[完]腐違い貴婦人会に出席したら、今何故か騎士団長の妻をしてます…
*同性結婚が認められる世界線。
体が弱く箱入りお坊ちゃんであった侯爵家子息ウリート。これではいけないと家の為に条件の良い結婚を望み社交界へと乗り出してみる事にした。
周囲の婦人達からそうとは知らずお相手と勧められるのは国一番の最強と言われる騎士団長ヒュンダルン。
家庭教師として独り立ちしようとするウリートに手を差し伸べてくれる優しくも男らしいヒュンダルンに憧れを抱くウリート。
社交界の一員として高貴な貴婦人達に優しく緩く色々と、時にはそっと手を差し伸べられながら憧れのヒュンダルンと何故か一緒になりました…
ウリート 侯爵家子息
体が弱く過保護な家族達から
家の外に出してもらえず、
立派な世間知らず。
身体は弱くとも少し線の
細い中肉中背
ヒュンダルン国最強の騎士団長
高身長、整った感じの一見
強面
結婚したら妻を溺愛したい
と思っている
R18に*を入れます。
後半、これでもかって言うほど甘やかせてみたいです……
途中無理矢理表現入りますが注意つけるので苦手な方は飛ばしてください。
体が弱く箱入りお坊ちゃんであった侯爵家子息ウリート。これではいけないと家の為に条件の良い結婚を望み社交界へと乗り出してみる事にした。
周囲の婦人達からそうとは知らずお相手と勧められるのは国一番の最強と言われる騎士団長ヒュンダルン。
家庭教師として独り立ちしようとするウリートに手を差し伸べてくれる優しくも男らしいヒュンダルンに憧れを抱くウリート。
社交界の一員として高貴な貴婦人達に優しく緩く色々と、時にはそっと手を差し伸べられながら憧れのヒュンダルンと何故か一緒になりました…
ウリート 侯爵家子息
体が弱く過保護な家族達から
家の外に出してもらえず、
立派な世間知らず。
身体は弱くとも少し線の
細い中肉中背
ヒュンダルン国最強の騎士団長
高身長、整った感じの一見
強面
結婚したら妻を溺愛したい
と思っている
R18に*を入れます。
後半、これでもかって言うほど甘やかせてみたいです……
途中無理矢理表現入りますが注意つけるので苦手な方は飛ばしてください。
あなたにおすすめの小説
竜の生贄になった僕だけど、甘やかされて暮らしてます【完結】
ぬこまる
BL
竜の獣人はスパダリの超絶イケメン!主人公は女の子と間違うほどの美少年。この物語は勘違いから始まるBLです。2人の視点が交互に読めてハラハラドキドキ!面白いと思います。ぜひご覧くださいませ。感想お待ちしております。
悪役神官の俺が騎士団長に囚われるまで
二三@冷酷公爵発売中
BL
国教会の主教であるイヴォンは、ここが前世のBLゲームの世界だと気づいた。ゲームの内容は、浄化の力を持つ主人公が騎士団と共に国を旅し、魔物討伐をしながら攻略対象者と愛を深めていくというもの。自分は悪役神官であり、主人公が誰とも結ばれないノーマルルートを辿る場合に限り、破滅の道を逃れられる。そのためイヴォンは旅に同行し、主人公の恋路の邪魔を画策をする。以前からイヴォンを嫌っている団長も攻略対象者であり、気が進まないものの団長とも関わっていくうちに…。
性悪なお嬢様に命令されて泣く泣く恋敵を殺りにいったらヤられました
まりも13
BL
フワフワとした酩酊状態が薄れ、僕は気がつくとパンパンパン、ズチュッと卑猥な音をたてて激しく誰かと交わっていた。
性悪なお嬢様の命令で恋敵を泣く泣く殺りに行ったら逆にヤラれちゃった、ちょっとアホな子の話です。
(ムーンライトノベルにも掲載しています)
冤罪で堕とされた最強騎士、狂信的な男たちに包囲される
マンスーン
BL
王国最強の聖騎士団長から一転、冤罪で生存率0%の懲罰部隊へと叩き落とされたレオン。
泥にまみれてもなお気高く、圧倒的な強さを振るう彼に、狂った執着を抱く男たちが集結する。
希少なΩだと隠して生きてきた薬師は、視察に来た冷徹なα騎士団長に一瞬で見抜かれ「お前は俺の番だ」と帝都に連れ去られてしまう
水凪しおん
BL
「君は、今日から俺のものだ」
辺境の村で薬師として静かに暮らす青年カイリ。彼には誰にも言えない秘密があった。それは希少なΩ(オメガ)でありながら、その性を偽りβ(ベータ)として生きていること。
ある日、村を訪れたのは『帝国の氷盾』と畏れられる冷徹な騎士団総長、リアム。彼は最上級のα(アルファ)であり、カイリが必死に隠してきたΩの資質をいとも簡単に見抜いてしまう。
「お前のその特異な力を、帝国のために使え」
強引に帝都へ連れ去られ、リアムの屋敷で“偽りの主従関係”を結ぶことになったカイリ。冷たい命令とは裏腹に、リアムが時折見せる不器用な優しさと孤独を秘めた瞳に、カイリの心は次第に揺らいでいく。
しかし、カイリの持つ特別なフェロモンは帝国の覇権を揺るがす甘美な毒。やがて二人は、宮廷を渦巻く巨大な陰謀に巻き込まれていく――。
運命の番(つがい)に抗う不遇のΩと、愛を知らない最強α騎士。
偽りの関係から始まる、甘く切ない身分差ファンタジー・ラブ!
嫌われ魔術師の俺は元夫への恋心を消去する
SKYTRICK
BL
旧題:恋愛感情抹消魔法で元夫への恋を消去する
☆11/28完結しました。
☆第11回BL小説大賞奨励賞受賞しました。ありがとうございます!
冷酷大元帥×元娼夫の忘れられた夫
——「また俺を好きになるって言ったのに、嘘つき」
元娼夫で現魔術師であるエディことサラは五年ぶりに祖国・ファルンに帰国した。しかし暫しの帰郷を味わう間も無く、直後、ファルン王国軍の大元帥であるロイ・オークランスの使者が元帥命令を掲げてサラの元へやってくる。
ロイ・オークランスの名を知らぬ者は世界でもそうそういない。魔族の血を引くロイは人間から畏怖を大いに集めながらも、大将として国防戦争に打ち勝ち、たった二十九歳で大元帥として全軍のトップに立っている。
その元帥命令の内容というのは、五年前に最愛の妻を亡くしたロイを、魔族への本能的な恐怖を感じないサラが慰めろというものだった。
ロイは妻であるリネ・オークランスを亡くし、悲しみに苛まれている。あまりの辛さで『奥様』に関する記憶すら忘却してしまったらしい。半ば強引にロイの元へ連れていかれるサラは、彼に己を『サラ』と名乗る。だが、
——「失せろ。お前のような娼夫など必要としていない」
噂通り冷酷なロイの口からは罵詈雑言が放たれた。ロイは穢らわしい娼夫を睨みつけ去ってしまう。使者らは最愛の妻を亡くしたロイを憐れむばかりで、まるでサラの様子を気にしていない。
誰も、サラこそが五年前に亡くなった『奥様』であり、最愛のその人であるとは気付いていないようだった。
しかし、最大の問題は元夫に存在を忘れられていることではない。
サラが未だにロイを愛しているという事実だ。
仕方なく、『恋愛感情抹消魔法』を己にかけることにするサラだが——……
☆お読みくださりありがとうございます。良ければ感想などいただけるとパワーになります!
鎖に繋がれた騎士は、敵国で皇帝の愛に囚われる
結衣可
BL
戦場で捕らえられた若き騎士エリアスは、牢に繋がれながらも誇りを折らず、帝国の皇帝オルフェンの瞳を惹きつける。
冷酷と畏怖で人を遠ざけてきた皇帝は、彼を望み、夜ごと逢瀬を重ねていく。
憎しみと抗いのはずが、いつしか芽生える心の揺らぎ。
誇り高き騎士が囚われたのは、冷徹な皇帝の愛。
鎖に繋がれた誇りと、独占欲に満ちた溺愛の行方は――。
ちょぼり様ありがとうございます😊
ハニーって言わせてみたい衝動もありますが、ちょっと我慢します!
私はそのお茶会を更に隣で聞いていたい派でございます✨
四葩様ありがとうございます😊
ウリートさんきっとまだそこまでは
考えが至らないかもしれません💦
四葩様ありがとうございます😊
是非ともマリエッテさんとハイタッチして下さいませ✨
きっといらん事を吹き込んだ騎士様は後でガッツリ締められるか、褒美を言われるか、令嬢達に連れ去られるかするかもしれないですね😅
今回殿下はお助けマンでした✨
NOGAMI様ありがとうございます😊
貴婦人会、どなたでも歓迎でございます。
それは貴方様の心の中に✨
ちょぼり様ありがとうございます😊
ウリートさんは頑張りました✨
ここぞと言う時に自分で進める強さがあるウリートさんであって欲しいなと思ってます。
今は湯沸かし器の様に動揺しておりますが😊
NOGAMI様ありがとうございます😊
わかってくださいますか✨
NOGAMI様ありがとうございます😊
そうですよね。憶測で物を言うと時々トラブル起こりますよね💦
最後から二つ目のヒュン様セリフが
弟気味 → 弟君 でしょうか?
ヒュン様、ご家族にも配慮できるいい男!!!
さてさて、その弟君は兄上とどうなったのかしら\(//∇//)\
ちょぼり様ありがとうございます😊
直してきます!
まだ誤字色々ありそうな💦
ご報告感謝です!
四葩様ありがとうございます😊
そうなのです。
ヒュンダルンさんはよく見てくれてると思います。
相手のことを思う信頼関係は大切ですよね✨
四葩様ありがとうございます😊
宰相さんきっと自分の家の事しか頭にないのです。
この場の機微を拾えているのか?
何かに目が眩んでいるんでしょうね💦
ちょぼり様ありがとうございます😊
そうなのです。
2人の問題ですからね✨
四葩様連投ありがとうございます😊
味方に陛下をつけちゃえば強いですよね😊ヒュンダルンさんはちょっと嫌そうですけど💦
医官の方の名前呼びは問題ないと思います。きっとリードさんが彼を離さないと思うのです✨
二人の絡みをもっと具体的に書きたいなぁ……と作者は本編を外れそうです…
四葩様ありがとうございます😊
マリエッテさんは事細かに事情を把握できる唯一の人物ではなかろうかと思っております。
身内にいたら非常に心強いでしょうね😃
ウリートさんきっと誘われてても気が付かないかもです😅
四葩様ありがとうございます😊
陛下、何を考えているのでしょうね?
そしてヒュンダルンさんに関してはご心配ありがとうございます。きっと彼なりに動いていると思うのです。きっと…
四葩様ありがとうございます😊
マリエッテさん、書いてても良いキャラです😆きっと鋼の精神を持ち合わせています。
アランドさんにはきっと隙はありません。
そのまま自分の道を直走ってくれそうで、行ってらっしゃーいと送り出してあげたくなります✨セージュさん、頑張って!
ちょぼり様ありがとうございます😊
ウリートさん帰るって言いませんでしたね💦きっとエーベ公爵邸が色んな意味で居心地がいいんだと思います☺️
四葩様ありがとうございます😊
甘い言葉とほっぺにちゅ…良いですよね✨
そんな日がいつか来ますように🙏
セージュさんはおっしゃる通り脳筋寄りですね😅もう少し理知的な大人になってもらいたいです😅
報、連、相大切ですね👍
ちょぼり様ありがとうございます。
そうですよね。ヒュンダルンさん何も言ってませんものね…ウリートさんは気がついていませんし……
四葩様ありがとうございます。
セージュさんはまだ成人前の子供の域ですから思慮に欠けているのでしょうね😅
アメリアさんに煽られて冷静さに欠けちゃってますけど💦これからの成長に期待です。
カップリングありがとうございます💕
実は作者の中でも既に決まってまして✨
副団長とアランドさんにもお相手がおります。もう少し、待っていて下さいね☺️
ウリートさん嫌がってませんよね…自覚は、まだ…?
四葩様ありがとうございます😊
しっかりと読んでくださっていつも感想嬉しいです。
セージュさんは令嬢に上手く踊らされてますね。焚きつけられて踊らされていますが、ブラコンセージュさんと令嬢の方向性に被る所がありますのできっと手玉に転がされていようと後で怒ったりはしないでしょう。
令嬢3人組と単独でセージュさんを転がしている令嬢はあくまでも彼女達の信念に沿って動いていくつもりです😄
ヒュンダルンさんには…頑張ってもらいます!
四葩様ありがとうございます😊
セクハラ!今は完全アウトですね😆
マリエッテさんの突っ込みたくても突っ込めないストレスの行き場を作ってあげたい。思いっきり突っ込みを入れさせてみたら面白いかもしれませんね😄
四葩様ありがとうございます😊
セージュさん完全に掌で転がされますね💦
四葩様ありがとうございます😊
そうです、あちら側…あちらもどう受け取っているか、分からない側です😅
アメリアさんは彼女の信念に従って動いていきます👍
四葩様ありがとうございます😊
令嬢達が働いてくれるので安心です👍
この3名はヒュンダルンさん推しですので横恋慕の相手に下剤くらい持っちゃいそうですね💦
四葩様ありがとうございます😊
やって来ますね、あの方が😃
ウリートさんは物凄く喜んでいますが😄ヒュンダルンさんに知れたらちょっと怖いですね💦
令嬢達にはまだまだ動いて頂きます。きっといい仕事をしてくれるんじゃないかと期待を胸に秘め、お楽しみくださいませ。