追い出された万能職に新しい人生が始まりました
その一言で『万能職』の青年ロアは勇者パーティーから追い出された。
『万能職』は冒険者の最底辺職だ。
冒険者ギルドの区分では『万能職』と耳触りのいい呼び方をされているが、めったにそんな呼び方をしてもらえない職業だった。
『雑用係』『運び屋』『なんでも屋』『小間使い』『見習い』。
口汚い者たちなど『寄生虫」と呼んだり、あえて『万能様』と皮肉を効かせて呼んでいた。
要するにパーティーの戦闘以外の仕事をなんでもこなす、雑用専門の最下級職だった。
その底辺職を7年も勤めた彼は、追い出されたことによって新しい人生を始める……。
3巻分
新しい素敵なお胸様持つ大人な女性たちもいるはずのチーム商会はまだかな。
冒険者ギルドは滅びる定めなのでかってに自滅するっと。
ただ受付嬢だけは大人の女性としていろいろたのしい薬の実験台になってもらいましょう。
多分 違う読者が指摘していると思いますが、
主人公が今も 万能職なのに違和感があります。
グリフォンと魔狼を 主人公が従魔にした時点で 従魔師やテイマーに転職が出来るのでは。
1巻冒頭の記述と矛盾しているのでは
ピシピシ鳴ってるのはグリおじさんの仕業なのかな?
豪快なグリおじさん大好きです
どうか気分の悪い人達にノアの能力を認めさせ、全員土下座させてくれることを願ってます
やはり読者としてはそーゆースッキリ!を楽しみにしています
しかし「グリおじさん」て(笑)
あだ名でもいいからグリおじさんが望む素敵な名前で呼んであげて〜
コラルドさん、優秀な商人と言うのは嘘だったのでしょうか?
ロアに、狙われていることを教えないって、情報流出を容認している訳ですよね?(  ̄▽ ̄)
狙われている本人に、自覚させて自制を促すのと、放置して好き勝手させるのと、どっちが確実か普通の頭があれば分かりそうなものですがねぇ……
ただでさえロア君、無防備にやらかしまくってるのに┐('~`;)┌
情報漏洩の可能性に気付かず放置しているなら無能ですし、分かっててやっているなら、ロアを餌に誰かを嵌めようとしているのか?
それなら、かなりたちが悪いですね(^_^;)
あと、ギルドの建物内に獣魔を入れると言うのもおかしくありません?
これが容認されるなら、ギルドに呼び出されたさい『どんなサイズの』獣魔でも出入りできるように、出入口も部屋のサイズもメチャクチャ大きなサイズで作らないとならなくなりません?
もし、登録している冒険者が一度でも10m以上のサイズの獣魔[ドラゴンとかワームとか]と契約した実績が出来たら、世界中のギルドがそのサイズの獣魔を入れられるように建物を作り直す必要があるのでは?
……まあ、グリおじさんが『攻撃を受ける』と言う状況を作るためには仕方ないかも知れませんが……
……そもそも、人間用の出入口を通れるほどグリおじさんって小さかったんですか?
もうちょっと横幅とかあると思ってました……
従属結界とテイマーでグリフォンがどうにかできるならそもそも多くの国が狙うレベルの土地が放置されてないだろうに(苦笑
下手に手出しして自分の国が滅ぶとかよりも万能職に出来るならプロに出来ないはずがないとなめてんのかな?
もうすでに地下にダンジョンの基礎を作られて国の重要地域を削り取られかけてるのにね
次回のグリおじのリザルトに期待です(笑)
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