嘘つきな唇〜もう貴方のことは必要ありません〜
そんなある日、ジュエルはシリウスが一人の女性と抱き合っているのを見てしまう。
その日以来、何度も何度も彼女との逢瀬を重ねるシリウス。
そんなに彼女が好きなのなら、彼女を王太子妃にすれば良い。
ジュエルが何度そう言っても、シリウスは「彼女は友人だよ」と繰り返すばかり。
堂々と嘘をつくシリウスにジュエルは・・・
腹黒とヤンデレじゃない皇子、新鮮……
素直すぎるのも、まだ皇太子じゃないだけ良かったのかな。
この問題が広がってこの皇子操りやすいって知られると皇室としちゃまずい。
未来の嫁さんが覚醒して尻に敷いてくれ( ✧Д✧) カッ
ジュエル頑張った!
まあ悪いひとではないよね、サリュ王子は。
裏取りもなしに一緒にいたサングリア嬢より、たかが「男爵令息」の話しだけ
信じて、一方的に離れてしまった迂闊クン(というかヘタレ)だっただけで。
まともな貴族なら、王族の婚約者に決定した時点で口をつぐんで墓まで持っていく
横恋慕で直談判なんて厚顔無恥(+不敬)なこと、そもそもしませんから…
何を根拠に男爵子息ごときの戯言を鵜呑みにしていたんでしょうか。
元から親しかったわけじゃなさそうですし。
ジュエルくらいズバッと言ってくれる人間が周りにいなかったんですね…そりゃ拗れる。
ところでずっと気になっていたんですが、99-100話で出てきた“ラナリア”皇妃とは?
143話『待っていたのは』でラティエラ妃と初対面のようなので別人なのかと。
第二妃とかそういう⁇
その後、現在のサリュ殿下関連に至るまで全く気配も無いので、どちら様なのか気になって仕方ありません。
親世代からの因縁かぁ:( #´°ω°` ):オウオウオーウ
まとめてポイせねば……!
まかり間違ってハデスの相手に〜とかじゃなくて良かった 笑
ロロナだけで十分( ˘•ω•˘ )
しかしロロナの時もだったけど手段が酷い。
ジュエルは待ち構えてたからまだ良いけど、王妃様は危なかった……
相手を貶めるんじゃなくて自分を高めろよ!(魂の叫び)
うわぁー、男爵坊ちゃんと王子の間に入って、引っ掻き回す揉ませ屋がいるんかな?
確かに身分が離れすぎてちょくちょく会えるような接点が見えなかったもんなぁ……
厄介なタイプはどこにでもいる(´・ω・`)
繊細な王子はスルーできなかったか
幼なじみのレオ坊ちゃん、王子にいらん事言ってないよねぇ……
男爵令息が王子に物申せる場ってあるかな?
いやでも勘違い暴走(貴)族って謎の行動力と探知能力あるからなぁ😱
ジュエルも前に言ってたけど「自分(※この場合サングリア)のことを勝手に決めるな」と↑2人に言いたいよ〜。
だよね!
独善的に行動して、その結果しわ寄せがドミノ倒しになっても取り返しがつかない。
幸せになるはずが不幸を通り越して……
こんなはずじゃなかった……ってあれ?どこかの元王太子夫妻の話っすか?
あっちは自分たち優先でこっちは自己犠牲精神でちょっと違うけど、大変迷惑です😰
突っ走るどこの王族もはた迷惑。
しっかりオハナシアイですな 笑
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