魔女見習いのロッテ
※世間知らずな魔女見習いと不器用な騎士の不仲な関係からはじまるじれじれ?恋愛ファンタジー
※ムーンライトノベルズにも掲載しています。
※2018.07.31 本編完結。
地味に嫌な呪い来た~~~!!
何気にロッテの株の上がる呪いじゃないですか~!!
さすが師匠、どこまでもロッテ想いですね。
そのまま腐ってしまえ、って思うけど、ロッテは助けるんだろうなぁ。
悔しいなぁ~~
続きが読みたかったんで嬉しいです
ロッテはそういうつもり、っていうか「お背中流しましょうか」くらいだったのでは?
ただ、うん。ゲオルグさんてば、お風呂で野獣化しちゃうもんね。
「待て」させるのも可哀想だし、結果オーライ?
あ、今までの展開だと流されるのがロッテだから、それもありだったのかな。
これ、ロッテがどんだけドキドキしてたのか、よみたいです~
ゲオルグ視点嬉しいです。
完結しちゃって寂しかったんです。
本編でジレジレ~だったんで、番外編で甘々な2人が見れたら良いなぁ~
あの頃とを振り返りながら、欲求不満か。なんて納得しちゃうなんて。
いきなり襲っちゃダメですよ、ゲオルグさん。
またロッテとゲオルグのその後が読めてうれしいです!お客様に愛想の良い天然ロッテと、その笑顔を独り占めしたくてソワソワしている不器用なゲオルグに悶えております。これからの甘酸っぱいふたりを想像しては、ニンマリウフフしてしまいます。のんびり楽しみにお待ちしますので、これからも幸せな二人をよろしくお願いします!!
よかった……。ゲオルグ…いつものキャラじゃないくらい、すごくすごーく頑張ってしゃべったー。心が暖かくなって涙出ました。ロッテゲオルグおめでとうお幸せに。もしよろしければ、ゲオルグ達の後日談をあと少しおすそ分けして欲しい気持ちです…。
あなたにおすすめの小説
【完結】偽りの番にサヨナラを
【完結】毎夜、幼馴染の元へ通う夫へ。完璧な妻の仮面は返上いたします
「君を愛することはない」と毎日言われたので、離縁の日だけは聞きに行きませんでした
あなたが番だと気づいた頃には、私はもうあなたを待っていません
お買い上げありがとうございます旦那様
「先に寝ていていい」と言われたので、夫の帰りを待つのをやめました
ログインすると感想の投稿ができます。