魔法の使えない無能と呼ばれた私は実は歴代最強でした。
私はとあるパーティーに所属していた。
私はこの世界では珍しく、魔法が使えない体質だったようで、パーティーで依頼をこなしながら、ソロで依頼をこなしたりして魔法に負けないくらいの力を手に入れる為に日々修行していた。
しかし、ある日突然、そんな日常は終わりを告げる。
「役立たずは出ていけ。」
そうして、私は無職になった。
こんにちは。
作者です。
筆が遅い節がありますので、次話投稿が遅れてたらごめんなさい。
もし誤字や脱字があったり、ここはこう言った表現がいいのでは無いかと感じられたさいにはお手数ですが、なるべく詳しく教えていただけると助かります。
ぶっちゃけ、こんなところなんて誰も読んでないやろ…とは少し思ってますが、ご理解いただけると幸いです。
…ちなみに10話程度で完結させようと思っていたのですが、それは無理そうなので1000話以内には終わります()
2022/01/23
タグを追加しました。
2024/02/06
ネタ切れのため休載してます。
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退会済ユーザのコメントです
感想の投稿ありがとうございます!
なるほど…
確かに重要度によっては必要である措置の可能性はありますね。
ただ、個人的にはちょっと悪ふざけ気味に書いた部分ではありますので、読んでもらえてたらいいなくらいに考えています。
なので、次に新しく書く際の参考にさせていただきますね。
貴重なご意見ありがとうございましたm(_ _)m
おもしろい!
お気に入りに登録しました~
感想の投稿ありがとうございます!
おぉ…!お気に入り登録までしていただけるなんて…!
これは私も真面目に執筆せねばなりませんね(いつも真面目に執筆しろ!)
めっちゃありがとうございます!
超絶ウルトラ嬉しいでやがります!
筆が遅い節があるので、時間はかかりますけど、気長に待っていただけると幸いです(遠い目)