ネコ風俗出身の俺、異世界転生したら童貞神父にハメ倒されてました♡
【真面目な童貞神父】×【元ネコ風俗で働いていた平凡】
IQ3以下の完全なアホエロ。
現代で貧乏すぎてネコ専門の風俗で働いてた受けが、異世界転生して裕福な貴族に。もう絶対あんな仕事しねぇ!と思ってたのに、オナニーすら悪だと信じる親友の神父が性欲に苦しむ姿に「クソ、一回だけヌいてやるか」と慰めてやったところ、一気にドハマりされ毎日求められる話。
攻めに性教育をしてやっているつもりが、求められ過ぎてまんざらでもなくなってる受け。
♡喘ぎ/攻め喘ぎ/乳首尿道責め/イマラチオ/中出し/キスハメなんでもあり
IQ3以下の完全なアホエロ。
現代で貧乏すぎてネコ専門の風俗で働いてた受けが、異世界転生して裕福な貴族に。もう絶対あんな仕事しねぇ!と思ってたのに、オナニーすら悪だと信じる親友の神父が性欲に苦しむ姿に「クソ、一回だけヌいてやるか」と慰めてやったところ、一気にドハマりされ毎日求められる話。
攻めに性教育をしてやっているつもりが、求められ過ぎてまんざらでもなくなってる受け。
♡喘ぎ/攻め喘ぎ/乳首尿道責め/イマラチオ/中出し/キスハメなんでもあり
あなたにおすすめの小説
牛獣人の僕のお乳で育った子達が僕のお乳が忘れられないと迫ってきます!!
牛獣人のモノアの一族は代々牛乳売りの仕事を生業としてきた。
牛乳には2種類ある、家畜の牛から出る牛乳と牛獣人から出る牛乳だ。
牛獣人の女性は一定の年齢になると自らの意思てお乳を出すことが出来る。
そして、僕たち家族普段は家畜の牛の牛乳を売っているが母と姉達の牛乳は濃厚で喉越しや舌触りが良いお貴族様に高値で売っていた。
ある日僕たち一家を呼んだお貴族様のご子息様がお乳を呑まないと相談を受けたのが全ての始まりー
母や姉達の牛乳を詰めた哺乳瓶を与えてみても、母や姉達のお乳を直接与えてみても飲んでくれない赤子。
そんな時ふと赤子と目が合うと僕を見て何かを訴えてくるー
「え?僕のお乳が飲みたいの?」
「僕はまだ子供でしかも男だからでないよ。」
「え?何言ってるの姉さん達!僕のお乳に牛乳を垂らして飲ませてみろだなんて!そんなの上手くいくわけ…え、飲んでるよ?え?」
そんなこんなで、お乳を呑まない赤子が飲んだ噂は広がり他のお貴族様達にもうちの子がお乳を飲んでくれないの!と言う相談を受けて、他のほとんどの子は母や姉達のお乳で飲んでくれる子だったけど何故か数人には僕のお乳がお気に召したようでー
昔お乳をあたえた子達が僕のお乳が忘れられないと迫ってきます!!
「僕はお乳を貸しただけで牛乳は母さんと姉さん達のなのに!どうしてこうなった!?」
*
総受けで、固定カプを決めるかはまだまだ不明です。
いいね♡やお気に入り登録☆をしてくださいますと励みになります(><)
誤字脱字、言葉使いが変な所がありましたら脳内変換して頂けますと幸いです。
【完結】魔王の息子の家庭教師を引き受けたら、とんでもないことになった
魔王と飲み友達のヒューデルは、魔王から息子の家庭教師を頼まれた。
ヒューデルは幼い頃は絵ばかり描いていた病弱な子供だったのだが、体を鍛えて今では立派な壮年の男になった。その成長ぶりを評価して、ナヨナヨした魔王の息子を鍛えて欲しいそうだ。
友人の頼みならばと快く引き受けるヒューデル。
いざ、魔王の息子と対面してみたら、そのあまりにも繊細な美貌に度肝を抜かれる。
魔王の息子……ネルは最初はヒューデルをうとましがった。だが、ある出来事をきっかけに急速に懐かれることになるのだった。
※ムーンライトノベルズ様でも投稿しています。
※宜しくお願いします。
同室のアイツが俺のシャワータイムを侵略してくるんだが
聞いてくれ。
騎士科学年一位のアイツと、二位の俺は同じ部屋。これまでトラブルなく同居人として、良きライバルとして切磋琢磨してきたのに。
最近のアイツ、俺のシャワー中に絶対入ってくるんだ。しかも振り向けば目も合う。それとなく先に用を済ませるよう言ったり対策もしてみたが、何も効かない。
とうとう直接指摘することにしたけど……?
距離の詰め方おかしい攻め × 女の子が好きなはず?の受け
短編ラブコメです。ふわふわにライトです。
頭空っぽにしてお楽しみください。
性悪なお嬢様に命令されて泣く泣く恋敵を殺りにいったらヤられました
フワフワとした酩酊状態が薄れ、僕は気がつくとパンパンパン、ズチュッと卑猥な音をたてて激しく誰かと交わっていた。
性悪なお嬢様の命令で恋敵を泣く泣く殺りに行ったら逆にヤラれちゃった、ちょっとアホな子の話です。
(ムーンライトノベルにも掲載しています)
ログインすると感想の投稿ができます。