わらぬ日常。淡泊な最後ですが共に辛い前世を送ってるこの2人には相応しい。
一ヶ月弱ながら楽しませて頂きました!
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
もう少し作り込んで、思惑にも手をこませてかなりの長編にしようかと悩んだのですが、1話の文字数が長いので止めました。
寂しいと言っていただけて嬉しいです。
ありがとうございました。
更新ありがとうございます。
子爵の冷酷な判断は貴族として真っ当、でもないか。格好の良い事言ってるけど要は自分の金を使いたくないだけww
そしてエリシュアこそが自分を子爵夫人に引き上げた存在と認めているエルビラの姿に母を見た?前妻の言葉の数々がブーメランとなって跳ね返って来ているww
毎回すみません、誤字報告を。
両サイド共
>・・・・・そいうこと。分かったわ
⇒そういうこと。
感想、ありがとうございます。
そして、誤字報告ありがとうございます。
結局は平民
貴族の夫人になるということをエルビラは分かっていなかったし
男の子爵では貴族の夫人の役割とかどんな意識が必要なのか
夫人間の繋がりとかを分かっていないので前妻の言葉が返ってくるのは当然
逆を言えば、そういうことを見越しての言葉だったのでしょう。
子爵は自分大事なので、いざという時は全てを見捨てます。
彼のタチが悪いところは、そういうところの自覚がない。
でも、ギリギリのところで「仕方がなかった」「そうするしかなかった」と正当化するところですね。
更新お疲れ様です。
元兄貴ざまぁ!とはいかない展開。先の魔物はやはりコヤツだったか。
元妹も気付かなかったあたりに、コヤツとはもはや縁が存在しないのが読みとれます。
実験検証の結果前世のアリステアがいかに優秀だったのか分かるのが何とも皮肉。
感想ありがとうございます。
アリステアが死ぬ前に人体実験の対象となった要因の一人に元兄もいたので因果応報という形にしようと思いました。
負傷な手当→負傷の手当て?
答えなのだ遠に出ている→答えなどとうに出ている
修正しました。
ありがとうございます。
全く通よしない→通用しない?
修正しました。
ありがとうございます。
更新ありがとうございます。
平時も戦闘中でもアリステアとボルドーの息の合ったコンビネーションがよろし。
襲撃の魔物・・・もしかしてアレ?だとしたら随分早い登場??
恐れながら誤字報告を。
>夜は公爵家で晩餐だ。~想像もできない雰囲気だ。だからこ、後ろで待機している
→だからこそ、
>その化け物がザイードが乗っていた~戦争のきっかけを自国の王太子自ら作るなんて。
→自国の王太子が自ら作るなんて。
感想、ありがとうございます。
ボルドーに関してはどのような立場にするか色々と悩みました。
味方のフリをした敵にするのか、唯一の理解者にするのか、恋人にするのか。
いろんな方向でプロットを考えた結果、なんだか良いパートナーになってました。
更新お疲れ様です。
昨日のご対処ありがとうございました!17話からのゴミ掃除はまだかな?(結果は分かり切ってるけどww)
ザイード殿下の暗殺から隣国との戦争にイヴァンの台頭、点と点がつながってきた!タイトル見ていて全てを捨てたハズのアリステアがイヴァンを断罪しようとしているのかが気になってましたがそういう展開か。納得です。
>そうか。なら、二人であの王子様を守りぬいて、ついでに俺たちの平穏をぶっ壊す奴らをぶちのめそう
何気にプロポーズしてくるボルドー萌ww
恐れながら誤字報告を。
>お前の雇い主か?知ってだろうな。国が抱える闇の深いとろこに
→知っているだろうな。
>この先、絶対にお前の戦力は必要にある。俺はそう確信している。
→必要になる。
知られるわけにもいない→わけにもいかない?
ありがとうございます。
修正しておきます。
お疲れ様です。承認は結構です。
18話と20話の投稿ですが、19話が抜けております?昨日投稿されていなかったかと思われます。
まとめて書いて予約投稿にしているので、設定の日付をミスってました。
すみません。
指摘、ありがとうございます。
あれ、ゴミを片付けよう
からもう帰宅…コテンパンにされて帰ったのかな?
なんか途中スコンと展開が抜けてるようでびっくり(^_^;)
すみません、公開し忘れです。
今、公開したので。
更新お疲れ様です。まだまだ続くエルビラのターン。
「アリステアは自分の娘だと告白」自分の目先の利益のために一番悪手を選んでしまった!ww
一方の子爵ターン、メナドゥック公爵までアポ無しでわざわざ乗り込んでくる始末。この異常な時点でアリステアに対する公爵様の執着を考えるべきなのに親娘の縁でゴリ押ししか思いつかない。エルビラと同じく先を見通せない性格と見たww
エルビアを妻にしている時点で子爵に人を見目がないのは明白
それに所詮は平民の血しか引いてない子供だから便利な道具としか思ってないですし、
自分がそなのだから、自分よりも格上の公爵家がアリステアを人として認識しているわけがない。
なんなら、身の程知らずにも公爵家に居座っている厄介者を引き取ってやるんだから
感謝されると思っての訪問でした。
更新ありがとう御座います♬
毎日楽しみにして読んでます(*^^*)
【誤字報告】
最新話、文中に数多く【話し】とありますが、殆どが名詞として使われてる様ですので正確には【話】となるかと。
送り仮名付きの【話し】は動詞として使われる時になります。なので、
誰が彼に【話す】。
彼が彼女に【話し】をして……。
ちなみに、【を】をつけない場合【し】が重なります。≫≫【話しして】
この辺りは間違いやすいと教わった気がします(;・∀・)
ありがとうございます。
全く知らなかったです。
明らかに抗戦的→好戦的又は交戦的?
アリステア側なら抗なんでしょうけれど
修正しました。
ありがとうございます。
更新お疲れ様です。
剣術も魔法も独学でやっていた分かなりハンデを背負っている状態?魔法では公爵家お抱えの講師じゃないとバカにされて匙を投げられたに違いなし。未だ半信半疑とはいえ恩人に対する姿勢に公爵様の人間性を感じます。
また己の無知を知ってなお学びに挑戦するアリステアも気高い。
毎回すみません、誤字報告を致します。
>はははははっ!確かに、仰るとおりですだ。この歳になってもまだ学ぶことがある。ああ、限界などありおうがありませんな。
⇒確かに、仰るとおりだ。(or) 仰るとおりです。
⇒限界などありようがありませんな。
感想ありがとうございます。
常に学ぶ姿勢があったからこそ、過去に戻る前の過酷な人生の中を生き抜くことができたんだと思います。
更新お疲れ様です。
実母エルビラの回顧録?あまりにもゲス過ぎてローティス子爵前妻が気高く見えてしまうマジックww子爵との間には子も無いので身一つでオサラバできるね!慰謝料もたっぷり貰ったのかな??
またエルビラの身分違いの話で前後不一致しているのに気づかないお粗末ぶりは本末転倒ww
そして魔力無し息子への対策が決定、鉱山取引でアリステアと運命の再会を果たすか??
恐れながら脱字報告を。
>そう、私の人生は完璧なはずよ。欠陥なてないのだから。
⇒欠陥なんて
このセリフもエルビラの本性と突き合わせると素晴らしいww
毒親あるあるで、自分本位すぎな性格はる意味羨ましいかもしれないです。
周りには当然、嫌われるでしょうけど
場合によっては自分の思い通りに、好きに生きられるし。
いくら政略結婚でも、恋は別でが貴族では当たり前でも
それを平気で実行し、貶めてくるような相手を好きになるわけがないので離婚はある意味良かったと思います。
一生、死ぬまであんなクズの顔を見て過ごさないといけないのは苦行でしかないので。
だったらタダどうぜ売ってくれても→タダ同然
魔石の事知ったら毒婦な母親が接触してきそう。
又は公爵家との関わり知ったら公爵家に厚かましく母親名乗ってたかってきそう(^_^;)
自分が手に入れた地位や財力と娘が手に入れたものでは雲泥の差ですからね。
そして娘のものは自分のものといのは毒親の定番です。
きっと娘と縁が切れていることなんて都合よく忘れていることでしょう。
更新お疲れ様です。
アルトの中に人間としての本当の強さを見た!アリステアのような超ランクの冒険者のような強さこそないけど、己の人生を生き抜くという意味では村人達の方が逞しく感じます。証拠にアリステアの中にも何かが残ったよう。
ボルドーの人生観も素晴らしい。加えてアリステアが冒険者達の中で人気者なのは読者側として嬉しくなってしまう。彼女からすればはた迷惑だろうけどww
ありがとうございます。
なんとなく討伐して終わりよりも残された人たちの描写も欲しいなと思って加えました。
魔物が討伐されても全てが元通りになるわけではありません。
壊された建物は修理しないといけないし、夫を亡くした人や両親を亡くした家族はその状態で生きていかないといけない。
そう考えると生活面での苦労もあります。そのための第一歩という意味で描きました。
か、かっこいい。。。毎話目が離せません!
ありがとうございます。
何度も書き直したり、プロットを修正したりしたので、そう言っていただけると嬉しいです。
更新お疲れ様です。
やはりコヤツだったかww気持ちのいいほどのクズっぷりを見せつけてくれる!!ww
「私が美人だから」⇒こういうのに限って多少他人より色仕掛けが上手いだけだったりww
ギルド懲戒免職と賠償請求、相当キツイけど町の中ではまだ自由の身?ワンチャンで「逆襲のマリア」があるか??(違)
プライドが高くて自意識過剰美人なので
本当の美人には負けるタイプですよね。
ああいう人は絶対に恋人と長続きないと思います。
そしてその鬱憤を周囲で晴らす結果が今回に繋がったのかも。
子供を襲うなんて、クズ中のクズですね。
ひょっとしてあの失敬な受付嬢の差し金でしょうか?
冒険もの好きなので、期待してます(^-^)v
感想、ありがとうございます。
子供の冒険者は孤児が多い上に子供の冒険者は
死亡率が高いため、そこら辺が麻痺しているのかもしれないです。
更新お疲れ様です。
冒険者編スタート。まさにチート級の活躍!しかし年齢が年齢だけにここでもナメられるのか?
毅然とした態度で黙らせたけど、失礼受付嬢の逆恨みが気になるww
感想、ありがとうございます。
年齢、関係なくなれる職業でありますが
経験や純粋な力などで子供はどうしても劣るので仕方がないのかもしれないですね。