【完結・R18】夢で美女を好き勝手できる呪いにかかった王子は、婚約者に土下座する
「殿下! 大変です! 殿下は呪いにかかっています!」
「はあ? 呪い?」
ある日お抱えの魔術師にそう言われてしまった王子、アルバート。どんな呪いかと聞いてみれば、毎晩見ているエロい夢に取り込まれてしまうというもの。
毎晩、美女を相手に好き勝手していた王子は、婚約者がいるにも関わらずその夢の女に情が湧いていて、拒むことができない。
それどころか、夢はどんどんリアルになってきて……。
5話で終わります。設定ゆるゆるで、ほとんどの話にR18要素がありますので、★マークはついていません。
「はあ? 呪い?」
ある日お抱えの魔術師にそう言われてしまった王子、アルバート。どんな呪いかと聞いてみれば、毎晩見ているエロい夢に取り込まれてしまうというもの。
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最後まで読んでくださってありがとうございます!ルチアは婚約時代「ずる〜い」と思ってるだけで嫉妬もしてないですから、結婚後はアルバートを手の平で転がして楽しむと思います(笑)アルバートは気付かず幸せに過ごしますし。
まとめての返信となりますが、感想ありがとうございました!
とっかえひっかえ毎晩夜枷女と盛ってたの?Σ(゚ロ゚;)。予想以上の下半身クズだった(ヽ´ω`)。お父様、もっと言ってやって(笑)。こんな意志の弱い男で婚約者は幸せになれるの?🤔。ハニトラにも弱そうだな。教育し直しが必要でしょ。
自力で呪いを解いた?Σ(゚ロ゚;)。いやしかし、夢の中だけの女性だったのでは???。次で謎が解けるのかな。
夢の中の彼女、なんか言ってる事が婚約者さんの心の叫びのようにも取れる🤔。殿下がだらしなくてイライラするのでそのまま目覚めなきゃ良いのに😒とちょっと思ってしまった黒い読者です(笑)。個人的に、夜枷の女で性欲満たすような男とは結婚してもそのままなら上手くいかないと思います🤔。だから、呪われたのかな?(笑)。