6年後に戦地から帰ってきた夫が連れてきたのは妻という女だった
もういいですか。私はただ好きな物を作って生きていいですか。この国になんて出ていってやる。
ただ、皆に喜ばれる物を作って生きたいと願う女性がその才能に目を付けられ周りに翻弄されていく。彼女は自由に物を作れる道を歩むことが出来るのでしょうか。
番外編
謎の少女強襲編
彼女が作り出した物は意外な形で人々を苦しめていた事を知り、彼女は再び帝国の地を踏むこととなる。
私が成した事への清算に行きましょう。
炎国への旅路編
望んでいた炎国への旅行に行く事が出来ない日々を送っていたが、色々な人々の手を借りながら炎国のにたどり着くも、そこにも帝国の影が・・・。
え?なんで私に誰も教えてくれなかったの?そこ大事ー!
*本編は完結済みです。
*誤字脱字は程々にあります。
*なろう様にも投稿させていただいております。
主人公クズだな。死の商人と強制奴隷化の道具を言われるまま出すなんて。あたまおかしい。
複数のゲス犯罪を犯した罪人の恩赦のためにそれと結婚するとか、普通に嫌でしょ、気持ち悪くて。いつでも逃げられたのになぜ逃げないのか。
いえ、憧れを潰されたなどとは思ってないです。自分の意思で望んだもので無ければそれは本人にしたら呪いの様に感じるでしょう。そういった考えに及ばなかった自分が恥ずかしかったのです。
自分の気持ちではなく決められた事に本能で従わざる得ない、自分本位の考えで番を害されたと他者を傷つける事に正当性を訴えるそういった作品も多々見かけますが、そこだけは実はあまり好きでは無かったので、己を突き進もうとする少女が大好きです。これからも楽しみにしてます!
イラスト有難うございます♪
ルジオーネ、、、かっこいい、、
侍女達、、、可愛い❤️
笑える(ごめん)魚人🐟ガーテイ、、水掻きがあるのを見て、河童を連想しました♪
登場人物は全て美形で、嬉しい限りです!!
マルス帝国出身ゆえに他国には無関心教育(排除)というのは理解できましたがユーフィアに対して自分がもやもやしてたことがやっと理解できました。クストと婚姻後のユーフィアがあまり好きではなかったんですが、やっと理由が今回わかりました。
余りにも自分本位すぎて周りを見ようとしてない、興味もないって所ですかね。ある意味ワガママ過ぎる。クストが哀れ。だからクストも番に集中し過ぎて我が子を鑑みる事が出来ない。番同士が思い合い過ぎても同じく。番とは呪いとは思いませんか?の彼女の言う通りですね。
番に憧れてましたけど、この2作をみるとその気持ちすら恥ずかしい。
実際番のある狼は子供も大切にしてますけどね。
きっと私は彼の女性ファンなのでしょう。
さすが中身は大人。あくまでも冷静に対処しており他人への配慮がハンパない。多くは語らず意志を貫き通す。もしその立場が無ければ穏やかに過ごしていたのではないでしょうか。あくまでもこちらではユーフィアが主人公なのですが少女の存在が際立ってますね。番とは〜の現在に至るまでの状況が理解できて嬉しいです。
こんにちは、
魚人!!ユーフィアについて泳いでくるってww凄いですね!そして、ユーフィアのせいで、寒い!死ぬ‼️って、笑えましたよ
魚人て、どんな感じなのかな?ルジオーネのイケメンにも興味あるけど魚人て、人魚風なのかな?🧜♂️
こんにちは!
ショートショートの方読ませてもらいました!
女子に振り回される男子は面白かったです‼️
別件ですが、恋愛小説大賞に投票しましたよ!!
引き続き、ユーフィアとクストのお話、更新を楽しみにしてます♪
とても楽しく読ませていただきました。
ありがとうございます。
一つだけ気になったところがありました。「五輪の花」という記述です。花びらが5枚ということでしたら、「五弁の花」としたほうがいいのではと思ってしまいました。
質問への返信ありがとうございました^ ^確かに全く関係ない主人公に恩着せがましく旦那の命を救ったと言ってくるような相手ですもんね苦笑
しかも奴隷商のドン…
そんな無茶が通るように皇帝が融通してしまってますし皇帝く公爵になってる気がしますね
皇帝頼りにならなさそうなので、やはり主人公大好きな旦那さんがもし古狸公爵が主人公を追いかけてきたら2度と手を出さないように撃退してほしいですね^ ^苦笑
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