精霊の森に捨てられた少女が、精霊さんと一緒に人の街へ帰ってきた
2020.9.28. 追補を入れました。
2021.4. 2. 追補を追加しました。
人が精霊と袂を分かった世界。
魔力なしの忌子として瘴気の森に捨てられた幼子は、精霊が好む姿かたちをしていた。
幼子は、ターニャという名を精霊から貰い、精霊の森で精霊に愛されて育った。
ある日、ターニャは人間ある以上は、人間の世界を知るべきだと、育ての親である大精霊に言われる。
人の世の常識を知らないターニャの行動は、周囲の人々を困惑させる。
そして、魔力の強い者が人々を支配すると言う世界で、ターニャは既存の価値観を意識せずにぶち壊していく。
オーソドックスなファンタジーを心がけようと思います。読んでいただけたら嬉しいです。
あはははは(^^) やっぱりミルトが怒られた でも他の人の感想に返信してた 作者さんのイメージするミルトって、こうなんだろうなって 押しの強いけど憎めないオバチャン感 分かりやすかったです 開祖を育て上げたウンディーネ大精霊を知ってる 宰相、皇太子から、すれば いくらリタさんお供につけてもターニャ(10歳児)にはスパルタ過ぎ… かなり注意されたのでしょうね 王様まで報告が行ってないのは みんなミルトの根本的な考えには賛成だから三人のお小言ですんだのでしょう 王様だと噴火レベルで怒られそうだから(TT) リタさんの『自業自得です。』はツボで読み返す度に笑えそうです。 僕のお気に入りの中の他の作者さんでしが規約により引っ越しが決まったそうです… 人気はでて欲しいけど 出来れば続けてほしい だだっ子のようた読者ですが 応援してます。
毎日楽しみにしてます。 最近のお気に入りキャラは誰にでも猛毒のブレスをはくリタさん と もはや人間なのでは?と思うテーテュス大精霊 ターニャのはく毒ブレス(嫌味)など二人のおかげで そよ風レベルに感じる(^^) テーテュスさんの支店が帝国領内に出来たので足掛かりも出来たし 三国同盟の残念な王子など色々広がって行くのでしょうね 頑張って下さい。
体調の心配は かなり嬉しかったです(//∇//)
色々勉強されてるのでしょうね リリちゃんが半月ほどで日常会話を覚えたって 10年ぐらい前に何かの論文の要約で見たような事がかかれててビックリしました。 幼子は感受性が強く 言葉を覚える事は得意だそうです。 ただし小学生(日本なら12歳)を越えるまでに母国語のみの環境に変わってしまうと8~9割の子供は忘れてしまうって 少しそれたけど テーテュスさんが風の上位精霊みて喜んでた所はクスッと来ました大精霊なのにホントに人間ぽいなって(⌒‐⌒)
食後で睡眠薬が効かないので また読んでます やっぱり2回目のセリフがスイちゃんだったのですね 修正も早くてちょっとビックリでした。 ストーリーの流れ的にいつかなるのかな?と思ってる疑問なのですが 「聖女」は創造神の称号で ターニャちゃんは嫌がっている上に精霊神殿との名前のせいで宗教と間違われ勝手につけられているのですよね? ミルトが言ってるように精霊神殿は宗教でなく 精霊への感謝の祈りを捧げる場所なのであれば「霊廟」と名前を改めてあげれば 創造神教との区別が付きやすく それが出来るのは現王家しかないので ミルト、フローラの好感度アップにもつながるのでは? 何度も読んでると国民ですら宗教と勘違いしているみたいだし ヒカリ、スイ、ミドリの御披露目の時に精霊の加護の公表しているから 今の王族(大人たち)が西部に井戸、泉を授かった(まだだけど泉ぐらいならスイちゃんでも出来そう)ので お礼に祈りを捧げる場所を新たに作り、宗教色を打ち消す為の改名とすれば 他の人の感想にあるミルト母子のマイナスイメージも多少和らぐのではと思ったので・・・
ここからは一読者の勝手な推察ですが あくまでもこの小説はターニャちゃん(約10歳)の人間性のお勉強がメインだから チビちゃん(中位精霊)たちとの成長が基本 だから上位精霊達のターニャちゃん教育はスパルタよりになっているのでしょうね さらに大精霊がいるのだから出番の比率が難しいと思ってます。同じ小説を読んでても読者も十人十色 感想が色々あるなぁ って他の人の感想を読んでみて思いました。 小説は言葉のみでイメージを伝える・・・ かなり難しいお仕事なので頑張って下さい。
面白いので 三周ぐらいしました お気に入りの中では更新が頻繁かつ時間まで公表されてるのは 精霊の森だけなので食後の楽しみにしてます。 248話だったかな? 三人娘がミルトに誉められて喜んでるシーンにスイちゃんが居ないよ? ミドリが2回しゃべっているから どっちかがスイなのかな? ターニャの独り言のようなボケ、ツッコミに クスッと笑えるし この作品なら世界感に合う作画担当がつけばコミックでも充分人気は取れると思うので これからも頑張って下さい。
99話を読んだところですが、精霊達がいつも殺害計画を立てている者達を監視しているのではなかったのですか。また、人化している上位精霊がいつも側で警戒していると思っていたのですが、前回の誘拐の時もそうですが、全く役に立っていないようですね。八歳の子供に警戒を期待するのは、間違っているでしょう。しかし、二千年も生きてきた上位精霊、もう少ししっかりして欲しいですね。入学試験当時は、しっかり仕事していたのに、性能が落ちたように感じます。
何度もしつこくすみません。ミルト皇太子妃もわかりやすそうなのがあったのでお伝えしますね。
ポルトへ行くぞ、となるところなんですが、彼女基本的に「やりたいことがあるの!もちろん協力するよね?当然だよね?」なんですよね。
何というか、相手を対等かそれ以上の一個人として尊重している気配がまるでないのです。
これが「やりたいことがあるの!協力してくれる?もちろんお礼はするわ!」だったら印象は180°変わったと思います。
「愛すべき押しの強いキャラ」と「図々しい厚かましいキャラ」を分けるのは、「お礼をきちんと言うか、依頼の対価をきちんと提示するか」な気がします。
自分でも「具体的にフローラ親子のどんな所にストレスを感じるのか?」と疑問に思ったのでちょっと読み返してみました。
わかりやすいかなーと思ったのが、第三章の出場競技を決めるあたりです。
フローラが面倒な競技を主人公とミーナに推薦という名の押し付けをするシーン。
あそこで別の面倒な競技に推薦し返したり、軽くでも文句を言う場面などがないため、「対等な友人関係」に見えませんでした。
そのため「自分の不利益を回避したい図々しいキャラが、主人公の温厚さと能力を良いことに好き放題」と見えてしまい、大げさですが「はいはいオヒメサマオヒメサマ」「お前命救われといて何様だ」となってしまったのです。
多分これの積み重ねかなーと思いました。
何かの参考になれば幸いです。
フローラ親子は私も鼻につきましたね。
基本的に、ストーリーの為のキャラって違和感が強くなります。不自然だから。
「あー、作者の都合だろうなこれ」
ってすぐわかっちゃいますしね。
こういう役割は他のキャラと分担させてあげた方がいいと思います。
面白くて一気に読んでしまいました!
学校での日常生活パートと大きな問題に取り組む帝国パートのバランスが良く、長編なのに飽きずに読めます。
あとターニャちゃんのしっかりさっぱりな性格がいいですね。
今後も楽しみにしています。
面白く読ませてもらってます。
ハンナちゃんの純粋さが好きです。
ところで、「黒の使途」ってわざとですかね?
これだと「黒の使いみち」って意味になるんですが……。
「神のしと」とかの意味だと、「使徒」という漢字が適切ですよー。
好きな感じの話で一気に読んじゃいました(^^)
気になったのが、「お嬢様」という漢字が「お譲様」になってること。
あと、精霊が人間の世界のこと、法律とかをよく知ってるなぁと。
まぁ、そうしないと話が進まないでしょうけどね。
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