【完結】隠れSubの俺は幼馴染の腹黒Domにこっそり催眠プレイで甘やかされていることを知らない
西岡凪はブラック企業に勤める会社員。大学の時Subと判明。このことは幼馴染のイケメンDom三浦煌星には知られたくないのに、あいつは俺の家にやってきて全力で俺をよしよししてきて――?
「煌星が入れてくれる蜂蜜入りのミルクティーを飲むとなんだか眠くて気持ち良くなっちゃうんだよな」
※バレてる
【受けにだけ優しい腹黒Dom×口の悪い社畜Sub】
受→西岡凪(27歳)、Sub。ブラック企業務めの平凡会社員。煌星とは実家がお隣さんだった。昔は俺がヒーローだったのに、と思ってる。
攻→三浦煌星(26歳)、Dom。優良ホワイト企業勤務、腹黒執着系イケメン。凪の世話を焼くのがライフワーク。彼に気づかれぬよう大学時代からこっそり催眠をかけ躾(開発)している。
※お祭りに便乗して書いたことないDom/Subユニバースを書いてみる試み。慣れてないので設定はゆるゆるです。
※痛みを伴うプレイはありません
「煌星が入れてくれる蜂蜜入りのミルクティーを飲むとなんだか眠くて気持ち良くなっちゃうんだよな」
※バレてる
【受けにだけ優しい腹黒Dom×口の悪い社畜Sub】
受→西岡凪(27歳)、Sub。ブラック企業務めの平凡会社員。煌星とは実家がお隣さんだった。昔は俺がヒーローだったのに、と思ってる。
攻→三浦煌星(26歳)、Dom。優良ホワイト企業勤務、腹黒執着系イケメン。凪の世話を焼くのがライフワーク。彼に気づかれぬよう大学時代からこっそり催眠をかけ躾(開発)している。
※お祭りに便乗して書いたことないDom/Subユニバースを書いてみる試み。慣れてないので設定はゆるゆるです。
※痛みを伴うプレイはありません
11件
こんにちは、はじめまして。
痛々しいドムサブが苦手な私にとって、こちらの作品は攻めが受けを甘々に甘やかし、攻めのドロドロな執着愛が伝わり読んでいてとても幸せでした!
私は攻め側の視点が読めるのが好きなのですが、煌星の凪に対する想いを何度も読めて、読んでいて楽しかったです。
特に凪に、“おすわり”以上のプレイをしていたことがバレてのシーンでは必死に煌星が捨てないでとすがりついているのが、読んでいる私までに必死さが伝わり涙が溢れてしまいました。絶対に凪でなくてはいけないし、今までもこれからも凪以上の人に出会えないと確信している煌星の必死さが、ヒシヒシと伝わりました。ここまで必死な攻めをみれて私は幸せです。ありがとうございます。
楽しいお話をありがとうございました。
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よく「good boy」を、いい子だね。という読み方にしている人を見かけるのですが、私は正直「いい子」と書いている人だけしかあまり読みたくない人でして・・・。なので「良い子」と書いてあり、嬉しかったです!!いい作品でしたがんばってください!!
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