転生令嬢はやんちゃする
【完結しました!】
猫を助けてぐしゃっといって。
そして私はどこぞのファンタジー世界の令嬢でした。
木登り落下事件から蘇えった前世の記憶。
でも私は私、まいぺぇす。
2017年5月18日 完結しました。
わぁいながい!
お付き合いいただきありがとうございました!
でもまだちょっとばかり、与太話でおまけを書くと思います。
いえ、やっぱりちょっとじゃないかもしれない。
【感謝】
感想ありがとうございます!
楽しんでいただけてたんだなぁとほっこり。
完結後に頂いた感想は、全部ネタバリ有りにさせていただいてます。
与太話、中身なくて、楽しい。
最近息子ちゃんをいじってます。
息子ちゃん編は、まとめてちゃんと書くことにしました。
が、大まかな、美味しいとこどりの流れはこちらにひとまず。
ひとくぎりがつくまでは。
猫を助けてぐしゃっといって。
そして私はどこぞのファンタジー世界の令嬢でした。
木登り落下事件から蘇えった前世の記憶。
でも私は私、まいぺぇす。
2017年5月18日 完結しました。
わぁいながい!
お付き合いいただきありがとうございました!
でもまだちょっとばかり、与太話でおまけを書くと思います。
いえ、やっぱりちょっとじゃないかもしれない。
【感謝】
感想ありがとうございます!
楽しんでいただけてたんだなぁとほっこり。
完結後に頂いた感想は、全部ネタバリ有りにさせていただいてます。
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更新ミスがありました。
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本日78を公開するにあたって気付きましたので、77を正規の内容に変え、78を公開しました。
大変失礼いたしました。77から再度お読みいただくと話がちゃんとつながります。
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完結お疲れ様、ありがとうございます!
結婚式!それは、それは与太話の方で!
本編にいれると長くなりそうなのは与太でかこう…と思って色々省いたところもあるのです。
与太話は視点も自由というやりたい放題なのでこれからも増えると思います。
というわけで、これからも楽しんでいただければ嬉しい限りです!
お疲れ様ありがとうございます!
ボーナスステージこそ与太と思いつつ、一番楽しく書いてたのもそこかなと思います。
帰ってからはおうちが一緒ですけどレティ子さんのパパママ一緒にいますからね…悪いことはできませんよね…
与太話は書き始めると楽しくて仕方ないので、色々増えると思います。
悪辣の方も!これからぺーすあげていければ!
ここまで読んでくださってありがとうございます!
お疲れ様、ありがとうございます!
楽しく読んでいただけて嬉しい限りです!
またほかのお話も楽しんでいただければ幸いです!
お疲れ様、ありがとうございます!
今まで楽しんで読んでいただけて嬉しいです。
まだ与太話としてちょこちょこかいていくつもりなのでそちらを楽しんでいただければ幸いです。
いえいえ!感想はいつ頂いても嬉しいものです、ありがとうございます!
ずーっと書いてきましたがやっぱり終わりはどこかであるものだと思っていましたので。
楽しんでいただけたのはとても嬉しことです。
このお話の続きとか横道の話は与太話でちょこちょこ書くつもりですので、それもまた楽しんでいただければ幸いです。
お疲れさま、ありがとうございます!
完結お疲れ様、ありがとうございます。
このオチは、血は争えないとか、そういう感じでありそうだなぁとふわっと思っていたものでした。
ここまで楽しんでいただけて嬉しいです。
これからも与太話はちょこちょこ増えていく予定なので楽しんでいただければ嬉しいです!
お疲れ様をありがとうございます。
二部はしないつもりですが与太話のうちではちょこちょこ書こうと思っています。
そちらで楽しんでいただければ幸いです。
完結のお祝い、ありがとうございます!
大好きな作品と言っていただけてとても嬉しいです。
ちょっとした続きなど、まだ書いていく予定ですのでそちらも楽しんでいただければ!
これからもマイペースに頑張ります!
幸せな終わりは書いている私も楽しいものでした。
終わりがくるのは残念ですが、やっぱり一つのお話の形としては必要なことだと思ってます。
でも終わっちゃうのが残念とお言葉頂くのは嬉しいことです、ありがとうございます!
こちらこそ長い間読んでいただいてありがとうございました!
完結のお祝い、ありがとうございます。
この続きを一本構えて書きます!とは言い切れないのですが、与太話の中でちょっとかけたらいいな、とは思ってます。
またほかにも自分が楽しみつつ、お話を紡げたらなぁと思ってますので、そちらも楽しんでいただければ嬉しい限りです。
最後まで読んでいただいて本当にありがとうございました!
最初のあたりだと、まだキャラもかちっと固まってなかったころ、と思います。
主人公は三十路からの転生で確かに精神年齢は10歳程度のものではありません。
が、望んで自由にお菓子をぱっと買ってもらえる、という我儘放題ということも別段ない感じです。
そして王室ご用達というのはすぐに手にはいるものではない、予約していくらか待ってやっと買えるものレベルと思って私は書いていました。この辺りの事は説明不足だなと思いましたが、それを事細かに説明するのもなと思う所でもありますので多少の補足はいれますが、内容改変はありません。
どうしてもこの雰囲気に納得ができなく、違和感を抱いて気分を害する可能性があるのなら、この先読まないことをお勧めします。そういう自由もあると思いますので。
ご意見ありがとうございました。
毒薬で追い込んで弱らせ実験を握った。
→ 実権 ではないでしょうか?
誤字ですね!
修正済みです、ご指摘ありがとうございました。
200話おめでとうありがとうございます!
そうですね、これからいちゃいちゃタイムですね(砂糖まみれ)
感想ありがとうございました!
一番のやらかし要員はレティじゃなくわかっててやってるテオだなと思う今日この頃です。(ほほえみ)
感想ありがとうございました!
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そして安心感からのいつものです。
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感想ありがとうございました!
「私にかかるもの」でのレティのセリフで「強力」とありましたが「協力」ではないですか?
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まさかに協力で…修正済みです。
ひっぱられたー⊂⌒っ*-ω-)っ
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感想ありがとうございました!
続きが気になって気になって!
ちまちま進んでますので今後も見守っていただければ幸いです。
感想ありがとうございました!
そうなんですよね、いつの世も。
これは鉄板だと思ってます。
感想ありがとうございました!
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私も砂糖吐きそうです。なんだろうこれなんだろうこれと思いながら書いてました。
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感想ありがとうございました!
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感想ありがとうございました!
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感想ありがとうございました!
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一緒に食べて、周囲の目を気にしなくていい所ならやっぱりあーんは、鉄板かなと!
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感想ありがとうございました!