【 完結 】偽物令嬢と呼ばれても私が本物ですからね!
そこへ父親の新しい妻だと名乗る女性が現れ、お父様の娘だと義妹を紹介された。
納得できないまま就寝したユティフローラが次に目を覚ました時には暗闇に閉じ込められていた。
助けて!誰か私を見つけて!
あっ
馬鹿王子のところに、ちゃんとあったんですね。
養女は王族には嫁げない、下位貴族と訂正が入ったみたいですし。
某有名悪役令嬢モノだと某国の王室に嫁げるのは自国貴族なら伯爵家以上他国からの場合は
侯爵家以上なんてお話もありましたなー。
素朴な疑問として王子が手を出しキズ物にしたという事実が明るみにでた場合、
王室はどう責任をとるのだろう?(ってかもう噂にはなってる)笑
うへぁ、既成事実を作る為だったか、で伯爵家に養子に入れば王族との婚姻も可能になるかも?
そうなればユティよりも身分が上になってマウントできるようになるのかー。
そうなる前に『ざまぁ』されて欲しいですな。
オルト嬢ヤバいね😓殿下を媚薬使って利用してる😱⁉️でも殿下もアホ過ぎる…王族なのに、何も調べもしないで、しかもオルト嬢の事信じてるし…この二人頭のつくりは同類かしらね😰ハッキリ言ってこの二人キモイ😱😱💦💦💦
夜会でアホ殿下はユティに何かするつもりですかぁ…思い止まれ…ラスボス出てくるぞ〜👿
【妄想劇場】
《25話で捉えられた令嬢side》
私は実家の部屋で、お父様とお母様に睨まれている。
「もしもだ……」
やっとお父様が口を開いた。
「オルト男爵令嬢の言が事実としよう」
「事実に決まって……」
「黙って聞け!!
事実として、ワシならこう考える。
『令嬢、またはその実母が追い出されるに足る、ナニカをやらかした』……とな」
私は黙って続きを聞いた。
「よくあるのは、陛下を怒らせた、夫人が不貞を犯した、だ。オルト男爵家にいるところを見ると、恐らく後者だろうな。
真相は侯爵に聞かねばわからんが。
いずれにしろ、侯爵が黙認している以上、ワシらが口を出して良いことではない!」
数日後、私の処分が決まった。
変態伯父はオルト嬢が王子妃になれるとか考えてないんじゃ?
はけ口にできればそれでいい感じにもとれますね。爺の代から特殊性癖持ちだったりしてw
耳障りのいい言葉を吐いて駒&はけ口にしてる感じっぽい。
ただし、オルト嬢だから共倒れカウントダウンが始まったかな?
ヨルドラ伯爵…何かあると思ったけど、オルト嬢のお母様の恨みを姪で…😱😱😱しかもこの伯爵野心家…さすがあの母親の家族だわ💦💦💦キモイ😱オルト嬢がアホで良かったね😰しかも殿下チョロい…第二王子がチョロすぎる😤
まさかユティの貞操の危機⁉️
ジル兄様〜カチコミかけるなら急いで〜😰💦💦💦
伯爵家もオルト嬢の母の件でかなり大変なのでは❓お祖父様とお婆様は娘のせいで領地に引きこもりかな❓
オルト嬢もここまでくると、気持ち悪いし怖い😱お母様そっくりすぎでしょ〜😱😱😱
そういえば、今日更新のお知らせなかった…
オルト嬢がディオリスに近づいてるのはユティを貶めるためだけっぽいですね。
侯爵令嬢の地位が自分の手に戻らない(元から自分のモノではありませんがw)なら
ユティを表舞台から消してしまw、あわゆくば抹殺したい感じ。
最低でも社会的には(できれば物理的にも?)
いなくなれば何もしらない周りの連中は、やっぱり・・・なんて考えになるだろう、
的な考えかもしれませんな。
あなたにおすすめの小説
番ではないと言われた王妃の行く末
にのまえ
離婚する両親のどちらと暮らすか……娘が選んだのは夫の方だった。
しゃーりん
婚約者が私の見舞いには来ず、他の女の茶会に行っていたので――気づいた時には、もう愛は完全に冷めていました
唯崎りいち
今さら気づいてももう遅いのだから
木蓮妹ばかり愛した家族へ。私が王太子妃になった日、皆さんは謝りました。けれど、もう遅いのです
由香
誰でもよいのであれば、私でなくてもよろしいですよね?
miyumeri
天然の姉が私に濡れ衣を着せてきたので激怒する皇帝
黒猫みーにゃす@離縁作家