魔力値1の私が大賢者(仮)を目指すまで
誰もが魔力をもち魔法が使える世界で、アンナリーナはその力を持たず皆に厭われていた。
運命の【ギフト授与式】がやってきて、これでまともな暮らしが出来るかと思ったのだが……
与えられたギフトは【ギフト】というよくわからないもの。
だが、そのとき思い出した前世の記憶で【ギフト】の使い方を閃いて。
これは少し歪んだ考え方の持ち主、アンナリーナの一風変わった仲間たちとの日常のお話。
冒険を始めるに至って、第1章はアンナリーナのこれからを書くのに外せません。
よろしくお願いします。
この作品は小説家になろう様にも掲載しています。
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35件
一期一会のキャラも多いですが従魔も含めて登場キャラクターの一覧を作っていただけると助かります。
レギュラーになっていても特性上登場率の低いキャラもいるのでたまに名前が出ると「え~っと誰だっけ」と
思い出すのに時間がかかります、読む作品が多く本のように一気読みができないweb小説の困った点ですね。
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フランクゥーーー!!!
チョイ不憫(涙)
やっちまったなー!だけど!!
リーナも好奇心で最後まで致して無いだけで、やらかしてるし!
リーナが先か、フランクが先かはわからないが、お互い様なのにそこまで悲しむか⁉︎って感じでした。
まぁ、熊さんが出てきた辺りで、オイオイ、フランクはどうすんだよ!ハーレムか⁈って思って居たので、話しを進めるのにフランクの退場劇は致し方ないのかと・・・(涙)
数日悶々と考えてしまいました(笑)
毎日、話がどう進むのか、楽しみに待っています!頑張って下さい。
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