嘘つきな唇〜もう貴方のことは必要ありません〜
そんなある日、ジュエルはシリウスが一人の女性と抱き合っているのを見てしまう。
その日以来、何度も何度も彼女との逢瀬を重ねるシリウス。
そんなに彼女が好きなのなら、彼女を王太子妃にすれば良い。
ジュエルが何度そう言っても、シリウスは「彼女は友人だよ」と繰り返すばかり。
堂々と嘘をつくシリウスにジュエルは・・・
ジュエル!おめでとう🎊
ツルッと短編が長編になって「こりゃあ幸せになる道のりは遠いな…( ´-`)」と思った日もありました。⟵個人的感想
あっちの国こっちの国でお偉いさんにエライ目に合わされて、公爵王族ご令嬢にモゲろハゲろ的にやさぐれて(ないない言ってない笑)もう貴族なんて!って思ってたのにっ。゚(っ゚´ω` ゚c)゚。
幸せになろう!
一瞬、毒は陛下が手配したのかと思いきや元夫の方!
わざわざ他国にまで範囲拡げてピッタリの物探し出す程の怨み…実子ですもんね。
でも、その頃はまだ監視の気を緩めていなかった筈なのに、全く気付かなかった?
侍女は夫人サイドかもしれませんが、弱みを握られていたとはいえ産婆が真っ当な人間なら様子がおかしかったりしそうなんですが。
弱みとやらが“殺人の前科持ち”などでなければ。
しかし、何故日記なんて書いたのか。
犯罪実行において、文字として残る書類や手紙などの証拠隠滅は基本中の基本ですよ⁇
現代のWEBブログなら「なりすましだ‼︎」と言い張れても、直筆では筆跡鑑定されたら終わりなのに。
夫は甘っちょろいし、娘は従順だ(と思っている)からバレないとナメてたんですかね。
物証さえなければ、いずれシリカ嬢は出ていったろうけれど、ここまでの事にはならなかったでしょうに。
あ、擁護はしませんよ。
執念深さは一丁前でも皇妃の器じゃないし、犯罪者としても中途半端。
野望()の割にあちこち破綻していて残念な奴。
どうせ壊れるなら、コンプレックス引き出す薬でも投与して、最期まで苦しめてやれと思います。
そうなんだよね、結婚式の日にちが近づいていて、本当ならウキウキキャッキャ♥️でもちょっと不安〜な楽しい時間なはずなのに殺伐〜
皇帝陛下とのお話はク〇な貴族をどうするかorちょっと突いて話を聞き出そうかっていう……華やかさの欠片もない、若干ホラーな帝国の闇を払え的アクションゲームなんじゃないのか……?😱
もうジュエルはこの国の重要人物だね!
ハデスの婚約者って立ち位置から自分自身で価値を高めたし👍🏻
シリカ嬢、毒母を掻い潜っての恋愛……手腕がすごい。
あ、ルイスすまんやで 笑
そして子殺しとか
あばばばば(lll;º言º;lll)
またとんでもない怪物だった!
皇妃になるため&殿下の婿入りのための選ばない手段が鬼畜すぎ〜(´;ω;`)
娼館だけで済むんか?……娼館に無事にたどり着けるまである?
病み日記読んだらげっそりしそうだわ💦
凄まじい執念…いや、最早狂気か。
現実にもたまにいる、“自分が叶わなかった人生のやり直し”を子供を使って擬似体験する親。
生まれた時点で虐待コース確定じゃないですか。
そんなヤバい女、仮にラティエラ様と出会っていなくても選ばれませんて。
ところでこれ、第一子が運良く(?)娘だったのか、実は“無かったことにされた息子”がいたのかどっちなんでしょう。
後者でも驚かないんですが。
更新ありがとうございます♪
まさか…マクラーレンのルイスじゃないですよね?
娘が悪くなくても親が犯罪者だから常識で考えたら紹介はないなーない
ルイスじゃありませんように…大公様が常識人だったからやめてあげて〜😭
採石場「またか!」「いや、人手はいくらいてもいい、すぐ減るから」😂
採石場も娼館の新人も喜べ〜、見たことがある同僚が増えるぞー!⸜(*˙꒳˙*)⸝
なんの罪もない女性に簡単にしようとした事を自分がされてみれば良いの。
更新いつも有難うございます😊ところで、ワタシの勘違いかもしれませんが、幸いにも、ここにいるヴェルセット伯爵夫人がとありますが、ハデスとジュエルいつ結婚したんでしょうか?ウエディングドレス👗だって仕立てたのに着てないし家族にも、見せてませんよね!籍だけ先にいれたのかな?ジュエルの花嫁姿家族に見せてあげたいなと、勘違いだとしたら、すいません。あとサリュ殿下たちの為にも、黒幕の人とおさなじみの人達なド断罪されます様に、と願います。陛下頑張って、この機会に、膿出しきって下さい😊頑張れ陛下!!
どこからツッコめばいいか分からない勘違い野郎ですねー。
男爵家、しかも三男が“子爵家”を見下すって…遊び歩きすぎて貴族教育が疎かだったのか。
・皇族と婚約“した”のに婚約の打診←物理的に首が飛ぶとは想像できなかった?
・皇族に嘘の吹き込み←虚偽罪
これだけでも処刑レベル、家取り潰しコース。
親も同類の頭弱い系ですか。
都合の良い捨て駒役、お疲れ様。
情報収集能力すら皆無なのに、よく偉そうに「俺は当主になる!」なんて(失笑)言えたものです。
・皇帝の絡んだ婚約を壊す非常識さ
・メリッサ嬢が保護者である皇帝に相談したら即バレる浅い嘘
・婚約解消になっても「爵位差を理解していない、品性下劣、領地経営能力もない
オルコット男爵子息」を婚約者にしなければならない理由がない
・むしろ殿下との婚約という名誉を壊したクズを家に迎える訳なくない?
・虚構の両想い(笑)を殿下に語っておいて、遊びを続けるガード(頭)の緩さ
…子爵家の婿入りどころか、婚約者がいないのが納得の不良債権ですね
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