最古の吸血鬼は眷属と静かに暮らしたい
魔王が勇者一行に討伐され魔物が死滅し、訪れた一時の平和。
吸血鬼という名の魔人が生まれ、世界はまた絶望の淵に立たされる。
これは仲間と一緒に死ぬことが出来なかった最古の吸血鬼とその眷属たちの物語ーー。
*主人公総受け
複数と絡む予定なので苦手な方はお気をつけ下さい。
*流血表現有り
*キス程度 *
お触り **
最後まで ***
*投稿はゆっくりかつまばらになると思います。気長に待ってくださると嬉しいです。
*主は完全初心者です。誤字脱字。矛盾点などありましたら教えていただけると嬉しいです。
吸血鬼という名の魔人が生まれ、世界はまた絶望の淵に立たされる。
これは仲間と一緒に死ぬことが出来なかった最古の吸血鬼とその眷属たちの物語ーー。
*主人公総受け
複数と絡む予定なので苦手な方はお気をつけ下さい。
*流血表現有り
*キス程度 *
お触り **
最後まで ***
*投稿はゆっくりかつまばらになると思います。気長に待ってくださると嬉しいです。
*主は完全初心者です。誤字脱字。矛盾点などありましたら教えていただけると嬉しいです。
あなたにおすすめの小説
臣下が王の乳首を吸って服従の意を示す儀式の話
架空の国と儀式の、真面目騎士×どスケベビッチ王。
古代アイルランドには臣下が王の乳首を吸って服従の意を示す儀式があったそうで、それはよいものだと思いましたので古代アイルランドとは特に関係なく王の乳首を吸ってもらいました。
『捨てたはずのΩが運命の番でした ~今さら愛してると言われても、もう遅い~
あらすじ
Ωである朝霧湊は、事故のような一夜をきっかけに、名門企業の御曹司α・九条玲司と関係を持つ。
しかし玲司は「ただの過ちだ」と湊を切り捨て、政略結婚のためβの婚約者との未来を選んだ。
深く傷ついた湊は、彼の前から姿を消す。
数か月後――。
湊の身体は、これまで誰も知らなかった希少な『遅咲きΩ』として覚醒する。
その瞬間、玲司は初めて湊こそが運命の番だったと知る。
「戻ってきてくれ」
今さら必死に追いかけてくる玲司。
だが湊の隣には、自分を支え続けてくれた医師のα・神崎伊織がいた。
「あなたは俺を捨てたでしょう」
後悔に苦しむα、執着する第二のα、そして希少Ωを巡る陰謀。
もう二度と傷つきたくないΩが最後に選ぶ相手とは――。
捨てた側の後悔と執着が加速する、すれ違いオメガバースBL。
性悪なお嬢様に命令されて泣く泣く恋敵を殺りにいったらヤられました
フワフワとした酩酊状態が薄れ、僕は気がつくとパンパンパン、ズチュッと卑猥な音をたてて激しく誰かと交わっていた。
性悪なお嬢様の命令で恋敵を泣く泣く殺りに行ったら逆にヤラれちゃった、ちょっとアホな子の話です。
(ムーンライトノベルにも掲載しています)
異世界から戻ってきた俺の身体が可笑しい
異世界転生で何故か勇者でも剣士でもましてや賢者でもなく【鞘】と、言う職業につかされたんだが
まぁ、色々と省略する。
察してくれた読者なら俺の職業の事は分かってくれるはずだ。
まぁ、そんなこんなで世界が平和になったから異世界から現代に戻ってきたはずなのにだ
俺の身体が変なままなのはどぼじで??