ディオ・デラ・モルテ

普通の男子高校生だった主人公、上杉 志紋(かみすぎ しもん)は、すごく平凡でした。
成績は良かったとも言えるし悪かったとも言えるほどで、体育に至っては少し悪いかな?程度でした。常に真ん中である自分は、1つだけ秀でたことがある。それは、お祓いであった。
そんな彼がある日、殺されてしまった。
そして気がついたら、普段通っている学校で目が覚めた。そして手には大きな鎌を持っていた。
そんな彼が事件(?)に巻き込まれ、成長していくが、自分のことを殺した人物に驚愕することとなる。その後主人公はーーーーーーーー!!?
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