翡翠堂の店主
大学を卒業したばかりの、花田未知(はなだみち)が選んだのは、亡くなった祖父の遺産である、古書店「翡翠堂」を継ぐことだった。
全く客のこないその古書店に、ある時から樺山将典が(かばやままさのり)が通い始めた。
しばらくして、話をする仲になった未知に、将典は自分の目的は、本ではなく未知だと告げてくる。
多分に性的な目的で見ていると言い出した将典に、未知は・・・。
全く客のこないその古書店に、ある時から樺山将典が(かばやままさのり)が通い始めた。
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完結お疲れ様です。
京間みずき様
感想を寄せてくださりありがとうございます
今後とも頑張って参りますので、よろしくお願いいたします
連載お疲れ様でした!
BL大賞も応援してます(*‘∀‘ *)
ありがとうございます!
今後も頑張ります!
最後まで一気に読ませて頂きました!
未知が将典さんの将典で最後まで気持ちよくなれる日が早く来るといいですね><
幸せなお話ありがとうございました!
続編ありましたら期待して待ってます♡
感想ありがとうございます!読んでいただけてとても嬉しいです!
そうですね。そんな日が来ると良いですね。
そうですよね。後日談を検討します。
出来上がったらアップするので、待っていてくださいね^^
まだ読み始めたばかりですが透明感のある未知と優しいけれど強引なところもある将典の組み合わせすごく良いです…今後が楽しみです!
感想ありがとうございます!
未知の透明感を意識してただけたようで嬉しいです。
ぜひ今後ともよろしくお願いいたします。