『種族:樹人』を選んでみたら 異世界に放り出されたけれど何とかやってます
魔王を拒否して『この世界から出る』を選択した雪乃は、魔物である樹人の姿で異世界へと放り出されてしまう。
人間に見つかれば討伐されてしまう状況でありながら、薬草コンプリートを目指して旅に出る雪乃。
自由気ままなマンドラゴラ達や規格外なおっさん魔法使いに助けられ、振り回されながら、小さな樹人は魔王化を回避して薬草を集めることができるのか?!
天然樹人少女と暴走魔法使いが巻き起こす、ほのぼの珍道中の物語。
※なろうさんにも掲載しています。
唐突に始まりを告げる『すぷらった・わーるど』w
この苦難を乗り越え、ゆきのんはヤギーを合成できるのか!?
次回、契約条件は穴のないように
……まぁ、緑頭巾なゆきのんもかわいいと思うよ?
どっかの幻想的な冒険の黒魔道士みたいでさw
ヤギの悪魔か……どっかの骸骨さんが片手間に召喚してたな…(遠い目)
それはそれとして100話おめでとうございます
いやぁ、ノムルさんの傍若無人さとか、ゆきのんの苦労性なとことか、マンドラの何も考えてなさそうなワーとかw
色々楽しませて頂いてます、はい
100話おめでとうございます!
(そして、ありがとうございます!)
主人公が樹人というワクワクする物語の始まりで、いくつかのエピソードを経た今もワクワクしながら読んでます。
共感しやすい性格の雪乃と一緒に樹人の不思議についてドキドキしたり、
レア種族なのに無防備で優しい姿勢の雪乃に他の登場人物同様、ハラハラしたり…。
最近は相棒となった魔法使いとのやり取りに和んでいます。
これからも作者様の負担にならない範囲での更新を楽しみにしますね!
100話おめでとうごさいます!
普段は更新されてもある程度貯めて読むんですが続きが気になって気になって気になって毎日読ませて頂いてます
これからも投稿するの大変だとは思いますが、どうかどうか頑張ってください
応援しています
はじめまして
なんとも不思議な作品をありがとうございます
状況は限りなくシリアスで危うい場面ばかりなのに、ユキノのノホホンとしたと言うかフンワリした空気のせいで微妙にアットホームに変更されてるのが面白いですよね
周りのオッさん連中も最初は警戒してるのにユキノの空気に当てられてか、いつのまにかユキノワールドに囚われて兄馬鹿・親馬鹿・孫馬鹿と言わんばかりの保護者モードに突入していくのが見ていて楽しいですw
『ゆきのんの心肺蘇生法講座』開幕
……『心肺蘇生法発祥の地』の看板的な何かと共にそびえ立つ『開祖・ゆきのん』の像が浮かびました。
ps 背後には『ゆきのんの守護者・ノムル』の像付きで、ノムル像の方がお供えが多いという、ねw
面白くて、一気読みしました。
なごむお話で、大好きです。
誤字報告です。
「30.旅は道連れ」の始めの方の文章、「他の町から離れた偏狭の地にもかかわらず」の偏狭の地は「辺境の地」ではないでしょうか?
また、「43.腹にナイフが」の中程、「迷わず自分の腕にナイフの葉を当てた。」とあるのですが、
「ナイフの刃」ではないでしょうか?
よろしければ、ご確認ください。
誤字報告です。
最新話の58で川が皮に、咀嚼が租借となってます。
宿でも荷台でも報復としての正しくカレーテロ…恐ろしい。でもだんだん順応してきてるユキノちゃん大物ですね(笑)
今後も楽しみにしております。ですが、お身体ご自愛し頑張ってくださいませ。
(*゚∀゚人゚∀゚*)♪
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